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自由民主党参議院
総発言数
1,886 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1955/05/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会58 件・58%
  • 農林水産委員会35 件・35%
  • 商工・農林水産・建設委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,886 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,886 件中 20 件を表示
自由党1955/05/10

第22回 参議院 農林水産委員会 第4号

○青山正一君 ありがとうございました。

自由党1955/03/31

第22回 参議院 農林水産委員会 第3号

○青山正一君 先ほどの千田さんの問題に関連いたしまして根本長官にお伺いしたいと思いますが、この原爆の実験、これはまあ禁止すべきでありますが、しかし今後もそういうことはあり得るだろうと思うのであります。そうなるとしますと、たとえばこの漁業あたりは、漁業の整備に対しましても国家的にいろいろ補償の道を講じておる、こういうことが何度も操り返されますと、先ほど千田委員がおっしゃったようにまあいろいろな厄介な問題も出てくる。これを外国との折衝、そう…

自由党1955/03/31

第22回 参議院 農林水産委員会 第3号

○青山正一君 昨日農林大臣からいろいろ御抱負を承わりましたのですが、水産関係の問題について二、三お尋ねいたしたいと思います。 第一点は中央卸売市場法改正の問題であります。この市場法は大正十二年の制定のもので、その後社会、経済情勢に適合しない点が非常に多いわけでありますが、それでこれを改正すべきであるとの世論が非常に高いのであります。ところが農林当局はこの流通面に非常に関心が薄い、熱意を示されていないというので、むしろこの中央卸売市場の問…

自由党1955/03/31

第22回 参議院 農林水産委員会 第3号

○青山正一君 今の御答弁一点落ちておりますのでありますが、この松田鐵藏さんのあの問題です。

自由党1955/03/31

第22回 参議院 農林水産委員会 第3号

○青山正一君 もちろん今農林大臣のおっしゃったように、アルゼンチンの出漁の問題もわれわれ漁業者としても非常にこれはけっこうだと、こういうふうに考えております。また英国旗下の問題、先ほどお聞きしたのはこれは英国旗下の問題です。英国旗下で漁業をやるという問題でありますが、これもある意味合いではこれは話し合いは通ずるかもしれませんが、しかしこういった問題は利権に結びつくということは僕はいけないと、こういうふうに考えております。たとえば、あなた…

自由党1955/03/31

第22回 参議院 農林水産委員会 第3号

○青山正一君 これは農林大臣のお気持ははっきりしておって非常によろしゅうございます。また、わかります。しかし世間では、この五隻の調査船をやるということについてはこれは非常に問題にしておる。業界においても非常に問題にしておる。おそらく新聞社のお方もみんなその点を知っておる。結局これはまあいろんな理由でそういうふうなことになったのだろうと思いますが、今各県下に一隻の独航船の割り当てを受けるにしましても、相当の努力がなければそうした独航船が与…

自由党1955/01/24

第21回 参議院 水産委員会 第6号

○青山正一君 ちょっと千田さんの質問に関連いたしまして、一緒だからお伺いいたしたい。これは千田さんのおっしゃったことには全面的に私もこれは賛成するわけですが、確かにそういった申し入れを水産長官に三回にわたって申し入れておるはずです。その長官がかわってからどういう引き継ぎをなすったかそれはわかりませんが、この母船式の漁業とか、あるいは四十七度線のこの漁業、こういった問題についていろいろ紛糾の種になるわけだから、一応この発表の前に一つ相談し…

自由党1955/01/24

第21回 参議院 水産委員会 第6号

○青山正一君 ちょっと次長さんにお伺いしたいのですが、これは内藤さんが来てからさらにお聞きしようと思っているわけですが、私の地元は石川県でありますが、こんどの母船式には大体五隻の割当を受けたわけであります、新規に。そのろちの特定の人に、これは民主党の本吉漁業部と言うておりますが、富山県の、かつては民主党の幹事長であった松村さん、及び政務次官である内藤さんが、石川県庁へ相当の圧力を加えておる。あるいは、あなたの方の水産庁の某係官に圧力を加…

自由党1955/01/24

第21回 参議院 水産委員会 第6号

○青山正一君 これは誤解してもらっては困るのですよ。あなたの方の係官が、そう言うておったのじゃないのですよ。あなたの方の係官は、これは正々堂々たる態度です。はっきり申し上げます。これは府県の方から聞いた話です。相当の圧力がかかっておる。そうしてその二隻どろしても持たせるというふうなことで、相当の圧力を加えて来ておるわけです。この点を申し上げておるわけであって、係官がこうだとか、ああだとか言うのじゃない。むしろあなたの方の係官は、りっぱな…

自由党1955/01/24

第21回 参議院 水産委員会 第6号

○青山正一君 陳情団じゃない、政務次官です。

自由党1955/01/24

第21回 参議院 水産委員会 第6号

○青山正一君 ただいま森崎さんのお話について申し上げますが、私は先ほど申し上げました通り岡井さんは、次長さんという官吏の立場からしてお話しになったわけなんでしょうけれども、これはここに内藤さんもお見えになっておりますが、内藤さんは私と非常に親しい間柄でこういうことを言うのはどうかと思いますが、水産人の誰一人としてこれは納得がいかないと思う。心から誰が見てもこれは納得がいかないと思う。そういうふうにどうして変ったかというところに非常に不可…

自由党1955/01/24

第21回 参議院 水産委員会 第6号

○青山正一君 その大森玉木から本吉漁業部の問題について何か御依頼があったか、ざっくばらんにこれはここだけの問題で、あとの方は僕は余り追及をしませんけれども、そういうふうな御依頼を受けたことがありますか、どうですか。

自由党1955/01/24

第21回 参議院 水産委員会 第6号

○青山正一君 そうですか。

自由党1955/01/24

第21回 参議院 水産委員会 第6号

○青山正一君 丸一ですね。

自由党1955/01/24

第21回 参議院 水産委員会 第6号

○青山正一君 なかなか率直でよろしい。

自由党1955/01/24

第21回 参議院 水産委員会 第6号

○青山正一君 非常に率直でよろしい。

自由党1955/01/24

第21回 参議院 水産委員会 第6号

○青山正一君 そうですか。ただ内藤さんに特に御注意申し上げることは、母船の問題でも相当これはやかましく、相当はっきり申し上げますと、独航船一隻は大体五十トン以上から七十トンくらいあるのです。一隻のこの一トン当りの権利だけです。船体は別ですよ。権利だけでこれは十万円に取引しておるわけです。そうすると、七十トンになれば七百万円ですよ。そうすれば礼金とすれば一割くらい出しても百万円くらいでこれは選挙費くらいはいつでも出るわけであります。だから…

自由党1955/01/24

第21回 参議院 水産委員会 第6号

○青山正一君 まあ、それはいいです。

自由党1955/01/24

第21回 参議院 水産委員会 第6号

○青山正一君 その今の発表というのは、ただその船を大きくするというだけのことであって、たとえばその根本の問題の、漁区を拡張するとか、あるいはどうしてもこれは生活上先ほど千田さんのおっしゃったように、生活上これはどうしても食っていかれない、何か救済の道、その救済の道という点から考えて、どういう施策を講じたかという点なんですな、私の聞かんとするところは。たとえば漁区の拡張をどの程度までするのか、あるいはあのままに野放しにほうっておくのか、た…

自由党1955/01/24

第21回 参議院 水産委員会 第6号

○青山正一君 政務次官の立つ前にちょっと。