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自由民主党環境庁長官衆議院参議院
総発言数
3,253
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1956/11/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会42 件・42%
  • 物価問題等に関する特別委員会31 件・31%
  • 環境委員会20 件・20%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%
  • 環境特別委員会1 件・1%

※ 全 3,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,253 20 を表示
自由民主党1956/11/30

25衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○青木委員長 何か御質問はございませんか。

自由民主党1956/11/30

25衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○青木委員長 次に参議院議員の選挙及び宮城県の知事選挙等の場合にあったことでありますが、被選挙権のない者の立候補に関する問題につきまして、当局の説明並びに見解を述べていただきたいと思います。

自由民主党1956/11/30

25衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○青木委員長 ただいまの問題につきまして御質問がありましたら……。

自由民主党1956/11/30

25衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○青木委員長 他に何か御質問はございませんか。

自由民主党1956/11/30

25衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○青木委員長 島上君。

自由民主党1956/11/30

25衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○青木委員長 この際、お諮りいたします。政党法に関する件につきまして、来たる十二月三日、お茶の水女子大学学長蝋山政道君及び早稲田大学教授吉村正君より、参考人としてそれぞれ意見を聴取いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/30

25衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○青木委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1956/11/30

25衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○青木委員長 なお、この際、西欧の政党法に関する諸問題について、先般自治庁の降矢前選挙課長がいろいろ調査して参りましたので、この機会に説明を聴取いたしたいと思います。

自由民主党1956/11/30

25衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○青木委員長 ただいまの説明につきまして何か質問がございますか。 それでは、次会は来たる十二月三日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十八分散会

自由民主党1956/11/15

25衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○青木委員長 これより会議を開きます。 この際一言ごあいさつ申し上げます。このたび、諸君の御推挙によりまして、不肖私が委員長の重責を今回もまたお受けいたすことになりましたことは、身に余る光栄と存じます。委員諸君の御支援、御協力を得まして、本委員会の使命達成に遺憾なきを期したいと思います。何とぞよろしくお願いいたします。 —————————————

自由民主党1956/11/15

25衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○青木委員長 これより理事の互選を行いたいと存じますが、その方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1956/11/15

25衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○青木委員長 ただいまの島上君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/15

25衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○青木委員長 御異議がなければ、理事は、その数を七名とし 藤枝 泉介君 松澤 雄藏君 三田村武夫君 森 清君 山村新治郎君 井堀 繁雄君 島上善五郎君 を理事に指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十四分散会

自由民主党1956/11/07

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第37号

○青木委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法改正に関する件について議事を進めます。 この際お諮りいたします。去る十月初旬に開かれました全国選挙管理委員中央会議におきまして、選挙関係法令、選挙管理委員会制度及び選挙の常時啓発に関する事項等につきまして、種々の改正意見等があったのでありますが、これらに関しまして、東京都選挙管理委員会委員長松崎権四郎君、愛知県選挙管理委員会委員長川本良一君、新潟県選挙管理委員会委員長笹川加津恵君及び北海…

自由民主党1956/11/07

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第37号

○青木委員長 御異議なしと認め、よってさよう決しました。 ただいまより参考人より意見を伺うことにいたしますが、この際参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は御多忙のところ御出席をいただきまして、まことにありがたく、厚く御礼申し上げます。それではまず松崎さん、川本さん、笹川さん、松浦さんの順序でお願いいたします。それが済みましてから、委員より質問を行うことといたしたいと存じますので、さよう御了承願います。 それでは、最初に東京都選…

自由民主党1956/11/07

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第37号

○青木委員長 次に、川本良一君。

自由民主党1956/11/07

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第37号

○青木委員長 次に、笹川加津恵君にお願いします。

自由民主党1956/11/07

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第37号

○青木委員長 次に、松浦榮君。

自由民主党1956/11/07

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第37号

○青木委員長 以上で参考人の意見の開陳は一応終了いたしましたが、質疑がありましたら、この機会にお願いいたします。

自由民主党1956/11/07

24衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第37号

○青木委員長 山本君にお諮りしますが、参考人に対する御質疑が終ったあと、今のお話の点がこの前の委員会で決議になっておりますので、それは別にその問題だけを取り上げまして、そして自治庁並びに大蔵省当局から明年度予算の関係は質問しよう、こういうことになっておりますが、そのときでよろしゅうございましょう。