高村正彦
会議録に記録された「高村正彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,948 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 外務大臣
- 直近の発言日
- 1985/06/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛22 件
- 通商・貿易14 件
- 農業5 件
- 宇宙3 件
- 経済安保2 件
- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会34 件・34%
- 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会15 件・15%
- 外務委員会15 件・15%
- 政府開発援助等に関する特別委員会15 件・15%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会15 件・15%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,948 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 法務委員会 第22号
○高村委員 今の問題について大谷参考人にもう一言お尋ねしたいのです。 親に保護責任者遺棄の罪を問うべきだという御意見だと思いますが、医師の方には何らかの責任が、しても問われるかもしれないし、しなくても問われるかもしれないという大変気の毒な立場にあるわけですが、その点についてどういうふうにお考えか、あるいはまた何らかの立法的な解決方法を考えるべきかどうか、そういう点についてお尋ねして私の質問を終わりたいと思います。
第102回 衆議院 法務委員会 第22号
○高村委員 どうもありがとうございました。
第102回 衆議院 法務委員会 第22号
○高村委員長代理 天野等君。
第102回 衆議院 法務委員会 第21号
○高村委員長代理 小澤克介君。
第102回 衆議院 法務委員会 第20号
○高村委員長代理 三浦君、近藤鉄雄君が答えたいので……。
第102回 衆議院 法務委員会 第20号
○高村委員 私は、提出者を代表して、ただいま議題となりました修正案について、その趣旨を御説明申し上げます。 本案附則における日本電信電話株式会社法及び電気通信事業法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律(以下、整備法という。)の改正は、本案が整備法の施行期日である本年四月一日前に施行される場合に限り必要とする技術的な改正であります。 すなわち、本案が整備法の施行前に施行されますと、整備法において改正しようとする工場抵当法第一条第二項中…
第102回 衆議院 法務委員会 第19号
○高村委員 アメリカでは、CATVは衛星と結びついて大変な発展を遂げていると聞いているわけでございます。日本の中でも、難視聴の解消というところから都市型CATV施設の計画もどんどんできていると聞いておりますけれども、今後日本においてCATVの将来性はどうなのかということを、提案者でありこの問題について最も造詣の深い近藤鉄雄先生にお尋ねしたいと思います。
第102回 衆議院 法務委員会 第19号
○高村委員 日本においても、現在でも四百万世帯ぐらいがCATVを利用している、地域情報ニュースの提供等に大変な役割を果たしていると聞いていますが、地域文化の振興とか地域社会の活性化にどういう役割を果たしているのか、これから果たしていくのか、お尋ねしたいと思います。
第102回 衆議院 法務委員会 第19号
○高村委員 今の提案者の御説明によりますと、CATVというのは大変公共性があるものだと理解したわけなのですが、CATVは公共性があるものだと今後考えていかなければいけないと思いますが、この点についての郵政省のお考えについてお伺いしたいと思います。
第102回 衆議院 法務委員会 第19号
○高村委員 先ほど、提案者から、CATVも都市型になって大規模、多チャンネルといった方向に進んでいるというようなお話もあったわけでございますが、その建設には莫大な投資が必要だと思うのですが、その資金借り入れ上の問題点というのを御説明いただきたいと思うわけです。
第102回 衆議院 法務委員会 第19号
○高村委員 借り入れできなかった例だけで結構です。
第102回 衆議院 法務委員会 第19号
○高村委員 先ほどからの提案者並びに郵政省の御説明によると、CATVは大変将来性があって、地域文化の振興、地域社会の活性化に大きな役割を果たす、そういうことから公共性も大変あるのだ、そういうものが金融が受けられないために建設ができないという事例もあるということで、この工場抵当法の改正というのはまことに時宜を得たものだ、こう思うわけでございますが、この法案について政府提案をなぜしないのかということを法務省にお伺いしたいと思います。
第102回 衆議院 法務委員会 第19号
○高村委員 法務省自体も、議員提案されてこういう改正がされることは好ましいと考えておられるわけですか。
第102回 衆議院 法務委員会 第19号
○高村委員 全体的な見直しができてきれいな形ができないと必要でも政府提案はできないのだということは、私自体はよく理解できないのですが、それはそれとして、工場財団抵当の適用範囲、具体的にCATVの施設のどういうものに適用されるのかということをお尋ねしたいと思います。
第102回 衆議院 法務委員会 第19号
○高村委員 今、適用範囲についてお答えいただいたわけですが、経済的にはどの部分に一番価値があるのでしょうか。
第102回 衆議院 法務委員会 第19号
○高村委員 先ほど、難視聴解消から大規模、多チャンネル都市型CATVもどんどんふえる趨勢にあるというお話があったわけですが、現時点における都市型CATVの申請受理件数あるいは許可の状況といったことについて、わかっていたらお知らせいただきたいと思います。
第102回 衆議院 法務委員会 第19号
○高村委員 見込みをちょっとお尋ねしたいのですが、申請されている都市型CATVは、工場抵当法が改正された場合に、この制度を利用して新たに金融を受けるという見込みが非常に強いと思われますか、どうなんですか。
第102回 衆議院 法務委員会 第19号
○高村委員 CATVの施設の建設について、この法案によって民間資金の活用がしやすくなるというわけでございますけれども、先ほど大変公共性があるものだという御説明があったわけです。この法案以外の点で、CATVの育成策あるいは振興策は現在どういうことをやっておるか、将来どういうことをやりたいのかということをお尋ねしたいと思います。
第102回 衆議院 法務委員会 第19号
○高村委員 電電関係の整備法はもう既に施行されてしまったわけで、この附則第二項は必要ないのじゃないかと思いますが、いかがでしょうか。
第102回 衆議院 法務委員会 第19号
○高村委員 懇切丁寧、明快な説明をどうもありがとうございました。 それでは質問を終わります。