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自由民主党環境庁長官衆議院参議院
総発言数
3,253
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1957/04/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会42 件・42%
  • 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
  • 環境委員会20 件・20%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%
  • 環境特別委員会1 件・1%

※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,253 20 を表示
自由民主党1957/04/18

26参議院 農林水産委員会 第30号

○衆議院議員(青木正君) 私ども実は当初、この改正案を提出するに当りまして、他の特殊立法と同様に、五カ年間の期限延長をお願いすることがいいのじゃないか、かように考えてみたのであります。ところが、いろいろ検討してみますると、積寒の法律が昨年五カ年間の期限延長になりました。その他の特殊立法の関係を考えますと、この法案成立の当初から問題になつたことでありますが、ばらばらの特殊立法を作ることはどうか、むしろ総括的な一本の法律にした方がいいのじゃ…

自由民主党1957/04/18

26参議院 農林水産委員会 第30号

○衆議院議員(青木正君) 私どもの希望といたしましては、できることならば、他の特殊立法が五年——今後四年後に終るが、そのときまで、やはり湿単地帯の方の土地改良もそれまでに終わるようにしてもらいたい、そういうことで、三十三年度以降四カ年間に事業量というものは、残つた残事業を四ヵ年で完了するような一応の計画を立て、その方針でやつてもらいたい、こういう考えに立っておるのであります。 しかし、四年後になりまして、われわれは残ることを期待するわけ…

自由民主党1957/04/18

26参議院 農林水産委員会 第30号

○衆議院議員(青木正君) 私ども提案者の立場といたしまして、また提案者でなくて——提案者と申しますか、湿単の審議会の委員の立場も兼ねまして、申し上げるのでありますが、私ども、毎年々々この御指摘のような計画になっておりますので、少くとも年間十五億ないし二十億の予算をつけてくれということを、この前の審議会におきましても、その前の審議会におきましても、強く要望し、大蔵省あるいは農林省等にそのことをお願いしておるのでありますが、実際問題になりま…

自由民主党1957/04/18

26参議院 農林水産委員会 第30号

○衆議院議員(青木正君) ただいま重政先生から非常に力強い御発言をいただきまして、まことに感謝にたえぬ次第でございます。私ども湿単関係地帯の者といたしまして、また湿単審議会の委員といたしまして、こうしたような結果を見たことは、まことに申しわけなく存じておるのでございます。そこで、何とかしてもう少し強力に湿単の改良を推進せなければならぬという考えに立ちまして、実は先般協議会を作りまして、まあ全国二十五県ほどありますが、皆さんの御協力を仰る…

自由民主党1957/03/22

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○青木委員 この際、本案に対しまして附帯決議を付するの動議を提出いたします。 まず案文を朗読いたします。 附帯決議案 選挙は民主政治の基盤であって、選挙が公明適正に行われることは絶対的の要件である。 従って選挙の執行の経費については、その必要額を十分に確保する必要があるにもかかわらず執行経費の基準額は著しく実情に即しないうらみがある。よって左記の点について検討の上、実情に即するよう速かに改正の措置を講ずべきである。 記 一 立会演説会、…

自由民主党1957/03/20

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○青木委員 関連して。井堀委員と自治庁長官の問答を聞いておりますと、私、お互いにこういう議論をしますと、何か平行線になってしまうのじゃないかという気がするのです。といいますのは、井堀委員の気持もよくわかるのでありますが、御承知のように国が選挙の仕事を市町村に委託する場合に、法律は基本額幾ら幾らと基準を規定しておるのであります。その基準を定めるに当りまして、配付せられました参考資料には、こういう積算で一応こういう基準額をきめたのだという法…

自由民主党1957/03/20

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○青木委員 それでは、主計官に承わりますが、国の予算における人夫賃というのは、どんな場合に二百五十円になっておりますか。

自由民主党1957/03/19

26参議院 農林水産委員会 第18号

○衆議院議員(青木正君) ただいま議題となりました湿田単作地域農業改良促進法の一部を改正する法律案に関しまして、提案の理由を御説明申し上げます。 この法律で湿田単作地域と申しますのは、常時排水不良であるために農地としての利用率が低く農業生産力が劣っているいわゆる低位生産地域でありまして、関東を初め各地方に広範に分布しております。 そこで、これらの地域の農業改良の促進をはかるため、昭和二十七年十二月、本法の制定を見た次第でありまして、本法…

自由民主党1957/03/15

26衆議院 農林水産委員会 第12号

○青木正君 ただいま議題となりました湿田単作地域農業改良促進法の一部を改正する法律案に関しまして提案の理由を御説明申し上げます。 この法律で湿田単作地域と申しますのは、常時排水不良であるために農地としての利用率が低く農業生産力が劣っているいわゆる低位生産地域でありまして、関東を始め各地方に広範に分布しております。 そこで、これらの地域の農業改良の促進をはかるため、昭和二十七年十二月、本法の制定を見た次第でありまして、本法施行以来昭和三十…

自由民主党1957/03/14

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○青木委員 ただいま井堀委員と選挙部長との質問応答を聞いておりまして、私ちょっとこういうことを考えてみたのであります。給与改訂がある、それに応じてやはり改訂しなければならぬという、はっきり言わぬでもそういう気持があるわけであります。ところが、また鉄道運賃の改訂もある。そうすると、それに応じて改訂しなければならぬ。また、一方、大阪の選挙を目当てにして急がなければならぬ。そのほか常に選挙は行われる。そうすると、ひんぱんにこれを改正していかな…

自由民主党1957/03/14

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○青木委員 ちょっと関連して。兼子選挙部長はいろいろ理論的に説明なさろうとしておるようでありますが、実際は、現実に即しまして、地方の実際の要望等に沿うように、たとえば立会人の実費弁償額は少い、こういうふうな声が地方にある、そこでそれに対応せぬければいかぬ、そういうふうなことからきておるのではないかと思うのでありますが、その点を一点聞きたいのと、それから、同じような考え方でありますが、たとえば先ほどいろいろ問答のありました人夫賃にいたしま…

自由民主党1957/02/06

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○青木委員 公職選挙法特別委員会を通常国会において今回また設置するここに相なったわけでありますが、その則の臨時国会以来、私公職選挙法特別安員会の委員長としてその職を汚したわけでありまして、その間皆様から多大の御支援、御協力をいただきましたことを、この機会に厚く御礼申し上げます。しかも、公職選挙法の問題に関連いたしまして、政党法の問題その他諸般の問題があったにかかわらず、未解決のまま通常国会に引き継ぐに至りましたことは、私の不敏のいたすと…

自由民主党1956/12/18

25衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○青木委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。本日は選挙違反事件等と恩赦の問題について議事を進めます。高橋法務政務次官より発言を求められておりますので、この際これを許可いたします。

自由民主党1956/12/18

25衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○青木委員長 発言の通告があります。ので、順次これを許可いたします。井堀繁雄君。

自由民主党1956/12/18

25衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○青木委員長 島上善五郎君。

自由民主党1956/12/18

25衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○青木委員長 御調査の上、できましたら、あとでけっこうですから数字を……。

自由民主党1956/12/18

25衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○青木委員長 森三樹二君。

自由民主党1956/12/18

25衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○青木委員長 他に御発言もなければ、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十六分散会

自由民主党1956/12/03

25衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○青木委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法の改正に関する件について調査を進めます。 本日は、前会御決定を願いました通り、政党法に関する件につきまして、参考人より御意見を承わることにいたします。 この際参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。本日は、御多忙のところ、貴重なる時間をおさき下さいまして、まことにありがたく厚く御礼申し上げます。御承知の通り、議会政治は政党政治であると称せられておりますが、政党自体についての法的な規律につ…

自由民主党1956/11/30

25衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○青木委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法改正に関する件について議事を進めます。この際、さきの参議院議員全国区選挙におきまして、山口県の選挙公報誤記事件について、自治庁より報告を求めたいと存じます。兼子選挙部長。