P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党郵政政務次官参議院衆議院
総発言数
1,501
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政政務次官
直近の発言日
1973/05/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会25 件・25%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 運輸委員会23 件・23%
  • 社会労働委員会、運輸委員会連合審査会12 件・12%
  • 逓信委員会7 件・7%
  • 運輸委員会、内閣委員会、交通安全対策特別委員会連合審査会6 件・6%

※ 全 1,501 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,501 20 を表示
自由民主党郵政政務次官1973/05/10

71参議院 社会労働委員会 第8号

○政府委員(鬼丸勝之君) 指導員をやめさせただけでは納得しない、承服できないという森中先生の御意見でございますが、当時としては、指導員の活動というものは、あくまで郵政局限りのものでありましたこともありまして、そういう措置をとることが妥当であったろうと。しかし、お話の点もございますので、なおよく、ひとつ検討さしていただきまして、大臣とも相談をいたしまして、善処いたしたいと考えております。 なお、この種のブラザー制度は御承知のように四十六年…

自由民主党郵政政務次官1973/05/10

71参議院 社会労働委員会 第8号

○政府委員(鬼丸勝之君) 確かに委員長、ただいま御指摘のように、まあ法的な根拠があまりはっきりしないような局長の答弁でございましたが、これはもちろん根拠なしに、かってに国費を公務でない仕事をやった人に出すということはあり得ないことです、会計法上も。そこでまあ、私はもう少しちょっと調査してつまびらかにさせていただきたいのですが、根拠は確かにあると思います。事務当局のことでございますから、いいかげんなことはやってないと信じますが、もう少しど…

自由民主党郵政政務次官1973/05/10

71参議院 社会労働委員会 第8号

○政府委員(鬼丸勝之君) 承知しました。

自由民主党郵政政務次官1973/05/10

71参議院 社会労働委員会 第8号

○政府委員(鬼丸勝之君) そのとおりに御承知を願います。

自由民主党郵政政務次官1973/05/10

71参議院 社会労働委員会 第8号

○政府委員(鬼丸勝之君) ただいま森中先生も御意見として述べられましたように、この日弁連の警告書が正式に出ましたならば、決して私どもこれを放置する考えはございません。また、国家機関でないからどうでもいいとか、そういう考えは持っておりません。いまお話しのように、謙虚にこれを受けとめまして、内容をしさいに検討した上で、今後の労務政策上改善すべき点があれば十分取り入れてまいりたいと、かように考えております。ただ、局長も申しましたように、実はこ…

自由民主党郵政政務次官1973/05/10

71参議院 社会労働委員会 第8号

○政府委員(鬼丸勝之君) 新しい制度は確かに新しい制度でございますが、ここにも指摘してありますように、まだ末端のほうにそれが正しく浸透していないという面もあろうかと思います。これももちろんこの警告書が出ましたら、十分またできるだけ実態も調査して、検討させていただきたいと存じます。 第二点の、先生いま御指摘の、新しい政策展開としての制度の内容等は、これは資料として提出させていただきます。

自由民主党郵政政務次官1973/05/10

71参議院 社会労働委員会 第8号

○政府委員(鬼丸勝之君) ただいまの森中先生の資料の要求につきましてはできるだけ詳細なものをできるだけ早い機会に提出さしていただきます。

自由民主党郵政政務次官1973/05/10

71参議院 社会労働委員会 第8号

○政府委員(鬼丸勝之君) 承知しました。

自由民主党郵政政務次官1973/05/10

71参議院 社会労働委員会 第8号

○政府委員(鬼丸勝之君) ただいま大橋先生の御指摘の点は王子郵便局の例ではないかと思いますが、これは確かに御指摘のように、どうも極端な指導員の任命をしておるということを率直に私も認めますので、これは、郵政省といたしまして是正をいたすように目下考慮いたしておるところであります。

自由民主党郵政政務次官1973/05/10

71参議院 社会労働委員会 第8号

○政府委員(鬼丸勝之君) 大臣もかねて当省の労使関係の正常化につきましては非常に心配をいたしておりますので、ただいま大橋先生の御意見も十分大臣に申し上げまして、ひとつ根本的に是正すべき点は是正しよう、こういうふうに考えております。

自由民主党郵政政務次官1973/05/10

71参議院 社会労働委員会 第8号

○政府委員(鬼丸勝之君) 承知しました。

自由民主党郵政政務次官1973/04/24

71参議院 逓信委員会 第8号

○政府委員(鬼丸勝之君) 私は、就任早々、ことしの一月から二月にかけまして、九州郵政局管内それから近畿郵政局管内等で、郵政局をはじめ熊本市の郵便局あるいは福岡市内の中央郵便局等々を七、八カ所、大阪では中央郵便局等視察をいたしまして、その際、こういう感じを受けたのであります。 ですから、きょう、いろいろ森委員からも伺いまして、ほんとうに意外な感じを持ったんでありまして、そのこと自体が事実かどうか私もつまびらかにいたしておりませんので、多数…

自由民主党郵政政務次官1973/04/03

71衆議院 社会労働委員会 第12号

○鬼丸政府委員 ただいま島本委員から御指摘の件につきましては、私も全く同感に存じます。郵政省といたしましては常々事故防止、安全対策につきましては公社に対して強く慎重、十分な配慮をするように要請をいたしておりますところでありますが、御指摘のように最近、事故が多発しておる、まことに遺憾でございます。いま副総裁からお話もありました、特に請負業者の末端まで安全管理、事故撲滅の訓練を徹底するということ、これは郵政省といたしましても今後公社側に具体…

自由民主党郵政政務次官1973/03/14

71衆議院 逓信委員会 第7号

○鬼丸政府委員 ただいまの小沢委員の御意見はまことにごもっともでございまして、難視聴解消のために民放のほうがおくれてきておることも事実でございます。NHKと共同で難視聴解消の施設を進めることは、郵政省といたしましては一そう積極的に進めてまいりたいと考えております。お話の点を十分考慮いたしまして、具体的にどういうふうに進めるかということにつきましてはさらに検討を加えてまいりたいと考えております。 後段の点はNHKのほうからお答えがあると思…

自由民主党郵政政務次官1973/03/14

71衆議院 逓信委員会 第7号

○鬼丸政府委員 ただいまの共同で建設を進める場合の負担がお互いに多少安くなるということはおっしゃるとおりであろうと思います。そこで、先ほど申し上げましたように民放関係がおくれておる事情を勘案いたしまして——ただその負担関係だけでなくいろいろ問題もございますから、新年度におきましてこの予算が成立いたしましたならば、郵政省として調査会を設置いたしまして、僻地の難視聴問題ばかりでなく、都市部の受信障害解消の問題もあわせて調査検討を行なってまい…

自由民主党郵政政務次官1973/03/14

71衆議院 逓信委員会 第7号

○鬼丸政府委員 ただいま会長から決意並びに今後の運営上の心がまえを述べられましたが、郵政省といたしましては、現在の放送法の関係諸規定を十分守ってもらいまして、国民のためのNHKとして遺憾なきを期してもらいたい、かように考えております。

自由民主党郵政政務次官1973/02/22

71衆議院 逓信委員会 第2号

○鬼丸政府委員 ごあいさつを申し上げる機会がたいへんおくれまして恐縮に存じておりますが、昨年の暮れに、はからずも郵政政務次官を拝命いたしました参議院議員の鬼丸勝之でございます。 委員各位の格段の御指導、御鞭撻のもとに郵政行政の進展のために一生懸命に努力をさしていただきたいと決意いたしておりますので、今後ともどうぞよろしくお願いを申し上げます。ありがとうございました。(拍手) —————————————

自由民主党郵政政務次官1973/02/22

71参議院 逓信委員会 第2号

○政府委員(鬼丸勝之君) ごあいさつを申し上げる機会がたいへんおくれまして、恐縮に存じます。 私も、昨年の暮れに、ほんとうにはからずも郵政政務次官を拝命いたしました。生来、魯鈍非才の者でございますが、委員各位の格別の御指導、御鞭撻を賜わりまして、一生懸命郵政行政の進展のために働きたい決意でございますので、どうぞ今後とも一そうの御指導、御後援を賜わりますよう、心からお願いをいたしまして、ごあいさつといたします。ありがとうございました。(拍…

自由民主党1972/10/17

69参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○理事(鬼丸勝之君) ただいまから運輸委員会を再開いたします。 都合により、私が委員長の職務を行ないます。 午前中に引き続き運輸事情等に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1972/10/17

69参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○理事(鬼丸勝之君) この際、委員の異動について御報告いたします。 稲嶺一郎君が委員を辞任され、その補欠として初村瀧一郎君が選任されました。 —————————————