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自由民主党郵政政務次官参議院衆議院
総発言数
1,501
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政政務次官
直近の発言日
1972/10/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会25 件・25%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 運輸委員会23 件・23%
  • 社会労働委員会、運輸委員会連合審査会12 件・12%
  • 逓信委員会7 件・7%
  • 運輸委員会、内閣委員会、交通安全対策特別委員会連合審査会6 件・6%

※ 全 1,501 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,501 20 を表示
自由民主党1972/10/17

69参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○理事(鬼丸勝之君) 質疑を続けます。田渕君。

自由民主党1972/10/17

69参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○理事(鬼丸勝之君) 本件に対する本日の調査はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十二分散会 —————・—————

自由民主党1972/06/08

68参議院 運輸委員会 第16号

○鬼丸勝之君 関西視察の結果を御報告いたします。 派遣されました委員は、山崎委員、藤田委員、伊部委員、山田委員及び私鬼丸、一行五名で、六月六日及び七日の二日間にわたり、山陽本線住吉−東灘間の高架化工事、兵庫県下の篠山線の廃止後の状況及び滋賀県下の湖西線の建設工事の現場を視察してまいりました。 まず、山陽本線住吉 東灘間の高架化工事は、踏切道改良促進法に基づく工事で、三キロ余にわたる区間の踏切道十二ヵ所を除却するものでありまして、工事費総…

自由民主党1972/06/08

68参議院 運輸委員会 第16号

○鬼丸勝之君 私から簡単にお答えいたしまして、また詳細は、克明にメモされておりますから、そちらからお答えがあるかと思いますが、結論的に申しますと、篠山線の場合は条件つきで了承された、こういうふうに私ども承知いたしました。その条件というのは、先ほど報告にも申し上げましたが、何といっても一番のポイントは福知山線の複線電化、これが地元の四町の強烈なる要望でございます。そのほかに、国道一七三号線、これを整備すること、それから大阪方面へのバスの運…

自由民主党1972/05/23

68参議院 運輸委員会 第10号

○鬼丸勝之君 ただいま木村委員長から弁明されました点につきましては、異議はございません。

自由民主党1972/05/23

68参議院 運輸委員会 第10号

○鬼丸勝之君 ただいまの点について申し上げますと、確かに森中理事から五月の上旬のある日、九日か十一日だったと思いますが、まあ正式の理事会でなくて懇談会で確かにそういう御要望がありまして、そこで理事会としましては、開会時間と閉会時間、それから昼の休憩時間、これは原則としてそういうふうにひとつやりましょうという合意に達しました。そこで、いまの、火曜日の午後、調査案件に充てるという件は、じゃあ五月の十六日ですか、あの日の火曜日に限ってそういた…

自由民主党1972/05/23

68参議院 運輸委員会 第10号

○鬼丸勝之君 きょうの冒頭における人事案件を委員長がおはかりいたしましたにつきましては、その前の理事懇談会、それからここで理事会を開かせていただきまして、人事案件をまずはかっていただいて、そして十九日の職権開会の指揮をとったことにつきまして野党の委員の方々から御発言があるということで、御発言があった後に委員長から釈明をいたしまして、それから公団法の質疑に入るという議事の段取りを理事懇談会で森中理事と相当話を煮詰めまして、理事会で御相談し…

自由民主党1972/03/30

68参議院 運輸委員会 第4号

○理事(鬼丸勝之君) この際、総武線の追突事故について政府から発言を求められておりますので、これを許します。

自由民主党1972/03/30

68参議院 運輸委員会 第4号

○理事(鬼丸勝之君) ただいまの瀬谷委員の発言につきましては、後刻理事会において打ち合わせをして処理したいと思っております。 他に御発言もなければ、本日の調査はこの程度にとどめておきます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十四分散会 —————・—————

自由民主党1972/03/16

68参議院 運輸委員会 第3号

○理事(鬼丸勝之君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 本日は、木村運輸委員長不在のため、私が委員長の職務を代行いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る九日、藤田正明君が委員を辞任され、その補欠として稲嶺一郎君が選任されました。 —————————————

自由民主党1972/03/16

68参議院 運輸委員会 第3号

○理事(鬼丸勝之君) 次に、運輸事情等に関する調査を議題とし、質疑を行ないます。 御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1972/03/07

68参議院 運輸委員会 第2号

○鬼丸勝之君 関連。 ただいま小柳委員から、ローカル線のダイヤ改正について地域住民あるいは市町村長の意向を十分ひとつ聞くように、また、そのためのPRを徹底してやるようにという御意見、これはまことにごもっともだと思うのです。それで、実はさっきちょっとお話もありましたが、一月にダイヤの削減の改正を発表して、新聞に出て、それからあわてて沿線の関係市町村長が、議会で議決をしたりして、福岡の場合ですと門鉄の管理局長に陳情に行った。そうしたら、もう…

自由民主党1972/03/07

68参議院 運輸委員会 第2号

○鬼丸勝之君 ぜひ早急にこの問題は制度的に考えていただきたいということを強く要望いたしておきます。

自由民主党1971/11/05

67参議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○鬼丸勝之君 私は、委員長に藤原道子君を推選することの動議を提出いたします。

自由民主党1971/10/26

67参議院 運輸委員会 第2号

○鬼丸勝之君 第三班の派遣報告をいたします。 派遣委員は、江藤委員、小柳委員と私の三人でありますが、熊本県で森中委員が現地参加されました。 また、派遣期間は、九月二十八日以降五日間でありまして、山口、福岡、長崎、熊本各県所在の運輸省、国鉄地方機関等の管内事情を聴取し、港湾、空港施設、海員学校、三菱重工長崎造船所及び熊本交通センター等の実情を視察調査してまいりましたので、これらの調査事項のうち、主要な点について御報告申し上げます。 まず、…

自由民主党1971/10/13

66参議院 社会労働委員会、運輸委員会連合審査会 閉会後第1号

○鬼丸勝之君 今回のいわゆるマル生運動にまつわる国鉄当局の不当労働行為につきましては、すでに御承知のように国鉄当局が、公労委の出した陳謝命令を受諾し、実行するということになりましたけれども、国民の立場から見てまことに遺憾な点があると存ずるのでございます。私は、当局に対して心から謙虚に反省することを求めますとともに、これからのいわゆる純粋の生産性運動をどう進めるかに重点をしぼって若干の質問をいたしたいと思います。 まず、国鉄が昭和四十五年…

自由民主党1971/10/13

66参議院 社会労働委員会、運輸委員会連合審査会 閉会後第1号

○鬼丸勝之君 ただいま御答弁のありました生産性運動の成果というものは、数字的に、あるいは金額としては出てこないということはよくわかります。ただ、国鉄当局がいままで熱心にやってこられておるいわゆる近代化と合理化の問題には、どういうふうにこの運動が寄与しておるとお考えになりますか。この点、もう一つお答えを願いたい。

自由民主党1971/10/13

66参議院 社会労働委員会、運輸委員会連合審査会 閉会後第1号

○鬼丸勝之君 ただいままでの総裁の御答弁なり、あるいは十一日に発表されました総裁談話による決意の表明をあらためて伺って、この生産性運動というものは、その本旨におきましては、まことにこれはけっこうなことであり、また、国鉄が今日膨大な赤字をかかえて未曽有の難局に直面しているときに、この運動の必要性を私は十分認めるものであります。現に昭和四十五年度の監査報告におきましても、この生産性運動は相当高く評価されておる。しかしながら、この運動の趣旨は…

自由民主党1971/10/13

66参議院 社会労働委員会、運輸委員会連合審査会 閉会後第1号

○鬼丸勝之君 ただいま、いま申請されておるのは十三件というお話がありましたが、新聞等の情報によると、八十件とか七十九件とか四十件とか、いろいろございます。まだ今後も出てくる可能性が相当あるのではないかと思われますが、こういう状態になっておることは、確かにお話のように生産性運動が非常に歪曲されておる、第一線のほうでゆがめられて行なわれておるという事実がそこにあると思うのでありますが、その事実の中で、新聞等の論調その他によりますと、一番大き…

自由民主党1971/10/13

66参議院 社会労働委員会、運輸委員会連合審査会 閉会後第1号

○鬼丸勝之君 総裁、私はちょっと意見を、意見というか、提案的な意見を申し上げたのですが、組合の組織問題には介入しないということと、今後不当労働行為と思われるようなことは一切やらない、これはひとつはっきり末端まで浸透させるべきだと思いますが、この点いかがですか。