青山正一
会議録に記録された「青山正一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,886 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/12/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会58 件・58%
- 農林水産委員会35 件・35%
- 商工・農林水産・建設委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,886 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第23回 参議院 社会労働委員会 第4号
○青山正一君 委員長まことに失礼でございますけれども、その参考人喚問の際におきまして、奥田信一さん、それから竹失清吉さん、このお二人を中に加えていただきたいと思います。
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第13号
○青山正一君 ただいまの千田委員の質問に関連いたしまして、私からも発言さしていただきたいと思うのでありますが、現在のこの漁業の状態、これは占領時代とはまるきり違っておるだろうと思うのであります。たとえばこの漁業組合の形も順次変化しておる。先ほど千田さんがおっしゃったようにいわゆる漁家経済、いわゆる漁業組合でのいわゆる漁村政策でいく面と、それから中小企業でいく面と、それから大資本漁業、こういった三段がまえで進みつつあると、私はそういうふう…
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第13号
○青山正一君 最後に一点お聞きいたしたいと思いますが、この北洋の漁業はおそらく来年度は母船をふやすとか、あるいは独航船をふやすとかいうようなことにはならないと思うのであります。おそらく今年をもってピリオドを打つんじゃなかろうかと、こういうふうに私どもは常識的に考えるわけなんですが、今年度はいわゆる実績を作る意味合いにおきまして、たとえば来年度あるいは再来年あたり、あるいは今年、このソビエトといろいろ講和条約を結ぶとか、結ばぬとかいうよう…
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第13号
○青山正一君 ちょっと飯島さんの問題に関連いたしましてちょっと次長にお伺いしたいのですが、ただいま飯島さんのお話のあったように、この内水面のいわゆる予算規模が非常に少いのです。わずかに昨年ちょっと一割か二割ふえたくらいの程度で、今まで私が委員になってからこの九年間、この内水面あるいは浅海養殖の方の費用を何とかしてやらなければいかぬじゃないか、たとえ農業者であろうとも、あるいは水産業者であろうとも内水面の業者の生活を考えてやるべきように手…
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第12号
○青山正一君 この問題と関連あるかどうかわかりませんが、ちょっと一点だけお伺いいたしたいのですが、日本国に在留している朝鮮人と申しますか、一体何人おりますか。それからそのうち何割程度、あるいは何人くらいが日本国で生活上の保護を受けておるか、その数を一つ明らかにしていただきたいと思います。
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第12号
○青山正一君 日本人が、もしかりに大体数量的にいえば、一分二厘というふうになりますが、そうなるとすると一割二分くらい日本の国税、いわゆる日本の私どもが出した税金から、朝鮮人のそういった関係者へ出しておる金が一割二分というわけなんですかどうなんですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第12号
○青山正一君 この数字を一つまた厚生省についてお調べ願いたいと思いま下す。
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第12号
○青山正一君 今の松浦さんの問題に関連するわけなんですが、たとえば北鮮の清津とか雄基とかあるいは羅津、これは戦前朝鮮といろいろ仕事をやっておったわけなんですが、北鮮政府で、清津とか羅津とか雄基を中心として底びきとかあるいはまき網とか定置とかそういうふうなものを、向うが日本の漁師の申し入れを承諾した場合には、やはり政府としてそれに許可を与えないというような方針なんですか、どうなんですか。まあ具体的に申し上げますとそういうことになりますが……
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○青山正一君 関連して……。日韓問題についてこの三人の当局からお答えを承わりましたが、私どもとして政府がこの程度しか御返事ができない点まことに残念に思っております。この問題は今起った問題ではない。昭和二十七年の一月、たしかこれは四年前でありますが、私も本会議の壇上におきまして緊急質問したわけでありますが、今まで政府なり、あるいはアジア局長から御説明のあったように、民間も非常に努力しておったのでありますが、その効果というものは絶対に現われ…
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○青山正一君 私も昨年の夏インドネシアヘ二週間ばかり行って、あなたの指示を受けましてあちらに行っていろいろ様子を伺ったのでありますが、相当国内的に紛争があり、現在においてはアリ首相もやめられて、非常に国内が混乱しておる。そこでこの問題の拠点でありますところのフランダン島とか、それからメナド等ですか、これはインドネシア政府の管轄に入るのであるかどうか、おそらく入らないのじゃないかと思うのですが。つまり政府の力がそこまで及んでいないのじゃな…
第22回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○青山正一君 この問題について質問を二点ばかりしたいと思いますが、おそらくこれは水産庁長官として御返事ばできまいと思いますからして、明日なり、あるいは明後日こういつた意味合いのことを、委員会に質問があったということを、鉱山局長にはっきり申し入れていただいて明日なり、あるいは明後日の委員会にその点を御返事願いたい。こういうふうに考えております。 そこで私の質問を申し上げたい。第一点は、この現状におきましては、ただいま水産庁長官から御説明が…
第22回 参議院 農林水産委員会 第31号
○青山正一君 今の秋山委員の質問に関連して御質問申し上げたいと思いますが、たとえばあなた方が召し上っているところのサケとかマスとかというものは、産卵場所は河川である、あるいは今召し上っているところのアユもそうなんです。そういった点に、いわゆる現在の砂利採取というやつが非常に影響があるわけなんであります。そこで水産庁との関係をいろいろ話合いをつけて行かなければいかぬじゃないか、あるいは水産資源保護法とも直接関係があるんじゃないかという理屈…
第22回 参議院 農林水産委員会 第31号
○青山正一君 毎年水害とかそういうものがあるわけなんです。ほとんど川の流れというものは変るわけなんです。そういった場合において、たとえばこういった許可を受けた人のために、そういった影響を受けますか、どうですか、その点はどうですか、これを伺っておるわけです。
第22回 参議院 農林水産委員会 第31号
○青山正一君 ただいま提案になっておりますところの農林漁業金融公庫法の一部改正法案に賛成いたします。 ただ問題になる点は漁業の面でありまして、たとえば農林漁業金融公庫法第十八条第一項第八号資金の指定告示に二項といたしまして「合成繊維漁網綱」とありますが、これはむしろ第十八条に五号の三を新設して「合成繊維漁網綱取得に必要な資金」という項目を加えるべきだと思うのであります。というのは、この合成繊維の対象となるものは、その八割までが定置漁業と…
第22回 参議院 農林水産委員会 第29号
○青山正一君 ただいま公取委員長から御説明がありましたのですが、この第三問の関係はもう少しあなた方の方で勉強していただかなければ何も知らないお方ならばこれはすぐごまかしはきくだろうと思いますけれども、この市場に関する問題をよほどこれは研究しなければ、この第三の問題は返答しにくいことだろうと思うのです。それで、そういった小さい問題については私は追及いたしませんが、ここで経済局長がお見えになっておりますので経済局長にお聞きしたいと思いますが…
第22回 参議院 農林水産委員会 第29号
○青山正一君 今の経済局長の説明は非常に僕はまずいと思うのです。単複問題にこだわらぬとか、こうだとかというような言葉を吐いておられますが、結局公取委員長と同じような意見で進んで行っているのではないか、私らの言うのは、ただ単数とか複数とかいう問題ではないのです。今まで統制経済でやっておったところが、マッカーサーの方で、自由にただ県知事の許可さえ得ればそれでいいのだ、届出すればいいのだということで、魚市場でも、青物市場でもタケノコのようにで…
第22回 参議院 農林水産委員会 第29号
○青山正一君 どうも私は経済局長のお話が納得いかないのです。あなたの方でこういう声明書をはっきり出しておいて、そうして後の善後策はないのだ。これは全般的の法律を改正する際にその点を考えて行こう。農林省の指示によって統合された会社は、あとはどうなっても知らぬ顔の半兵衛だ。これじゃもうお話にならぬと思うのです。そういった点について、私はまあ非常にくどいことでありますが、こういった点は、これは農林省の指示によって統合されたわけなんですからして…
第22回 参議院 農林水産委員会 第29号
○青山正一君 どうですか。来国会に出ますかどうですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第29号
○青山正一君 さしあたり起きている大阪とか名古屋の問題、これはすぐに解決の方に持って行けますかどうか、その問題。
第22回 参議院 農林水産委員会 第29号
○青山正一君 その中央審議会の中に、将来問題を起したりなんかしないように、公取の委員を加える必要があると思うのです。その点についての御意見はいかがですか。