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自由民主党外務大臣衆議院参議院
総発言数
5,948
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
外務大臣
直近の発言日
1989/11/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会34 件・34%
  • 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会15 件・15%
  • 外務委員会15 件・15%
  • 政府開発援助等に関する特別委員会15 件・15%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会15 件・15%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,948 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,948 20 を表示
自由民主党大蔵政務次官1989/11/14

116衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第5号

○高村政府委員 土地は私有財産でありますが、その一方で公共のものであるという観点からの政策が十分でなかったというふうに思っております。それと関連することでありますが、土地の投機的取引で利益を上げることはよくないことだ、そういったことをきっちり見据えてやっていかなければいけない、こういうふうに思っております。

自由民主党大蔵政務次官1989/11/14

116衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第5号

○高村政府委員 両大臣と全く同じ見解でございます。

自由民主党大蔵政務次官1989/11/07

116参議院 大蔵委員会 第1号

○政府委員(高村正彦君) 先般、再び大蔵政務次官を拝命いたしました。 厳しい財政情勢の折から、その職責の重大さを自覚し、誠心誠意職務の遂行に当たる所存でございます。 よろしく御指導、御鞭撻のほどをお願い申し上げます。(拍手) ─────────────

自由民主党大蔵政務次官1989/10/31

116衆議院 大蔵委員会 第1号

○高村政府委員 先般、再び大蔵政務次官を拝命いたしました。 厳しい財政情勢の折から、その職責の重大さを自覚し、誠心誠意職務の遂行に当たる所存でございます。 よろしく御指導、御鞭撻のほどをお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党大蔵政務次官1989/06/16

114参議院 大蔵委員会 第8号

○政府委員(高村正彦君) 今般図らずも大蔵政務次官を拝命いたしました高村でございます。厳しい財政情勢の折からその職責の重大さを自覚し、誠心誠意職務の遂行に当たる所存でございます。よろしく御指導のほどをお願いいたします。(拍手) —————————————

自由民主党大蔵政務次官1989/06/09

114衆議院 大蔵委員会 第10号

○高村政府委員 大蔵政務次官を拝命いたしました高村正彦でございます。 厳しい財政情勢の折から、その職責の重大さを自覚し、誠心誠意職務の遂行に当たる所存でございます。よろしく御指導のほどお願いいたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党大蔵政務次官1989/05/23

114衆議院 農林水産委員会 第4号

○高村委員長代理 滝沢幸助君。

自由民主党防衛政務次官1987/12/08

111参議院 内閣委員会 第1号

○政府委員(高村正彦君) このたび防衛政務次官を拝命いたしました高村正彦でございます。 瓦長官を補佐いたしまして、最善を尽くして責務を全うしたいと存じます。委員長初め委員各位の御指導、御鞭撻を賜りますようお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。 —————————————

自由民主党防衛政務次官1987/11/10

110衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○高村説明員 このたび防衛政務次官を拝命いたしました高村正彦でございます。 瓦長官を補佐いたしまして最善を尽くして責務を全うしたいと存じます。 委員長初め委員各位の御指導、御鞭撻を賜りますようお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党防衛政務次官1987/11/10

110衆議院 内閣委員会 第1号

○高村説明員 このたび防衛政務次官を拝命いたしました高村正彦でございます。 瓦長官を補佐いたしまして最善を尽くして責務を全うしたいと存じます。委員長初め委員各位の御指導、御鞭撻を賜りますようお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手)

自由民主党1987/09/08

109衆議院 本会議 第17号

○高村正彦君 私は、ただいま議長から発議されました今国会の会期を九月九日から九月十九日まで十一日間延長する件につきまして、自由民主党を代表して賛成の討論を行うものであります。(拍手) 御承知のとおり、去る七月六日に召集された本臨時国会は、我が国にとっては格別に意義の深い国会であります。すなわち、国難とも言える対外経済摩擦、これに起因する円高不況等に対処するため、緊急経済対策を実行するに必要な補正予算の審議を初め、国民待望の減税措置を含む…

自由民主党1987/08/19

109衆議院 文教委員会 第2号

○高村委員 ただいま議題となっております学校教育法及び私立学校法の一部を改正する法律案に対する修正案について御説明申し上げます。 案文は既にお手元に配付されておりますので、朗読を省略させていただきます。 修正案の趣旨は、本法律案の施行期日は既に経過しておりますので、これを「公布の日」から施行することとするものであります。 何とぞ委員各位の御賛成をお願いいたします。

自由民主党1987/05/15

108衆議院 文教委員会 第2号

○高村委員 私は、ただいま議題となりました修正案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 法律案の施行期日は、既にその期日を経過しておりますので、これを「公布の日」に改めようとするものであります。 何とぞ委員各位の御賛成をお願い申し上げます。

自由民主党1987/01/21

108衆議院 議院運営委員会 第2号

○高村委員 昭和六十二年度の衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。 昭和六十二年度の本院予定経費要求額は、四百五十五億六千四百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、十九億二千九百万円余の増加となっております。 次に、その概略を御説明申し上げますと、 第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、四百三十六億八千百万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並びに事務局及び法制局の…

自由民主党・新自由国民連合1986/04/18

104衆議院 法務委員会 第8号

○高村委員 参考人の先生方、本当に貴重な意見をありがとうございました。 まず竹内参考人からお尋ねしたいと思います。 竹内参考人におかれましては、本法案担当の日弁連の副会長として大変御努力されて、二月六日には国際的にも国内的にも評価され得る外国弁護士制度要綱をまとめられて、まさに日弁連の自治能力を証明されたわけでありまして、高く敬意を表するものでございますが、昨年の十二月九日の臨時総会において特に問題点となった点、並びにそれはどういうふう…

自由民主党・新自由国民連合1986/04/18

104衆議院 法務委員会 第8号

○高村委員 濱田参考人にお尋ねいたします。 濱田参考人はアメリカのローファームにも勤務された経験があるやに伺っておりますが、いわゆるローファームというものは、日本の法律事務所と比べて経営形態とか人的規模だとかあるいは活動分野だとか、どういう差異があるのか、特に日本の法律事務所との競争力の差が、日本の弁護士の意識だとか努力によってその競争力の差が出てくるのか、あるいは日本の弁護士制度といいますか法律的制約に基づいて出てくるのか、先ほど濱田…

自由民主党・新自由国民連合1986/04/18

104衆議院 法務委員会 第8号

○高村委員 三ケ月参考人にお尋ねいたします。 先ほど、本法案がこのように取りまとめられたのは現段階としては成功である、こういうふうにおっしゃられたわけでありますが、これから国際交流社会がさらに進んでいけば、今制約されていることも少しずつ取り外していかなければいけないのではないかというようなこともあるわけであります。それを受け入れるために日本の弁護士制度をどういう方向で変えていったらいいのかということを、先ほどちょっと触れられましたが、も…

自由民主党・新自由国民連合1986/04/18

104衆議院 法務委員会 第8号

○高村委員 私の持ち時間が終了いたしましたのでこれで終わりますが、本当に貴重な意見を、四人の先生方、ありがとうございました。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/11

104衆議院 法務委員会 第5号

○高村委員 今お伺いした提案理由によりますと、我が国と諸外国との人的、物的交流が活発化したことに伴って、国際的法律事務が増加しているが、その反面、これらの事務に的確に対処するには不十分な状況にあるということでありましたが、このあたりの現状と問題点について概略を説明していただきたいと思います。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/11

104衆議院 法務委員会 第5号

○高村委員 本法案の目的の一つとして「外国における日本法に関する法律事務の取扱いの充実に資する」ということが掲げられているわけでありますが、本法を制定することがなぜ外国における日本法の法律事務の充実につながることになるのかということと、外国における日本法に関する法律事務の現状、需要の程度、将来の見通し等について説明していただきたいと思います。