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自由民主党衆議院
総発言数
910 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1968/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

910 件中 20 件を表示
自由民主党郵政政務次官1968/03/05

第58回 衆議院 社会労働委員会 第3号

○高橋(清)政府委員 先ほど人事局長のほうから申し上げました、あとで御報告申し上げますという分野につきましては、仰せのとおりにいたします。局長もそのつもりでございますし、あとう限り御趣旨に沿うような御報告内容にしたいと思います。

自由民主党郵政政務次官1968/03/05

第58回 衆議院 社会労働委員会 第3号

○高橋(清)政府委員 いろいろ御指摘賜わりました。今後事務運営にあたりまして、参考になりました点多いことをむしろ感謝申し上げます。御趣旨のほどを十分体しまして、今後の運営に当たりたいと存じます。

自由民主党郵政政務次官1968/02/28

第58回 参議院 決算委員会 第2号

○政府委員(高橋清一郎君) 昭和四十一年度日本電信電話公社の決算書類を会計検査院の検査報告とともに第五十八回国会に提出いたしましたので、その概要を御説明申し上げます。 昭和四十一年度における日本電信電話公社の決算は、前年度に引き続き黒字決算となっておりますが、損益計算上の利益金は、事業規模の拡大に伴い、利子及び減価償却費等が増大したため、前年度よりも減少し二百三十八億余円となっております。 また、建設計画につきましては、農村集団自動電話…

自由民主党郵政政務次官1967/12/21

第57回 参議院 逓信委員会 第3号

○政府委員(高橋清一郎君) 例年行なわれておりました、ただいま先生御指摘のような事情であります限りにおきましては、御趣意のほどは十分大臣をはじめ、それぞれつかさつかさを守っております局長等におきまして、真剣に考慮中でありますことは事実であります。しかし御指摘賜わりましたように、目下内閣改造等もごく最近でありますが、行なわれたような事情等あり、引き続き臨時国会とざっくばらんに申しまして、いろいろこもごも出てまいりました事情等がありましたた…

自由民主党郵政政務次官1967/12/21

第57回 参議院 逓信委員会 第3号

○政府委員(高橋清一郎君) お説のとおりでありますが、外国におきましても、お述べになりましたいわゆる郵政公社案というものの実施を見ております。案ではなくして、もうすでに郵政公社化でありますか、その動きが諸外国におきましても見られておる次第でございます。これはまあすでに御存じだと思いますが、イギリスでありますが、これは一九六九年四月から、方針の段階でございますけれども、国営郵政事業を公社へ移行するという方針をきめております。米国におきまし…

自由民主党郵政政務次官1967/12/21

第57回 参議院 逓信委員会 第3号

○政府委員(高橋清一郎君) 何せ基本的な現状に即して今後どうあらねばならないか、現実の問題といたしまして、永岡先生は部内の出身でありますだけにいろいろな分野についてもっともっと補強策をとらぬとぐあいが悪い、不合理千万だという事情につきましては、きわめてうんちく御経験をお持ちの方でありますだけに、こうしたところまで御心配を賜わっておりますことにつきましては、心から敬意を表する次第でございます。ただざっくばらんに申しますけれども、私も政務次…

自由民主党郵政政務次官1967/12/21

第57回 参議院 逓信委員会 第3号

○政府委員(高橋清一郎君) 郵政事業が国民の負託にこたえまして、その全きを期すると申しますか、原則論でございますけれども、瞬時といえども国民に迷惑をかけないというようなところでやらねばならないことは言うを待たぬのでございます。いまお示しのありました三点等の問題につきましては、当然常日ごろから、これらの問題を常時、懸案事項といたしましてこれをよく体し、その善後策をとるということについての熱意を持つべきものであるということについては、これは…

自由民主党郵政政務次官1967/12/21

第57回 参議院 逓信委員会 第3号

○政府委員(高橋清一郎君) 新聞記事で、ある時期に大臣の話として出たというお示しでございます。私もちろん存じませんし、おそらくは推測の範囲を出ないと思うのでありますけれども、大臣独自の意思表示としてのものではなかろうかと思います。

自由民主党郵政政務次官1967/12/21

第57回 参議院 逓信委員会 第3号

○政府委員(高橋清一郎君) せっかくの御意向に対しまして、よく一番いい方法はどれかということを十分検討いたしまして善処いたしたいと思います。

自由民主党郵政政務次官1967/12/20

第57回 衆議院 逓信委員会 第1号

○高橋(清)政府委員 郵政事業につきましては、ほんとうに御案内のとおり、ずぶのしろうとでございます。でありますが、せっかくの拝命でもございますし、誠心誠意、遺憾なくポストを守りたいと存じます。皆さま方のお引き回し、よろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党郵政政務次官1967/12/19

第57回 参議院 逓信委員会 第2号

○政府委員(高橋清一郎君) このたび政務次官を拝命いたしました高橋清一郎であります。御案内のとおり郵政事業につきましては、ほんとうにずぶのしろうとでございますが、皆さま方のお引き回しをいただきませんことには、職務の完遂は期し得ることではございません。どうぞ今後ともよろしくお願いいたします。(拍手) —————————————

自由民主党郵政政務次官1967/12/14

第57回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○高橋(清)政府委員 お答えしますが、もちろん郵政省といたしましては、常日ごろから国民の信託を受けました郵政事業なるものが、正常かつ円滑に運行されることを希求して、目下努力しつつあることについては、御了承いただきたいと思うのでありますが、それにつきましても、やはりそのことにふさわしい労使関係をつくるということに、いわゆる労務管理の基本的態度を持たなければならぬというふうに承知いたしておるのであります。いま先生お尋ねになりましたような、い…

自由民主党郵政政務次官1967/12/14

第57回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○高橋(清)政府委員 正直に申し上げまして、こうした御質問の出るということを承知いたしまして、それぞれ関係機関を通じ、こまかいところまで特別の勉強をするように、あの当時におきまして少しでも遺漏のなかったことを希求するというたてまえからいたしましても、そういう感情は当然でございます。したがいまして、その後の報告に基づく——一般論と申されたのでありますけれども、おのおの立場の相違もございます。でありますが、一応は管理者側におきましては、重大…

自由民主党郵政政務次官1967/12/14

第57回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○高橋(清)政府委員 ちょっとあなた、私の答弁に対して誤解しておられる。滞貨があった——反対のことを言う。四日間の年末闘争がありまして、未曽有の滞貨がございましたので、これを解消するために真剣に取り組んだ……

自由民主党郵政政務次官1967/12/14

第57回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○高橋(清)政府委員 そういうふうに話を持ってまいりますについて……

自由民主党郵政政務次官1967/12/14

第57回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○高橋(清)政府委員 そういうような事情があったということを申し上げるのでありまして……

自由民主党郵政政務次官1967/12/14

第57回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○高橋(清)政府委員 お説のとおりでありまして、人権を軽視しても事業の遂行に当たれということをだれも言っておりません。それが第一義でなければならぬということは言うをまちません。それだけの真剣の場面でございましただけに、何とか一人でも助けてもらいたい、助力を求めようじゃないかということで、真剣にやったということは、現地情報を得ておりまして、熱意のあまりといいますか、そういうことで、いまの事件が起きたことは遺憾しごくでございまして、おわび申…

自由民主党郵政政務次官1967/12/14

第57回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○高橋(清)政府委員 お説のとおりでありますが、実態をなお一生懸念勉強いたしまして、こうした場合におきまする法務省御当局の言質もございました。さっそく帰りましてそれぞれの関係者、場合によりましては大臣にも即刻報告いたしまして善処いたしたいと思います。

自由民主党郵政政務次官1967/12/14

第57回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○高橋(清)政府委員 先生いまいろいろお述べになりました中で、愛情あるということばを使われたのでありますが、それが最も私は大事だと思います。郵政省ばかりではございませんが、特に私どもの公企業と申しますか、第一線の人たちを最も重視して国民に対する負託にこたえるというような業種につきましては、なおさらのことであります。今回の事件についてはまことに遺憾であると思います。潤いある労使関係、正しい運行をとる、これはもう当然でございます。正直に申し…

自由民主党郵政政務次官1967/12/14

第57回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○高橋(清)政府委員 御質問の御真意をよく体しまして、あとら限りの善処をとります。