高橋泰三
会議録に記録された「高橋泰三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 327 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 資源エネルギー庁次長
- 直近の発言日
- 2019/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー6 件
- GX・脱炭素1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会65 件・65%
- 環境委員会8 件・8%
- 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会8 件・8%
- 財政金融委員会8 件・8%
- 原子力問題調査特別委員会7 件・7%
- 資源エネルギーに関する調査会1 件・1%
※ 全 327 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第4号
○政府参考人(高橋泰三君) お答え申し上げます。 エネルギー基本計画の考え方でございますけれども、今日、磯崎副大臣からも御説明をさせていただきましたように、資料でいいますと三ページ、お配りした資料の三ページでございますけれども、二〇三〇年に向けて原子力依存度を低減し、再稼働を進めていくということでございます。二〇五〇年につきましては脱炭素化に向けてあらゆる選択肢を追求していくということで、原子力についても脱炭素化の選択肢、安全炉の追求、…
第198回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(高橋泰三君) お答え申し上げます。 風力発電を始めといたします再生可能エネルギーにつきましては、昨年閣議決定をさせていただきました第五次エネルギー基本計画におきまして、初めて主力電源化をしていくものと位置付けたところでございます。 特に、洋上風力発電でございますけれども、海に囲まれました我が国において大きな導入ポテンシャルがあると、またコスト競争力を持ち得る電源であると考えておりまして、政府としても積極的に推進していきたい…
第196回 衆議院 経済産業委員会 第9号
○高橋政府参考人 お答え申し上げます。 先生御指摘のございました件でございますけれども、四月の十一日に当省の情報システム厚生課の係長が詐欺の疑いで逮捕をされたところでございます。 警察によりますと、平成二十八年九月下旬ごろ、都内の携帯電話機販売店におきまして、偽造した健康保険証を提出し、携帯電話機六台をだまし取るとともに、携帯電話機の購入契約に伴うキャッシュバックサービスによりまして、預金口座に約二十三万円を振り込ませたということでござ…
第195回 参議院 経済産業委員会 第2号
○政府参考人(高橋泰三君) お答え申し上げます。 政府機関のウエブサイトの利用に際しまして、第三者による通信内容の改ざんや成り済ましを防止することは、御指摘のとおり大変重要なことでございます。政府全体では、内閣サイバーセキュリティセンターの指揮の下で、各省がウエブサイトの暗号化対策を講じていくこととなっております。 経済産業省のウエブサイトでございますけれども、電子申請等のページのように閲覧者の方が個人の情報を書き込むページにつきまして…
第193回 参議院 総務委員会 第17号
○政府参考人(高橋泰三君) お答え申し上げます。 経済産業省は、一日に依頼訪問者が二千人から三千人と非常に多い一方で、対外交渉、それから事業再編、下請規制などの機微な情報を多数取り扱うことから、信頼性の高い行政を進めるために庁舎管理の強化を行ったところでございます。 ただ一方、これに伴って新たな取材ルールを導入したという事実はございません。 世耕大臣からは、省内に対して取材対応や適切な情報提供に支障が生ずることのないよう、庁舎管理の強化…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○高橋政府参考人 お答え申し上げます。 大臣から今お話がありましたように、経済産業省として、若手の活力というのをやはり大変重視しておりまして、そのためには、管理職も、若手からああいう管理職になりたいなというふうにならないと、すぐ上司のことを上司と思わないようなこともあり得るので、私どもでは、部下が管理職を評価するいわゆる三百六十度評価というのを導入しておりまして、管理職の気づきとか、あと、今大臣からお話がありましたけれども、働き方改革、…
第193回 衆議院 経済産業委員会 第17号
○高橋政府参考人 お答え申し上げます。 大臣の申し上げたとおりだと思っています。
第193回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○高橋政府参考人 お答え申し上げます。 先生御指摘のこの資料でございますけれども、五月十八日の産業構造審議会の総会におきまして、経済産業政策の中長期課題を御議論いただくための材料として報告をさせていただいたものでございます。 このプロジェクトの経緯でございますけれども、昨年八月に、次官の呼びかけで省内の二十代、三十代の若手職員を公募いたしまして、公募に応じた三十名ほどが中心となって検討を進め、取りまとめたものでございます。 今回、このよ…
第193回 参議院 経済産業委員会 第7号
○政府参考人(高橋泰三君) お答え申し上げます。 御指摘の内閣総理大臣夫人付きを行っていた現在経済産業省の職員でございますけれども、これまで、出向期間を終了後、海外赴任をさせる人事異動の発令を行った事実はございません。それから、今後につきましては、発令の前の段階では公表をいたしておりませんので、今後のことについては答弁を差し控えさせていただきたいと思います。 それから、経済産業省のⅡ種、Ⅲ種の職員がどれだけ海外赴任しているかということで…
第193回 参議院 経済産業委員会 第7号
○政府参考人(高橋泰三君) 発令後の職員の人事異動につきましては、個別の御照会があれば、可能な範囲で御回答申し上げたいと思います。
第193回 衆議院 経済産業委員会 第7号
○高橋政府参考人 私、出席した記憶はございません。(近藤(洋)委員「ないですか」と呼ぶ)はい。
第193回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○高橋政府参考人 お答えいたします。 内閣官房からの要請を踏まえながら、経済産業省としての所要の決裁を経て内閣官房に出向させたものでございます。 内閣官房からは、地球儀俯瞰外交を推し進め、経済最優先を旨とする安倍内閣において、外交案件が飛躍的に増大している中で、経済分野での交流やこれを行うための必要な情報収集等へのサポートが重要との考え方のもと、経済分野に明るい経済産業省に職員の派遣が要請されたものと承知しております。
第193回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○高橋政府参考人 お答えいたします。 内閣官房からは、地球儀俯瞰外交を推し進め、経済最優先を旨とする安倍内閣において、外交案件が飛躍的に増大している中で、経済分野での交流やこれを行うための必要な情報収集等へのサポートが重要という考え方のもとに派遣をさせていただいたものでございます。 総理の公務の遂行を補助する立場の総理夫人をサポートする業務ということで説明があったと承知しております。
第193回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○高橋政府参考人 内閣官房出向期間中の総理夫人付の職務の内容につきましては、総理の公務を、遂行する補助をする立場の総理夫人をサポートする業務であるというふうに承知をしておりまして、実際の業務内容については内閣官房にお尋ねいただけたらと考えております。
第193回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○高橋政府参考人 御指摘の職員でございますけれども、内閣官房への出向に当たりましては、本務が経済産業省で、内閣官房の併任発令によりまして、常勤職員として内閣官房に配属されていたところでございます。
第193回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○高橋政府参考人 お答え申し上げます。 官房長というよりも、エネルギー政策に携わった経験の中で、いろいろな方々と意見交換する中で面識がございます。
第193回 参議院 決算委員会 第3号
○政府参考人(高橋泰三君) お答え申し上げます。 委員御指摘にありました経済産業研修所でございますけれども、東京都東村山市に所在しておりまして、教室が十八室で四百八十人収容可能でございます。宿泊施設が百七十八室、合計で百七十八人収容可能となっております。稼働率でございますけれども、平成二十七年度の実績で、教室については五六・三%、宿泊施設については一八・七%となっております。 経済産業省といたしましては、研修所の活用に向けまして、当然の…
第190回 参議院 環境委員会 第9号
○政府参考人(高橋泰三君) お答え申し上げます。 先生御指摘のとおり、温暖化目標の達成に当たりまして、電力部門の果たす役割は大変大きいものがございます。先般電力業界は、国の温暖化目標とも整合的な自主的な枠組みを公表をいたしました。政府といたしましても、その自主的な枠組みの実効性を確保していくために、発電段階では省エネ法により発電効率の向上、それから小売段階ではエネルギー供給構造高度化法によりまして販売する電力の低炭素化を図ることといたし…
第190回 参議院 環境委員会 第9号
○政府参考人(高橋泰三君) お答え申し上げます。 御指摘ありましたエネルギーミックスにつきましては、その実現に向けまして、省エネ、再エネ、原子力など各エネルギー分野に応じまして法律、予算、税制などの各種政策措置を総合的に講じるとともに、エネルギー政策に対する国民理解を高めていく努力も進めてまいりたいと考えてございます。 御指摘の原子力につきましては、自由化の中で様々な事業環境の整備というものも必要だと考えておりまして、私ども取組を進めて…
第190回 参議院 環境委員会 第9号
○政府参考人(高橋泰三君) 御指摘の高浜原発の運転差止めの仮処分が出た際、政府として改めて重要だと感じましたところは、やはりまず原子力の再稼働については国民各層の皆様方に様々な御意見があるということ、したがいまして、まず政府の対応といたしましては、原子力発電について国民の信頼の回復に向けまして、安全最優先を旨としてその理解が幅広く得られるように粘り強く取り組んでいくことが最も重要であると考えてございます。 具体的な取組といたしましては、…