高橋淑郎
会議録に記録された「高橋淑郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 559 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 中小企業庁長官
- 直近の発言日
- 1969/10/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会100 件・100%
※ 全 559 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 商工委員会 第49号
○高橋説明員 詳細に覚えておりませんけれども、たいへん大きな市場占拠率でございます。メーカーの場合でも三分の一くらいではないかと思います。
第61回 衆議院 商工委員会 第49号
○高橋説明員 冒頭のあいさつの中でそういう趣旨のことはございました。私ははっきり、今度アメリカに来た目的は繊維産業の事情の調査あるいは究明にあるということを述べました。なおトレザイス代表のあいさつされた中には、私の与えられた任務から考えてお答えできない点も含まれておるように思う、このように申しました。結論的には、先方からアメリカの繊維産業が当面している問題に対してどう対処したいかという大ざっぱな考え方が示されただけでございまして、私たち…
第61回 衆議院 商工委員会 第49号
○高橋説明員 トレザイスさんは残存制限に関する交渉のために来られた、このように承知いたしております。
第61回 衆議院 商工委員会 第49号
○高橋説明員 私どもがワシントンにおります間に、トレザイスさんが私たちの参りましたことに関連して日本に来られるというような話は一切出ませんでした。
第61回 衆議院 商工委員会 第49号
○高橋説明員 鋭意調査の結果を分析中でございますので、まとまっておりません。これは再度大臣からお答えされたとおりでございます。
第61回 衆議院 商工委員会 第49号
○高橋説明員 実は急いで、しかも見落としのないようにやれ、こういうことでございますので、まだしばらくかかるかと思います。
第61回 衆議院 商工委員会 第49号
○高橋説明員 新聞では拝見いたしておりますけれども、大臣から直接伺っておりません。
第61回 衆議院 商工委員会 第49号
○高橋説明員 できるだけ急いでおりますけれども、まとまるかどうかわかりません。ただし、先ほど、これまた大臣が答弁申し上げましたように、私たちは大臣に対して随時御報告はいたしております。
第61回 衆議院 商工委員会 第49号
○高橋説明員 これは基本論でございますので、さっき大臣が明確に御答弁になりましたので、それでぜひおわかりいただきたいと思います。
第61回 衆議院 商工委員会 第49号
○高橋説明員 いまお話しになりました中で、自主規制を前提とした二国間取りきめ云々というところと、それからガットルールに従ってということばをつけ加えさせていただけば、大体大臣の御答弁になると思います。
第61回 衆議院 商工委員会 第49号
○高橋説明員 いろいろと貴重な御意見を賜わりまして、また御鞭撻いただきましてありがとうございました。所管局長としましてできるだけのことをいたすつもりでございます。
第61回 衆議院 商工委員会 第48号
○高橋説明員 各国とも協調、歩調、乱れておりません。
第61回 衆議院 商工委員会 第48号
○高橋説明員 私の承知しております限りでは、当時と情勢の変化はございません。
第61回 衆議院 商工委員会 第48号
○高橋説明員 第一点のアメリカの議会におきます規制法案の帰趨ということにつきましては、にわかに予断を許しませんが、アメリカも良識ある府でございますから、自由貿易の原則に反するこういう規制法案がそう簡単に通過するということはむずかしいのではないか、これは私の個人としての感じでございます。 第二点のLTAの延長問題に関するガットの綿製品委員会は、当初九月に予定されておりましたが、現在は十月の十日前後ではないかということで、確定はしておりませ…
第61回 衆議院 商工委員会 第48号
○高橋説明員 まず第一問の繊維新法の失効につきましては、法律の定めるところによりまして、四十五年六月末に効力を失うものと私は考えております。それに伴いまして、やはり自由化の時代を迎えるわけでございますから、影響がないとは申せません。なかんずく体力の十分でない中小紡にはやはり何がしかのショックがあると考えますので、いま御質問の、何か新しい施策を検討しておるかどうかということにつきましては、大臣の御答弁のように、検討をいたしております。 そ…
第61回 衆議院 商工委員会 第48号
○高橋説明員 結論のほうを先に申し述べます。 いまおっしゃいましたように、この繊維の流通の問題は非常に複雑なものでございますので、従来からいろいろと調査研究をいたしておりますけれども、十分な分析ができておりません。それで、先般もお答え申し上げましたように、本年度の予算千五百万円を使いまして、国の内外の流通機構問題について調査をいたしまして、そしてその結果、あるべき姿、特に日本の風土に即したビジョンというものを打ち立てたいということで、現…
第61回 衆議院 商工委員会 第48号
○高橋説明員 いまの見通しでは、本年度一ぱい調査にかかると思いますし、それをさらに分析し、一応の方向を見出すというためにはやはり来年度になるのではないかと思います。
第61回 衆議院 商工委員会 第48号
○高橋説明員 失念いたしておりまして……。昭和四十五年度の予算要求にも、流通調査につきまして、四十四年度とはまた違った角度から調査をしたいということで、目下予算要求中でございます。
第61回 衆議院 商工委員会 第47号
○高橋説明員 補足さしていただきます。大臣のおっしゃったのは、加藤先生が御質問になったような直接的な触れ方をされなかったということで、綿の問題を持ち出しまして、そういう広い意味でLTAとの関連のあることばはありましたけれども、直接的なお話ではございませんでした。
第61回 衆議院 商工委員会 第47号
○高橋説明員 大臣の御趣旨のとおり行動いたします。