青山正一
会議録に記録された「青山正一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,886 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会58 件・58%
- 農林水産委員会35 件・35%
- 商工・農林水産・建設委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,886 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 農林水産委員会 第22号
○青山正一君 その両大臣がお見えになるときに、願わくばこういうことはできるかどうか知りませんが、民主党の幹事長なり、あるいは政調会長、それから全漁連の責任者、こういったものを一つ参考人としてぜひお呼び願いたい、こういうことを特にお願いしたいのです。もうこれは政治問題ですから特にお願いいたします。
第22回 参議院 農林水産委員会 第20号
○青山正一君 問題は別でありますが、防衛局長もおいでになるこの機会に水産庁長官とお二人に御質問申し上げたいと思いますが、たしか昭和二十年以来防衛庁によって占拠されておりますところの水産大学の本校ですが、これは現在防衛庁本部で使っておりますが、近く防衛庁の新庁舎が建つというふうなことになっておりますが、いつこれを明け渡してくれるかどうかという問題と、もう一つは水産大学が久里浜とか、つまり横須賀とか、あるいは品川あたり相当移転しておりますが…
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○青山正一君 いつも統計調査所を……定員法とこれは関係するか関係しないか、そういう問題じゃないのですが、その統計調査所を廃止するとか廃止しないとかというようなことで、非常に地方における出張所あたりを困惑させておるのですが、現在そういうような空気はないのですか、どうなんですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○青山正一君 この表に出ている常勤労務者、水産関係の七百六十五名というのは、非常に多いのですが、どういった面の人間ですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第15号
○青山正一君 水産庁長官にお聞きしたいと思うのですが、この問題はあなたの方の全般的な管轄だろうと思うのですが、たとえば千葉県からそういった報告が、先ほど片岡さんのおっしゃったように、昨年なり、あるいは今年ですね、そういうような報告があった際に、水産庁長官としてどういう手を打っておるわけですか。海上保安庁にお願いしておるのですか。それとも東海水産研究所あたりにいろいろそういった問題を調査させておるのですか、その点承わりたいと思うのです。
第22回 参議院 農林水産委員会 第15号
○青山正一君 先ほどからいろいろ御意見を聞きますと、説明を聞きますと、千葉県の方のいわゆる報告と、それから防衛庁の報告と、それから海上保安庁の報告、皆それぞれ違うだろうと思います。そういった際において、あなたの方の下部組織は、これは千葉県の水産部であり、また試験場はあなたの方の管轄であるわけです。この報告を一顧だに見ないというお気持ですか、その点を承わりたいと思います。
第22回 参議院 農林水産委員会 第15号
○青山正一君 防衛庁の方の関係の報告なり、みな報告をこうして聞いておりますと、ちょうどまるで平沢事件の平沢みたいのように、これは白か黒か今のところはっきりわからない。しかしながらこの水産庁という関係は、ただ単に食糧の増産とか、あるいは生産増強とか、そういった面にのみこれは集中すべき筋合いの官庁ではないのです。やはりこれは漁村政策、零細な漁業者をいかにして生活させるか、いかにして食わすかということをこれは考えて行かなければならぬわけです。…
第22回 参議院 農林水産委員会 第13号
○青山正一君 ただいまノリの問題に関連いたしまして、韓国の輸入鮮魚の問題もノリと同様に、きょう、あす中にきめるそうですが、この問題につきまして、水産庁とそれから通産省自体がどう結論を出したか、その点について一つ御経過を承わりたいと思います。それから第二点は、先ほど千葉県からの陳情、この写真を見まして非常に驚いているわけですが、水産庁はこれに対してどういうお考えを持っておられるか、その点、先ほど委員長からも御注意があったはずです。この点も…
第22回 参議院 農林水産委員会 第13号
○青山正一君 一点だけお願いしたいのですが、これは委員長にお願いいたしたい。参議院農水委員会におきましては、いろいろ水質汚濁の問題、また農林関係におきましては、この二、三日前、関根さんからお話があったような、蚕の鉱毒による被害、こういった問題は、国際的には、先ほどから秋山さんといろいろお話ししておるわけですが、廃油による被害ということで、そんなこといろいろ措置を講じておられるのですが、国内的には何ら措置は講じておらないのです。そこで農林…
第22回 参議院 農林水産委員会 第10号
○青山正一君 このラッコ・オットセイのこの法律は第一回国会におきまして水産委員会の初めてのこれは議案だろうと思うのです。アメリカの占領中のときに向うさんから非常な圧力が加わってこれはできたものだろう、こういうふうに私は解釈してよかろうと思う。それまで日本は一方的な法律であって、ただいま千田さんのおっしゃったような意味合いの法律で進んでおったわけなんですが、占領中の第一回国会において、水産委員会の一番初めの議案において、これが検討されて無…
第22回 参議院 農林水産委員会 第10号
○青山正一君 ただいまの森委員のお話に関連しまして私からもお聞きしたいと思いますが、先ほどから諸般の事情、こういうふうなことを数回にわたっておっしゃっておりますが、それはその裏面に何か政党とか、政治的な圧力のもとに、たとえば新規企業者をふやさざるを得ないというような事情にもなったというような意味も含まれているのじゃないかと思うのですが、そういう点はありますか、どうなんですか、その点。それからもう一つは、先ほど森さんがおっしゃったように、…
第22回 参議院 農林水産委員会 第10号
○青山正一君 前国会において通産当局から、生産者団体を入れて何か協議会を作ってやった方がいいのじゃないかというふうなことで、今の次長さんの下におられる課長さんから、酪農の問題を例にあげて御説明を願ったわけです。それで、私どももこういった需給調整協議会ができ上って、そうして国内の漁業生産者、こういった関係のものが中に入っちゃって、それに関連を持って行けば非常にいいじゃないかということで、この設立に対しまして非常に賛成の意を表しておったわけ…
第22回 参議院 農林水産委員会 第10号
○青山正一君 まあくどく申し上げるわけですが、このノリの問題にしましても、それから韓国の輸入魚の問題にしましても、私どもは、通産当局が、水産庁ばかりでなしに、生産者団体と、よく納得の行く方法で、たとえば、こういう時期には困る、こういう品種では困る、というふうなことを、よく忠言を聞き入れてやって、そうして、このものを、どの程度入れればいいか、あるいは悪いか、そういう点をやはりよく生産者団体と相談してやってもらいたい。そして生産者が納得が行…
第22回 参議院 農林水産委員会 第10号
○青山正一君 けっこうです。
第22回 参議院 農林水産委員会 第4号
○青山正一君 先ほど韓国の輸入魚のお話がありましたが、この機会に一つ水産庁の御意見はどういうふうな御意見か、それから通産省の方はどういう御意見か、その点について一つ御説明を願いたいと思います。もう一つは、ノリの数字はもうはっきりきまっているのですが、これをいつごろやるのですか、その時日の決定は見ていないようですが、これはいつごろになるのですか、その点はっきりしてもらいたい。この二点について。
第22回 参議院 農林水産委員会 第4号
○青山正一君 これは水産庁の御意見ですか、それから農林省も通産省もその御意見ですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第4号
○青山正一君 五月以降というと、五月に決定するというのか、それとも六月になり、七月になるというかっこうですか、その点は。
第22回 参議院 農林水産委員会 第4号
○青山正一君 何かその数量的な問題について、たとえば金の問題と、それから数の問題ですね。その問題でちぐはぐになっておるので、両者の間の意見が一致しないままでこれがまとまらないのですか、それとも通産省内で何かほかにいろいろ議論があってそれでまとまらないのですか。聞くところによりますると、政務次官なり局長なり皆さんが判を押しておるが大臣が判を押さないので困っておるように聞いておるのですが、その真偽のほどを伺いたいと思います。
第22回 参議院 農林水産委員会 第4号
○青山正一君 それから通産省は先ほど水産長官がおっしゃったようないわゆる輸入魚ですね、鮮魚、この問題についてどういうお考えですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第4号
○青山正一君 時日の決定はやはり五月中にやるお気持ですか、どうですか。