長谷川峻
会議録に記録された「長谷川峻」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,809 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1959/11/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金13 件
- 社会保障・年金8 件
- 経済安保3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会51 件・51%
- 行政改革に関する特別委員会25 件・25%
- 予算委員会15 件・15%
- 政治改革に関する特別委員会3 件・3%
- 内閣委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 3,809 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○長谷川小委員長 それから、私の方から皆さんにお願いしたいのですが、来年が国会開設七十周年です。ところが、国会図書館は三十六年までに移転するようにというんだけれども、だんだん話を聞いてみると、あれは継続事業でなくて、毎年々々予算をこま切れにもらっているわけです。ですから、この際、七十周年にあの部屋一つでも二つでも使うようにしなければ工合が悪い。継続事業として予算をとって早く片づければ、経済的にもなるし、そういう意味で、今度の出した予算に…
第33回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○長谷川小委員長 副館長の報告を了承するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○長谷川小委員長 それでは、予算の概算要求の件は、御了承をいただくことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○長谷川小委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これをもって散会いたします。 午前十一時三十三分散会
第33回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○長谷川(峻)委員 私の方でも、質問する者が、問題がたくさんあっても、あるいは本人の意思で災害に重点を置くかもしれない。これはわからぬ。ですから、今までの慣例に従って、まず与党がやることになっておったのだから、この際やらしてもらいたい。しかしながら、ある場合には、また事情の変化でやらないこともあるかもしれぬし、そういうことは含んでおいてもらっていいと思う。
第33回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○長谷川(峻)委員 今の山下さんの御議論、その通りなんです。しかし、正常化からいけば、第一番から第四番目までわが党がずっと一般質問をやる権利がある。その次があなたの方で、また私の方という順序なんです。それをここしばらく譲っておったが、しかし、今度は臨時国会で、国民注目の的である災害の問題があるし、あるいはベトナムの問題、石炭の問題があるというわけですから、一から四まで確保はしませんが、一くらいは今度はやらせてもらいたい、こういうことです…
第32回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○長谷川(峻)委員 今度の臨時国会は、何といっても、災害対策という国民が非常に待望し、注目している問題、あるいはまたベトナム賠償、あるいは石炭離職者対策等、大きな問題があるから、それをやるために五十日、しかも、円満な御協力さえいただけば、会期延長なしに五十日以内で完全に済むと思います。私の方からも御協力方をお願いしておきます。
第32回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○長谷川(峻)委員 先刻、図書館運営小委員会を開きまして、国立国会図書館職員定員規程の一部改正の件について審議いたしましたので、その経過並びに結果について簡単に御報告申し上げます。 まず、規程改正の要旨について申し上げますと、この規程案は、第三十二回国会において制定されました行政機関職員定員法等の一部を改正する法律に準じまして、図書館の定員外の職員であります常勤職員百二十人のうち、二十四人を定員内職員に振りかえることによりまして、国立国…
第32回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○長谷川小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 国立国会図書館職員定員規程の一部改正の件についてでありますが、去る十八日、岡部図書館長代理から、国立国会図書館職員定員規程の一部改正の件につきまして、国立国会図書館法第五条第二項の規定により、議院運営委員会の承認を求めて参っております。 まず、本件について説明を願います。岡部副館長。
第32回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○長谷川小委員長 質疑はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第32回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○長谷川小委員長 それでは、御質疑もないようでありますから、国立国会図書館職員定員規程一部改正の件は議院運営委員会においてこれを承認すべきものと決定し、本日の議院運営委員会にこの旨を報告することにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第32回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○長谷川小委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決定しました。 —————————————
第32回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○長谷川小委員長 今、下平君からお話がありましたが、今度の中に、専門調査員の定員というものがありますか。
第32回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○長谷川小委員長 今度はふえたわけですか。
第32回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○長谷川小委員長 ほかに御意見ありませんか。——それでは、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十六分散会 ————◇—————
第31回 衆議院 運輸委員会 第25号
○長谷川(峻)委員長代理 それでは、本日はこれをもって散会いたします。 午後一時二十六分散会
第31回 衆議院 運輸委員会 第24号
○長谷川(峻)委員 関連してお尋ねしますが、この前四月二十八日にここで私は決議文を読み上げたのですけれども、その場合には、払い下げの問題は白紙に返すというふうに私は了承しております。出炭量の問題については、八百万トンと千二百万トンの二つに議論が分れておるから、それを調査させるという点についての決議文だと私は了承しております。そうして今払い下げの値段の問題が出ましたけれども、この払い下げの値段についていろいろ世間では誤解があるようです。大…
第31回 衆議院 運輸委員会 第24号
○長谷川(峻)委員 それなら御注意申し上げておきますけれども、とにかく昭和二十九年に八億六、七千万円で三つが買われたわけです。そのあと、今山田委員が言いましたように、あの縦坑を掘る関係やらで約十億くらいの金が入っておる。さらにまた私の承知しておる範囲においては、あなたの方があれを引き継がれてからモルタルの建物を七つか八つ建てております。そういう関係がありますし、それから縦坑の関係では、わざわざそのために工学博士の学位論文までとるような権…
第31回 衆議院 運輸委員会 第24号
○長谷川(峻)委員 その内容はどうですか。けが人は何人ですか。労組だけ出たのですか。
第31回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第6号
○長谷川(峻)委員 その前に、なぜ今この一部改正をする法律案が出てきたかという理由を聞こう。