鈴木隆夫
会議録に記録された「鈴木隆夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 685 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国立国会図書館長
- 直近の発言日
- 1963/12/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会図書館運営小委員会66 件・66%
- 科学技術振興対策特別委員会31 件・31%
- 議院運営委員会3 件・3%
※ 全 685 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第45回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○鈴木国立国会図書館長 かねて、当館の英語版雑誌記事索引自然科学編(月別)の作成のため、当館は、アメリカ科学財図から、昭和三十五年度以降、毎年度にわたり、所要の経費に充てるための金銭の寄贈を受け、この件につきまして、そのつど、議院運営委員会の御承認をいただき、それに基づきまして、予定の計画どおり業務を遂行してまいりましたが、今年度も、さる十月三十一日、本年八月からの昭和三十八年度分の経費に充てるため、二万三百二十ドルを寄贈する旨、右財団…
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○国立国会図書館長(鈴木隆夫君) 昭和三十八年度国会所管国立国会図書館の予定経費要求について御説明を申し上げます。 予定経費要求の総額は八億五千五百七十七万二千円でありまして、これを前年度予算と比較いたしますと、三千八百三十七万一千円の増加となっております。 次に、要求の内容を御説明申し上げます。 第一は、国立国会図書館の管理運営に必要な経費でありますが、要求額は八億五千七十七万二千円となっております。この経費のおもなものは、人件費、図…
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○国立国会図書館長(鈴木隆夫君) 今私がお尋ねにあずかりましたことにつきましては、全く存じないことでありますけれども、そういう会合でそういうことを講演する人を講師に頼んでいるということについては、はなはだ遺憾だと思います。私は元来、就任いたしまして以来、館員に向かいましては、常に国会とは密接な、しかも、議員さんというものは、昔でいえば一国一城のあるじと同じで、皆さんが、われわれ個々に対しても常にわれわれの及ぶところでない、やはりいろいろ…
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○国立国会図書館長(鈴木隆夫君) 今のお尋ねは、夜間についてのことでございますか。
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○国立国会図書館長(鈴木隆夫君) 夜間についてのことでございますれば、そういうふうなことはないのじゃないかと私は考えております。夜間のは、御承知のように、慎重に考えまして実施いたしたのでありまして、大体私聞いておりますところによりますと、夜間開館したためには、一週一回三時間の超勤で済むように聞いております。ですから、そうオーバーワークになるとは考えていないわけでございます。それで、一人でまあ十何貫目とか、たまたまそういう、持とうと思って…
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○国立国会図書館長(鈴木隆夫君) 今お説のように、昨年七月でございますか、参議院との間に人事交流の協定を行ないまして、人事交流をいたしております。しかし衆議院とは、いたしておりません。
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○国立国会図書館長(鈴木隆夫君) 私よりも詳しい副館長から答弁いたさせます。
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○国立国会図書館長(鈴木隆夫君) 今お話がありましたように、なるべくこの図書館は世界でも有数の図書館になりますように、そしてまた設立の目的を達しますように、常に日々新たに新しいサービスを研さんに提供しようということで、鋭意私が就任いたしまして以来、革新すべきものは革新し、いいものはどんどん取り入れていく、悪いものは廃止していくということで、目下その業務改善調査会を設けまして、みなの考え方も聞きながら、逐次そういう方向へ進んでおります。
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○国立国会図書館長(鈴木隆夫君) 今度また、先ほど――山口でございますか、御承認いただきましたように、内部機構を改組いたします。それに従って、来月からそれに伴う人事異動を行なう予定でございます。
第43回 参議院 議院運営委員会 第15号
○国立国会図書館長(鈴木隆夫君) お手元に配付いたしてあります国立国会図書館組織規程案の提案理由について御説明申し上げます。 提案の理由は、国立国会図書館の組織を改めることによりまして、その業務の一そうの改善と拡充をはかろうとするものでございます。 次に、そのおもな改正点につき、御説明申し上げます。 第一は、庁舎の第一期工事計画の完了に伴いまして、従来の建築部を廃止し、その所掌しておりました営繕に関する事務を総務部に統合したことでありま…
第43回 参議院 議院運営委員会 第15号
○国立国会図書館長(鈴木隆夫君) この規程案は、昭和三十八年度の国立国会図書館の予算によりまして増員されます新規の職員十五人を、国立国会図書館の職員定員に加えますことによりまして、現在の定員七百八十八人を八百三人に改めようとするものでございます。 何とぞよろしくお願いいたします。
第42回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○鈴木国立国会図書館長 それでは、昭和三十八年度の予算概算要求の概要について御説明申し上げます。 昨年十一月に新庁舎におきまして業務を開始して以来、国会並びに行政、司法の各部門及び全国民に対しまして、新しい図書館活動を行なって参りましたが、昭和三十八年度におきましては、さらに積極的に近代的な図書館活動を推し進めて参りたいと考えております。従いまして、昭和三十八年度予算概算要求の編成にあたりましても、この見地から十分に検討を加えまして積算…
第42回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○鈴木国立国会図書館長 これは各調査室の中で、経済関係とか情報関係のあらゆる関係室の人が寄りまして、そうしてその資料を持ち寄って、今検討をやっておるようでございます。
第42回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○鈴木国立国会図書館長 お話がございまして恐縮でございますが、今度もアフリカの方の、アフリカニストというのですか、何かその方の会議に出席いたしました帰りに、EEC関係の方を回って資料なり直接いろいろな意見を徴してくるように、係員が一名出ております。
第42回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○鈴木国立国会図書館長 なお、考え方といたしましては、専用調査員なり関係の人間が絶えず海外の方の実際を知るために、年に一回くらいずつは一人くらいの者を、特別必要な毛のについて、短期間であっても、海外に出してやりたいと考えておりますから、今後も予算折衝においていろいろと御協力をいただきたいと思います。
第42回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○鈴木国立国会図書館長 そういうことも考えておりますから、どうぞ一つよろしくお願いいたします。
第42回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○鈴木国立国会図書館長 かねて当館の英語版「雑誌記事索引自然科学編」(昭和三十六年度)の作成のため、アメリカ科学財団から、当館に対し、所要の経費二万一千百十六ドルを寄贈する旨の申し出があり、この件につきまして、去る昭和三十六年十二月二十二日、議院運営委員会の御承認をいただき、それに基づきまして、予定の計画通り業務を遂行して参りましたが、このたび、引き続き本年七月からの昭和三十七年度分の経費として、二万一千六十ドルを寄贈する旨、右財団から…
第40回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第2号
○鈴木国立国会図書館長 国立国会図書館の昭和三十七年度予算要求につきましては、格段のお力添えをいただきまして、厚くお礼申し上げる次第でございます。その概要について簡単に御説明申し上げます。 まず、昭和三十七年度予算要求の総額は八億一千七百四十万一千円でありまして、前年度予算に比較いたしますと、二億八千八百三十二万九千円の減少と相なっております。この減少は、新庁舎の第一期工事の完成に伴って、庁舎の施設費が前年度に比較しまして三億四千三百七…
第40回 参議院 議院運営委員会 第4号
○国立国会図書館長(鈴木隆夫君) それでは、便宜私から連絡調整委員会の経過及び結果について御説明申し上げます。 去る七日、国立国会図書館におきまして、第八回連絡調整委員会が開かれまして、河村委員長、荒木、福田、宮沢の各委員が御出席なされまして、国会並びに行政及び司法の各部門に対する国立国会図書館の奉仕の改善に関し協議いたされました結果、両議院の議院運営委員会に対しまして、次の三つの勧告を提出された次第でございます。 一つは、国立国会図書…
第40回 参議院 議院運営委員会 第4号
○国立国会図書館長(鈴木隆夫君) これも、かねて当館の英文版雑誌記事索引の作成のために、アメリカ科学財団から当館に対しまして所要の経費一万六千ドルを寄贈する旨の申し出がありまして、この件につきましては、去る昭和三十五年の七月二十二日に議院運営委員会の御承認をいただきまして、それに基づきまして予定の計画どおり業務を遂行して参ったのでありましたが、このたび引き続き、本年七月からの第二年度分の経費といたしまして、二万一千百十六ドルを寄贈する旨…