P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党衆議院
総発言数
910 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1967/12/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

910 件中 20 件を表示
自由民主党郵政政務次官1967/12/14

第57回 衆議院 社会労働委員会 第2号

○高橋(清)政府委員 おことばをとうといものとして拝承いたしました。あとう限りの、再度申し上げますが、善処をいたします。

自由民主党郵政政務次官1967/12/09

第57回 参議院 議院運営委員会 第2号

○政府委員(高橋清一郎君) 日本放送協会経営委員会委員伊藤佐十郎、岡田禎子、濱田成徳及び松坂佐一の四君は、十月十二日任期満了となりましたが、十一月二十八日付をもって伊藤佐十郎君を再任するとともに、岡田禎子、濱田成徳及び松坂佐一の三君の後任として、網島毅、鈴木信雄及び藤田三郎の三君を任命いたしましたので、放送法第十六条第三項の規定により、両議院の事後の同意を求めるため、本件を提出いたしました。 四君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御…

自由民主党1967/07/11

第55回 衆議院 決算委員会 第22号

○高橋(清)委員長代理 吉田賢一君。

自由民主党1967/07/04

第55回 衆議院 決算委員会 第20号

○高橋(清)委員 まず初めに、社会福祉事業振興会のできました成立過程と申しますか、仄聞するところによりますると、いろいろ、全額国で心配する資金内容でもあるし、当初におきましては、何々公庫というような名称づけをしよう、というような企てがあったやに聞いておるのであります。それらのことにつきまして、一応御説明いただきたいと思います。

自由民主党1967/07/04

第55回 衆議院 決算委員会 第20号

○高橋(清)委員 とにかく、公庫というふうな名称づけをしようという企てがあったことはあったのですね。

自由民主党1967/07/04

第55回 衆議院 決算委員会 第20号

○高橋(清)委員 あなたのお立場から、あなたの言を信用するのがたてまえでございましょうけれども、私は私なりにいろいろ調査いたしまして、そういうような過程は確かにあった。その当時、あなたはどういうお立場でポストを占めておられたかわかりませんが、私の記憶では、そう信じております。それはあとに関連することでございますから、冒頭にお尋ねしたわけでございます。 次に、いわゆる貸し付け原資の問題でございますが、問題にならぬとは言いませんけれども、こ…

自由民主党1967/07/04

第55回 衆議院 決算委員会 第20号

○高橋(清)委員 いずれにいたしましても、昭和四十一年九月、社会福祉事業の運営に関する行政監察結果に基づく勧告というものが行管から出ているわけでありますが、その3に「社会福祉施設への融資及び助成について」という項目がございまして、あなたもごらんになったと思いますけれども、「民間の社会福祉施設の整備運営に要する資金を低利で融資する目的で、昭和二十九年に社会福祉事業振興会が設立されている。同振興会の施設整備資金の貸付状況をみると、資金の借受…

自由民主党1967/07/04

第55回 衆議院 決算委員会 第20号

○高橋(清)委員 会長の立場で、この問題に相当頭を今日まで痛めておられると思うのですが、御感懐を……。

自由民主党1967/07/04

第55回 衆議院 決算委員会 第20号

○高橋(清)委員 振興会法三十条に書いてあるわけでございますが、長期短期の借り入れ金、それから思い切った——社会福祉事業振興債券と申しますか、その債券が発行できることになっているそうでありますが、ところが今日までその債券の発行がなされておらないという事実。この条文がある限りは、どういうようなふうに——なぜそれならこれを適用しなかったかというようなことについてお尋ねするわけでありますが、共同募金であるとか寄付金ですね、こういうものについて…

自由民主党1967/07/04

第55回 衆議院 決算委員会 第20号

○高橋(清)委員 いまは三十条についてお尋ねしたのでありますが、今度は二十三条であります。業務の範囲であります。従事者の研修、福利厚生などへの融資ないし助成事業についてでございますが、これが資金の関係でなされておらぬということを聞いております。しかしながら、御存じのように、社会福祉施設の中におきましては、こういう性格、職掌柄と申しますか、非常に従事者が集まらない。あるいはまた施設がありましても収容ができない。かてて加えて、従事者は過重労…

自由民主党1967/07/04

第55回 衆議院 決算委員会 第20号

○高橋(清)委員 次には、貸し付けの決定についてのことでございますが、現在、振興会には役員——会長、常務理事、そして非常勤ですが、何名かの方がいらっしゃると思うのでありますが、業務方法書十一条によりますと、貸し付けの決定は会長が理事と合議の上に行なうことになっておるはずであります。ところが機構を見ますと、理事は五名になっておるのでありますが、そのうち常勤は一名、甲賀さん、あなたですね。事務局長を兼務しておられるのですね。常勤は一名である…

自由民主党1967/07/04

第55回 衆議院 決算委員会 第20号

○高橋(清)委員 二十八年に発足を見ましてから、いろいろな過程を経、いずれにいたしましても、年ごとに、原資の増加ということにつきましても、ある程度の予算が見られているということだけは、皆さま方の御努力のたまものだと思って感謝しはしますが、これからちょっと、非常にきわどいことでありますが、そしてまたきわめて私的なことでございますけれども、会長に対し、こうした席上申し上げるのはどうかと思いますが、一言申し上げたいことがございます。というのは…

自由民主党1967/07/04

第55回 衆議院 決算委員会 第20号

○高橋(清)委員 はでにならないようにということばがありますが、はでにならない程度に今後もやるのでございますか。私はそうでないと思うのです。いままではでだった。私どものいわゆる近隣郷党の連中まで、葛西さん動いているぞ、おうおう——なかなか選挙というのは微妙なものでございまして、ある程度の動きは、びんびんと他候補にも影響するのであります。あれほどの大人物が、しかもこうした貸し付け業務に携わっている会長的な方が、ということになりますと、あな…

自由民主党1967/07/04

第55回 衆議院 決算委員会 第20号

○高橋(清)委員 これは、やはり引き続き社会局長でございますが、お尋ねしたい。 児童福祉施設整備計面についてでございます。私もいろいろな資料を持っているのでございますが、新聞報道等によりますと、いわゆる重症心身障害と申しますか、こういう人たちを先達にいたしまして、肢体不自由児施設、精神薄弱児施設、情緒障害児施設、盲ろうあ児施設、保育所、こういうような収容を要します員数に比較いたしまして、収容定員というものはきわめて少ない。先ほども述べま…

自由民主党1967/07/04

第55回 衆議院 決算委員会 第20号

○高橋(清)委員 時間もありませんので、最後に 一つだけ、児童遊園のことについてでございます。児童遊園は、児童福祉法に定められた児童厚生施設で、児童に健全な遊びを与え、その健康、体力を増進し、社会性を培養するとともに、交通事故等による傷害の防止に資することを目的としたものであるということであります。ところが、昭和三十九年度までは補助金が交付されてまいりましたけれども、四十年度から、どうしたことが削減の原因であるとあなたのほうでわきまえら…

自由民主党1967/07/04

第55回 衆議院 決算委員会 第20号

○高橋(清)委員 ありがとうございました。

自由民主党1967/04/21

第55回 衆議院 決算委員会 第5号

○高橋(清)委員 私は、自由民主党を代表して、昭和三十九年度決算に対し、ただいま委員長御提案の議決案に賛成いたすものであります。 私どもは、過去一年、本決算を審議いたしてまいりまして、各省における決算事項、さらに現在の予算執行の状況等につきまして、逐一事情を聴取してきたのであります。なお、審議の過程において明らかにされましたところについて、そのつど政府に改善あるいは善処を求めたことも数多いのでございます。ただいまの議決案は、もとよりこれ…

自由民主党1966/06/27

第51回 衆議院 運輸委員会 第45号

○高橋(清)委員 時間もありませんし、私の質問の要旨は簡単明瞭をきわめます。したがいまして直蔵簡明に、要旨だけ重点に御答弁願いたいと思うのであります。いまのように鋭鋒鋭くも迫らないし、ごくおとなしい質問内容でございます。 ます、日ソ航空協定に関する項でありますが、これが妥結いたしまして、いわゆる世界を結ぶ第三の空路といわれますシベリア上空が開放されたことは、お互いに喜びにたえないところでありますが、問題は、運航開始の見通しはいかがかとい…

自由民主党1966/06/27

第51回 衆議院 運輸委員会 第45号

○高橋(清)委員 外務省、つけ加えることはありませんか。

自由民主党1966/06/27

第51回 衆議院 運輸委員会 第45号

○高橋(清)委員 この航路実現によりまして東京−モスクワ間、ひいては欧州諸都市が最短距離で結ばれるわけでございます。しかし今後わが国と密接な関係を持つと見られまする極東地域との距離は、実を申しますと少しも縮まらない勘定になるわけでございます。これを具体的に例を申し上げますならば、拠点でございますハバロフスク、これは一たんモスクワに至りまして、再びモスクワまで引き返さなければならないという大きな不便があるわけでございます。したがいまして、…