高村正彦
会議録に記録された「高村正彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,948 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 外務大臣
- 直近の発言日
- 1985/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛22 件
- 通商・貿易14 件
- 農業5 件
- 宇宙3 件
- 経済安保2 件
- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会34 件・34%
- 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会15 件・15%
- 外務委員会15 件・15%
- 政府開発援助等に関する特別委員会15 件・15%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会15 件・15%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,948 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 法務委員会 第18号
○高村委員長代理 午後二時再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時四分休憩 ————◇————— 午後二時十四分開議
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○高村委員 まず総務庁長官からお尋ねいたします。 大臣は所信で、第三次基本計画の最終年次を迎えるに当たり、効果的、総合的な対策を推進するとおっしゃっておられますが、三年連続死者が九千人を超えるような状況でございまして、第三次基本計画の目標である年間死者数八千人以下というのはちょっと達成不可能であるように思われるわけでございますが、この点についての大臣の所見をお伺いしたいことと、もう一つは、このような状況を踏まえた第四次基本計画作成に当た…
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○高村委員 総務庁長官、ありがとうございました。総務庁長官はこれで結構でございます。 次に、国家公安委員長にお尋ねいたします。 交通事故の死者数は三年連続で九千人を超えている。負傷者数も六十四万人を超えている。ことしの交通安全週間も昨年の交通安全週間より事故がふえているようでございます。また、交通公害その他道路交通に起因する各種の障害が発生している現状でございますけれども、これにどういうふうに対応していくのか、基本的な考え方を示していた…
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○高村委員 大臣は所信で「交通事故を防止し、人と車の調和のとれた安全で快適な交通社会を実現することは、国の緊急な課題であり、」こういうふうに述べておられるわけでございますが、快適な交通環境実現の具体策というものを示していただきたいと思います。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○高村委員 二輪車の事故による死者が増加しているわけでございますが、これの対策が交通事故対策の焦点の一つであると考えるわけでございます。二輪車事故の特殊性によって、今大臣もおっしゃったように、運転者の教育あるいは道路交通環境の整備といったようなことが必要であると考えるわけでございますけれども、運転者の教育の面においていわゆる三ない主義というようなことも言われておりますが、やはり二輪車も文明の利器の一つでございますから、三ない主義もそれな…
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○高村委員 二輪車対策の一つとして道路交通環境の整備ということも同じように必要だと思うわけでございますが、いわゆるバイク専用レーンあるいは二輪車用二段停止線等の整備についてどういうふうにお考えですか。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○高村委員 次に、運輸大臣にお伺いいたします。 大臣は、所信の中で「交通の基本は安全の確保にあり、」「利用者が安心して交通機関を利用できる条件を整えることが何よりも肝要である」と述べておられるわけでありますが、昨年の交通部門別事故件数を見ますと、道路交通事故が五十一万八千六百四十二件、鉄道事故が千七百八十九件、海難事故が千九百二十件、航空事故が三十件ということで、とても安心して利用できる交通機関とは言えないような状況であると思うわけでご…
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○高村委員 建設大臣にお伺いいたします。 大臣は、所信の中で、交通安全施策等を十分配慮した道路整備を推進するとおっしゃっておられますが、その具体的な対策をお示し願いたいと思います。特に、これから高齢化社会を迎えるわけでございますが、高齢者、身体障害者等弱者に配慮した道路整備が必要だと思うわけでございますが、そういう点を含んだ具体的な対策をお示しいただきたいと思うわけでございます。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○高村委員 三大臣おそろいでございますから一言ずつ述べていただきたいと思うのですが、長野でスキーバスの転落という大変悲惨な事故があったわけでございますが、この事故原因に対する所見と、再発防止のためにどういうことをされようとしておるのか、それぞれのお立場で御所見をお聞かせいただきたいと思います。
第102回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○高村委員 それぞれのお立場から基本的な御答弁をいただいたわけでございますけれども、現状を見ますと、先ほど申しましたように、ことしの春の交通安全運動週間中の事故も昨年に比べてかなりふえているように昨日の新聞等で報道されているわけでございます。今後一層の御尽力をお願いいたしまして、私の質問を終わりたいと思います。 どうもありがとうございました。
第102回 衆議院 法務委員会 第15号
○高村委員 参考人の両会長におかれましては、貴重な御意見を聞かせていただきまして、本当にありがとうございました。 まず、登録事務の移譲に関してお尋ねしたいと思うわけでございますけれども、このことは自主性の強化ということで大変結構なことだと思うわけです。しかし、受け入れということは、機構、運営あるいは事務等に大変いろいろな問題があると思うわけですが、この受け入れ体制の問題について御意見があれば両会長からお聞かせいただきたいと思います。
第102回 衆議院 法務委員会 第15号
○高村委員 公嘱協会制度の創設に関してお尋ねいたしますが、もう既に十二年ほど公嘱受託団が活動してこられたというお話がありましたけれども、人格がないということが隘路になっていた。これから法人格を与えられた協会ができるわけでございますけれども、これによって受託件数がどのくらい増加すると見込んでおられるのかということと、既に個人の方でこういった仕事をやってこられた方の既得権を侵すおそれがあるのではないかと思われるのですが、そういう点についてど…
第102回 衆議院 法務委員会 第15号
○高村委員 今回の改正の中心となっているのは、登録の移譲と公嘱協会制度の創設、この二点だろうと思うわけでございますが、それ以外に司法書士制度あるいは土地家屋調査士制度に関して、将来の問題として、御希望があれば参考のためにお伺いして、私の質問を終わりたいと思います。
第102回 衆議院 法務委員会 第15号
○高村委員 どうもありがとうございました。
第102回 衆議院 法務委員会 第12号
○高村委員長代理 午後二時三十分再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十五分休憩 ————◇————— 午後二時三十三分開議
第102回 衆議院 法務委員会 第10号
○高村委員長代理 柴田睦夫君。
第102回 衆議院 法務委員会 第10号
○高村委員長代理 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 次回は、明三日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十五分散会
第102回 衆議院 法務委員会 第6号
○高村委員 私は、提出者を代表して、ただいま議題となりました附帯決議案について、その趣旨を御説明いたします。 まず、案文を朗読いたします。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府並びに最高裁判所は、最近における社会・経済事情等の著しい変化に伴い複雑多様化している各種紛争事件に裁判所が的確に対応し、適正・迅速な裁判が実現されるよう、特に下級裁判所の施設の充実、裁判官及びその他の裁判所職員の増員、適正な配置並びに…
第102回 衆議院 法務委員会 第1号
○高村委員長代理 どなたにお伺いいたしますか。
第101回 衆議院 法務委員会 第15号
○高村委員長代理 三浦隆君。