高村正彦
会議録に記録された「高村正彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,948 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 外務大臣
- 直近の発言日
- 1991/01/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛22 件
- 通商・貿易14 件
- 農業5 件
- 宇宙3 件
- 経済安保2 件
- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会34 件・34%
- 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会15 件・15%
- 外務委員会15 件・15%
- 政府開発援助等に関する特別委員会15 件・15%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会15 件・15%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,948 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○高村委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事松前仰君から、理事辞任の申し出があります。これを許可することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○高村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任並びに委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員になっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○高村委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 虎島 和夫君 緒方 克陽君 及び 川俣健二郎君 を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時一分散会
第120回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○高村委員長 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が委員長の重責を担うことになりました。 我が国は、その自然条件から地震、台風、火山噴火などによる被害をこうむりやすい状況にあります。これら自然災害から国民の生命財産を守ることは国政の基本であり、社会環境の変化にも対応した各種対策の充実強化が強く望まれているところであります。 何分にも微力な私ではございますが、委員各位の御支援と御協力をいただきまして公正…
第120回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○高村委員長 この際、国土庁長官及び国土政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。国土庁長官西田司君。
第120回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○高村委員長 国土政務次官植竹繁雄君。
第120回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○高村委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十四分散会
第119回 衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会公聴会 第1号
○高村委員長代理 ありがとうございました。 次に、山内公述人にお願いいたします。
第119回 衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会公聴会 第1号
○高村委員長代理 ありがとうございました。 以上で御意見の開陳は終わりました。 ─────────────
第119回 衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会公聴会 第1号
○高村委員長代理 これより公述人に対する質疑を行います。 質疑の際は、公述人を御指名の上お願いいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山崎拓君。
第119回 衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第4号
○高村委員長代理 これにて冬柴鐵三君の質疑は終了いたしました。 次に、東中光雄君。
第119回 衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第3号
○高村委員 中東の軍事大国でありますイラクが中東の経済大国であるクウェートを軍事力でのみ込んだ、これが今回の事態だと思うわけでありますが、このイラクがけしからぬということについては国民的合意があると思うわけでありまして、これに対して一方で、中東に展開しているアメリカを初めとした多国籍軍、これに対しては非常に評価して感謝するという意見もありますが、一方ではイラクもけしからぬけれどもアメリカもけしからぬのではないかという意見が国民の一部にあ…
第119回 衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第3号
○高村委員 それは仕方ないことで認めたいと思いますじゃなくて、私はアメリカを初め多国籍軍の行動に感謝しているとまで言っていただきたかったと思うわけでありますが、まさにあのときアメリカを初め多国籍軍が迅速に行動しなければ、総理も今おっしゃったように、サウジアラビアにも入ったかもしれないし、アラブ首長国連邦にも入ったかもしれないし、サダム・フセインという一人の独裁者が日本が頼っている七〇%の石油を押さえるかもしれなかった。人質をとって恬とし…
第119回 衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第3号
○高村委員 日本も国際社会の一員として当然に貢献をいろいろしなければいけないと思うわけでありますが、既に発表した貢献策についてごく簡単に述べていただきたいと思います。
第119回 衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第3号
○高村委員 アメリカに行きますと、この日本の貢献策について、ツーレートあるいはツーリトル、こういうことをよく言われるわけでありますが、アメリカとすれば、極めて迅速に軍を出して、そして毎月の追加的経費が十二億ドルに上る、そういう気持ちになることもわからないではないわけでありますが、まさに今言ったように、世界の国で日本が最も早く、そして最も多く協力しているということの説明であったかと思うのですが、それで間違いないですか。
第119回 衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第3号
○高村委員 総理が社会党の委員長にお会いしたときに、委員長の方からやはりツーリトル・ツーレート、こういう言葉があったように聞きますが、その中で、多国籍軍に対するものは別だとか多国籍軍に対するものはいけないんだとか、そういう言葉はあったのでしょうか。
第119回 衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第3号
○高村委員 民間の医療団を派遣したということでありましたけれども、サウジアラビアに先遣隊を派遣した際に特別苦労したとかあるいは派遣が円滑に行われなかったとか、そういった問題点はあったのでしょうか。
第119回 衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第3号
○高村委員 全員一生懸命やっていただいたということでありますが、今後の医療協力として、民間だけ、あるいは一部公務員も入ったかもしれませんが、自衛隊の防衛医官を入れなくとも十分に国際社会から評価できるような協力ができるのでしょうか。
第119回 衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第3号
○高村委員 輸送の面についてはいかがでしょうか。航空会社の協力も得たと聞いておりますが、例えば難民の輸送、そういったことも十分にできたんでしょうか。難民を本国に帰っていただくようなお手伝いが十分にできたと思われますか。あるいは物資の輸送についても、報道されるところによりますと船員組合が一部反対したとか、そういったことも聞かれましたけれども、十分な態勢でできたとお考えになるでしょうか。それともやはり十分ではなかったとお考えになっているでし…
第119回 衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第3号
○高村委員 例えば医療だとか例えば輸送だとかそういったことについて、これから十分に国際的に認められるような協力をしていくために各官庁の協力も得なければ当然いけないだろうと思うわけでありますが、最も期待できる省庁はどこだというふうにお考えでしょうか。