高村正彦
会議録に記録された「高村正彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,948 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 外務大臣
- 直近の発言日
- 1985/12/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛22 件
- 通商・貿易14 件
- 農業5 件
- 宇宙3 件
- 経済安保2 件
- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会34 件・34%
- 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会15 件・15%
- 外務委員会15 件・15%
- 政府開発援助等に関する特別委員会15 件・15%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会15 件・15%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,948 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第103回 衆議院 商工委員会流通問題小委員会 第1号
○高村小委員 今わかったような気もするし、ちょっとわからないところもあったわけですが、最終的に抱え込んだ商品は委託という契約の文言に基づいて引き取ってくれと言った場合に、ジャパンライフは引き取ってくれるのですか、くれないのですか。
第103回 衆議院 商工委員会流通問題小委員会 第1号
○高村小委員 宮脇参考人がサンデー毎日あるいは東京タイムスで語っておられるものに、月千七百万ぐらいの売り上げがあったということ、それから一年半ぐらいで千六百万の借金を抱えた、こういうようなことを言っておられるのですが、千七百万ぐらいの売り上げがあると、何か私はよくわかりませんけれども、かなりの実質マージンがあったのじゃないかなとも思えますし、一方では結果として千六百万の借金が一年半で出た、その経過をごく簡単に教えていただければ大変ありが…
第103回 衆議院 商工委員会流通問題小委員会 第1号
○高村小委員 時間が参りましたので、質疑を終わりたいと思います。どうもありがとうございました。
第103回 衆議院 法務委員会 第3号
○高村委員長代理 三浦隆君。
第103回 衆議院 法務委員会 第2号
○高村委員 参考人のお二人の方々におかれましては、お忙しいところ出席していただきまして貴重な御意見をお述べいただきまして、本当にありがとうございました。 時間の関係で早速質問に移らせていただきますが、まず、兵藤参考人にお尋ねいたします。 再発防止のために立法措置も必要だということを先ほどちょっと触れられたわけでございますが、それらの法制化について、取引の自由だとか行政が介入できる範囲というのはどのくらいなんだとか、そういうような問題を提…
第103回 衆議院 法務委員会 第2号
○高村委員 豊田商事だけじゃなくて、こういう悪徳商法というのはいろいろあるやに聞いておりますが、一般国民の予防知識の向上という面から効果的な国または地方公共団体の施策についてお考えがあれば、滝井参考人と兵藤参考人それぞれにお聞かせ願えればありがたいと思います。
第103回 衆議院 法務委員会 第2号
○高村委員 先ほど兵藤参考人のお話の中に、詐欺や出資法違反で刑事告訴をしている、あるいは告発ですかしているというお話がありましたけれども、その結果はどういうことになっているかということがおわかりになれば教えていただきたい。 また、豊田商事グループの元役員の中には、不当な高収入を得ていた人がたくさんいるわけですが、そういう人たちの所在または資産の状況がどうなっているのか、あるいはそういう人たちに直接の民事的な措置をとっているのか、とるとす…
第103回 衆議院 法務委員会 第2号
○高村委員 豊田商事事件については現在破産手続が進行中でありまして、先ほどのお話の中にも国税庁の問題とかあるいは取引先の問題とか、いろいろお話があったわけでございますが、破産手続の面でこういった特殊な事案についての問題点があるということであれば御指摘いただきたいと思います。
第103回 衆議院 法務委員会 第2号
○高村委員 大変貴重な意見をお聞かせいただいたわけでございますが、この際、特にお二人の参考人から、国会もしくは政府に要望としてつけ加えることがあれば一言ずつおっしゃっていただきたいと思います。
第103回 衆議院 法務委員会 第2号
○高村委員 ありがとうございました。 以上で私の質問を終わります。
第103回 衆議院 法務委員会 第2号
○高村委員長代理 三浦隆君。
第103回 衆議院 法務委員会 第1号
○高村委員長代理 伊藤昌弘君。
第103回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○高村委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、小川新一郎君を委員長に推薦いたしたいと思います。
第103回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○高村委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第102回 衆議院 法務委員会 第22号
○高村委員 参考人の三人の方々におかれましては、大変貴重な御意見を本当にありがとうございました。 時間の関係もありますので早速質問に入らせていただきたいと思いますが、まず大谷参考人にお尋ねしたいと思います。 脳死を死と認めるかどうかということについて、立法的な解決が必要だという意味のことを述べられたと思います。死の判定に当たるお医者さんというのは大変だなと思っていたら、我々が大変な荷を負うことになるわけでございますけれども、また藤村参考…
第102回 衆議院 法務委員会 第22号
○高村委員 石井参考人にお尋ねしたいのですが、先ほどの御説明で、我々混同しがちの脳死と植物状態の人間ということがよくわかりました。本当にありがとうございました。 石井参考人も、脳死を死とする以上社会的コンセンサスが必要で、医学的見地からだけで押しつけるべきでない、そうおっしゃっておられましたが、この社会的コンセンサスをつくるべき努力をするということは必要だと思われるのかどうかということが第一点でございます。 それから、脳死と尊厳死の問題…
第102回 衆議院 法務委員会 第22号
○高村委員 では、藤村参考人にお尋ねいたします。 生命と倫理の問題について大変深い考察をされていることに心から敬意を表するものでございますが、最初の尊厳死患者と言われている米国のカレンさんが十年余の昏睡状態の後つい最近死亡されたわけでございます。先ほど参考人は、自分だったら、脳死の状態になったら尊厳死を認めていただきたいというようなことをおっしゃったわけでございますが、植物状態になった場合、その他のあるいは脳死の場合、そういったことも絡…
第102回 衆議院 法務委員会 第22号
○高村委員 大谷参考人にお尋ねいたします。 植物状態に陥った患者に対する延命治療の打ち切りと現行刑法上の問題点、そして尊厳死に関して何らかの立法の必要があるのかないのかについて刑法学者としての御意見をお尋ねいたします。
第102回 衆議院 法務委員会 第22号
○高村委員 石井参考人に臓器移植についてちょっとお尋ねしたいのですが、臓器の移植をほとんど外国に依存しておるというふうに聞いておるのですが、現状はどんなものなのか、そのことの問題点についての所見をお尋ねしたいと思います。
第102回 衆議院 法務委員会 第22号
○高村委員 きょうのお話から少しずれるかもしれませんが、やはり生命と倫理の問題ということで、川崎市で交通事故で両足骨折した小学生の治療に関して両親が信仰上の理由で輸血を拒否した、その結果出血性ショックで死亡された。この問題、信仰の自由あるいは子供の生命、医者の良心、いろいろな問題が絡まって余り軽々しく論ずるべきでないかとも思いますが、それぞれの参考人の方々からそれぞれのお考えを、この問題についての所見をお示しいただきたいと思います。