高橋淑郎
会議録に記録された「高橋淑郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 559 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 中小企業庁長官
- 直近の発言日
- 1970/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会100 件・100%
※ 全 559 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 内閣委員会 第12号
○政府委員(高橋淑郎君) 人員は九十三名でございます。
第63回 参議院 内閣委員会 第12号
○政府委員(高橋淑郎君) 四十五年度予算で新規増員一名が認められただけでございますので、合計九十三名で構成したいと考えております。
第63回 参議院 内閣委員会 第11号
○政府委員(高橋淑郎君) いま御意見を賜わりましたが、できるだけ努力をいたしまして、バランスがとれるように、いわゆる企業者側の負担と、それから広い意味の国の負担のバランスがとれるように努力いたしたいと思います。
第63回 参議院 決算委員会 第11号
○政府委員(高橋淑郎君) いま手元に持っておりませんので、後刻調査してお手元に差し出すようにいたします。
第63回 参議院 決算委員会 第11号
○政府委員(高橋淑郎君) そういたします。
第63回 参議院 商工委員会 第12号
○政府委員(高橋淑郎君) 一言申し上げさしていただきたいのでございますが、いま大矢委員のおっしゃいますように、ガスの担当者、それから担当局長、現地に参っておりまして、技術長も補佐の者からよく話を聞いて答弁さしていただきたいと思います。
第63回 参議院 商工委員会 第4号
○政府委員(高橋淑郎君) 昭和四十五年度の通商産業省関係予算案及び財政投融資計画についての説明は、お手元に差し上げてありますが、その要点を簡単に御説明申し上げます。 昭和四十五年度の通商産業省所管一般会計予定経費要求額は九百七十三億円でありまして、前年度予算に対して五十七億円、六・二%増となっております。 次に、重点事項別に内容を御説明申し上げます。 第一の柱として掲げました経済の国際的展開につきましては、経済協力の推進をはかるため、発…
第63回 参議院 商工委員会 第4号
○政府委員(高橋淑郎君) 手元に正確な数字を持っておりませんが、在外公館、それからジェトロ、プラント協会その他の機構を通じて、現在事務系、技官合わせまして百二、三十名出向いたしておると思います。
第61回 衆議院 決算委員会 第31号
○高橋説明員 お答えいたします。 九月十六日から十九日までいわゆる日米繊維に関する専門家会議がワシントンで行なわれました。 会議の進め方としましては、先方が、米国繊維産業の事情につきまして、統計資料に基づき、また口頭により説明がございました。それに対しまして当方からいろいろな角度から質問をいたしました。会議の性格上、何か結論を得るというような趣旨の会議でございませんでしたので、いわゆる事実の調査ということに徹して帰国した次第でございます…
第61回 衆議院 決算委員会 第31号
○高橋説明員 アメリカ側の主張するように、現在まで、あるいは現時点において、輸入が国内の繊維産業に直接の被害を与えているかどうかという点について、私としてはその点必ずしも納得できないということでございまして、資料の提出が不十分であるとかどうとかいうことではございません。
第61回 衆議院 決算委員会 第31号
○高橋説明員 当時繊維雑貨局におりましたので、答弁させていただきます。 ことしの日韓閣僚会議におきまして、韓国側から付加価値関税制度の対象品目をふやしてほしいという要請は強くございました。しかし、国内の事情をいろいろ考えまして、いまお話しの繊維につきましては現在は応じがたいという態度で終始いたしております。
第61回 衆議院 決算委員会 第31号
○高橋説明員 この点は、付加価値関税制度が発足いたしておりまして、対象品目は、たしかいま九つ程度あると思います。繊維は対象になっておりません。
第61回 衆議院 決算委員会 第31号
○高橋説明員 これは関税法との関係が密接にございますので、法律を改正してこの制度をつくったわけであります。
第61回 衆議院 商工委員会 第49号
○高橋説明員 現在アメリカから提示されました統計資料に基づきまして、またワシントンにおきまして先方から口頭でいろいろ説明を受けまして、それに対してこちらから質問を行ないました、そういうすべての質疑のやりとりの内容を、現在、鋭意分析、検討中でございます。 ただ、とりあえずどういうような感じかということでございますと、経済的側面から見ますと、米国の繊維産業が、繊維の輸入、なかんずく日本からの輸入によって直接重大な被害を現在受けておるというこ…
第61回 衆議院 商工委員会 第49号
○高橋説明員 通産省でいう幹部会という形式のものはやりませんでした。ただし、次官室で関係の二、三の局長が集まって話をいたしました。
第61回 衆議院 商工委員会 第49号
○高橋説明員 私もいろいろな新聞を読んでおりますが、各紙の報道ぶりはまちまちでありますし、全然出ていない新聞もございます。いまおっしゃいましたような三点に要約されたような結論が出されたというようには、私、考えておりません。
第61回 衆議院 商工委員会 第49号
○高橋説明員 いま武藤先生からお話しのように、私たちの観点は、現在までの状態、いわゆる輸出が国外の当該産業にどういう直接的な重大な影響を与えているか、あるいは被害を与えているかということに視点を置いて考えておるわけでございます。アメリカ側の考え方は、それプラス、いまお話しのように将来に対する強い不安の念、懸念というものをやはり抱いておるわけでございますから、そういう点をどう評価するかということは一つのポイントであると思います。 それから…
第61回 衆議院 商工委員会 第49号
○高橋説明員 先ほど大臣からお答え申し上げましたが、基本的には、再延長に対して反対の立場をとっております。 その理由は、そもそもこのLTAは、先進輸入国綿業の産業調整に必要な立ち直りの猶予を与えるために認められた例外的な、暫定的な措置であるということ、それが再び延長されれば、半恒久的な様相を帯びるということで、これはわれわれとしてはとうてい受け入れがたいことである。また望ましくないことである。二番目は、そもそもこのLTAをつくりましたと…
第61回 衆議院 商工委員会 第49号
○高橋説明員 私の記憶に誤りがございませんでしたら、スタンズ長官が七月日米貿易経済合同委員会のときに述べられました数字は、たしか二つくらいしかございませんでした。それは何か非常に増加率の高いものだけをとった数字であったように覚えております。
第61回 衆議院 商工委員会 第49号
○高橋説明員 最新のデータでいきますと、六九年の一月から七月まで化合繊の伸びは三〇%であります。