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首都圏整備委員会事務局長衆議院参議院
総発言数
757 件
直近の所属会派
—
直近の役職
首都圏整備委員会事務局長
直近の発言日
1964/02/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会44 件・44%
  • 地方行政委員会24 件・24%
  • 建設委員会19 件・19%
  • 決算委員会8 件・8%
  • 予算委員会第五分科会2 件・2%
  • 予算委員会第一分科会1 件・1%

※ 全 757 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

757 件中 20 件を表示
建設省都市局長1964/02/06

第46回 参議院 建設委員会 第4号

○政府委員(鶴海良一郎君) 本国会のすぐ前にございます。

建設省都市局長1964/02/06

第46回 参議院 建設委員会 第4号

○政府委員(鶴海良一郎君) 国会の前面の道路でございますが、この右左両側につくる。例の尾崎記念館、あれが左側のものでございます。それから恩給局が建っておりましたところが、これが右側の公園でございます。

建設省都市局長1963/12/17

第45回 参議院 社会労働委員会 第2号

○説明員(鶴海良一郎君) 建設省は下水道の終末処理を除いた部分を扱っております。したがいまして、函渠、水路、あるいはポンプ場というふうなものを取り扱っておるわけでございます。現在、昭和三十七年度末におきまして下水道の普及率は、市街地面積に対しまして約一六%でございます。非常に整備がおくれております。この整備がおくれております下水道の普及率を、昭和四十五年までには約四〇%まで高めたい、かように考えまして、ただいま昭和三十八年を初年度とし、…

建設省都市局長1963/12/17

第45回 参議院 社会労働委員会 第2号

○説明員(鶴海良一郎君) ただいまの構想に基づきます計画は、各都市ごとに一応図面をつくってございます。

建設省都市局長1963/12/17

第45回 参議院 社会労働委員会 第2号

○説明員(鶴海良一郎君) ここで問題になっております五カ年計画は、国全体の下水路でございますか。

建設省都市局長1963/12/17

第45回 参議院 社会労働委員会 第2号

○説明員(鶴海良一郎君) それを出しますためには、各都市ごとに積み上げて検討を要しますので、その検討の過程におきまして、都市ごとにやはり検討の図面を持っておるわけでございます。

建設省都市局長1963/12/17

第45回 参議院 社会労働委員会 第2号

○説明員(鶴海良一郎君) 全国の図面にしたものは持っておりませんが、構想として全体の計画は持っておるわけでございます。

建設省都市局長1963/12/17

第45回 参議院 社会労働委員会 第2号

○説明員(鶴海良一郎君) この五カ年計画は、先ほど厚生大臣もお述べになりましたように、正式には閣議決定を行ないましてきめるということになっておりまして、われわれ持っておる構想といいますのは、閣議決定に至る前の、大蔵省なりその他の関係当局と折衝する過程における試案でございまして、正式にお示しする段階には至ってないのじゃないかと、かように考えておる次第でございます。

建設省都市局長1963/12/17

第45回 参議院 社会労働委員会 第2号

○説明員(鶴海良一郎君) 後ほど資料としてお配りいたしたいと思います。 なお、ただいまの御発言の中に、四〇%まで引き上げるというお話がございましたが、それは、四十五年の達成目標でございまして、この五カ年計画の最終年度の四十二年度におきましては、やはり三〇%達成を目標にいたしたいと考えております。

建設省都市局長1963/12/17

第45回 参議院 社会労働委員会 第2号

○説明員(鶴海良一郎君) 昭和三十七年度におきまして市街地面積の約一六%くらいの普及率であり、五カ年計画では約三〇%までやりたいというふうに考えております。

建設事務官(都市局長)1963/12/14

第45回 衆議院 社会労働委員会 第3号

○鶴海説明員 建設省は下水道の管渠の分を持っております。それに要します経費といたしまして、五ヵ年間に三千三百億程度のものを要望いたしておるわけでございます。この一応の年度割りでございますけれども申し上げますと、三十八年、これはすでに年度が始まっておるわけでございますが、三百八十五億程度の事業を行ないたい、それから来年度は五百億程度の事業を行ないたいと思っております。なお、四十年度におきましては六百五十億円、四十一年度におきましては八百十…

建設事務官(都市局長)1963/12/14

第45回 衆議院 社会労働委員会 第3号

○鶴海説明員 来年度の予算につきましては目下大蔵省と折衝中でございますが、一応建設省といたしましては、来年度の下水道事業費といたしまして、国費は百十一億円要求いたしております。なお、起債につきましては二百三十億を要望いたしております。

建設事務官(都市局長)1963/12/14

第45回 衆議院 社会労働委員会 第3号

○鶴海説明員 現在のところ使用料を無料にする考えは持っておりません。

建設事務官(都市局長)1963/12/13

第45回 衆議院 建設委員会 第1号

○鶴海説明員 どうぞよろしく。(拍手)

建設省都市局長1963/12/03

第44回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○説明員(鶴海良一郎君) 十一月十二日に起きました首都高速道路四号線千駄ケ谷付近におきます事故について御報告申し上げます。お手元に報告書と図面とをお配りしてありますが、それをごらんになりながらお聞き願いたいと思います。 事故が発生いたしましたのは、昭和三十八年十一月十二日午後四時三十分ごろでございます。事故の現場は、渋谷区千駄ケ谷一丁目地内の高速道路四号線と環状四号線との交差部分でございます。事故の内容を申しますと、環状四号線をまたいで…

建設省都市局長1963/12/03

第44回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○説明員(鶴海良一郎君) ただいま読み上げました事故原因の報告は、建設省で土木研究所長を班長といたしまして調査いたしました際の当該調査班の報告でございます。

建設省都市局長1963/12/03

第44回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○説明員(鶴海良一郎君) 後刻提出いたします。

建設省都市局長1963/12/03

第44回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○説明員(鶴海良一郎君) お手元に図面がお配りしてございますが、この図面は、事故げたにつきまして、その支保工がどのようになっておったかということを復原いたしました図面でございます。事故の原因は、先ほども申し上げましたように、この支保工の横に対する力——水平力に対する力が足りなくて倒壊したという結論になっております。倒壊の状況等を見ますと、支保工の大部分が千駄ケ谷寄りに倒れておりまして、そういう状況から判断いたしまして、この支保工の上に乗…

建設省都市局長1963/12/03

第44回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○説明員(鶴海良一郎君) 本件の請負につきまして、どのようになっているかということでございますが、この橋の本体部分は、これはもちろん発注者側におきまして設計いたしまして、これを請負に出すということになっております。問題の支保工につきましては、これは発注者側といたしましても、一応の積算の関係等から、仮の設計を組みまして、金額をはじいて請負に出すわけでございますけれども、施工に当たりましては、これは施工業者がその責任におきまして、どのような…

建設省都市局長1963/12/03

第44回 参議院 建設委員会 閉会後第1号

○説明員(鶴海良一郎君) さようでございます。