鈴木隆夫
会議録に記録された「鈴木隆夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 685 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国立国会図書館長
- 直近の発言日
- 1960/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会図書館運営小委員会66 件・66%
- 科学技術振興対策特別委員会31 件・31%
- 議院運営委員会3 件・3%
※ 全 685 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○鈴木事務総長 御説明申し上げます。 普通でございますれば、請暇、人事の件を男頭にやるのでございますが、本日は、日程第一に掲げてございます、皇孫殿下御誕生につき天皇陛下並びに皇太子殿下に賀詞を差し上げるの件を、昨日おきめいただきました文案によって、議長発議によりお諮りいたすことに相なっております。それが終わりまして、ただいまおきめいただきました増田さんの請暇の件と、伊藤さんの土地調整委員会委員任命につき同意を求めるの件をお諮りいたしまし…
第34回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○鈴木事務総長 御説明申し上げます。 社会労働委員会及び商工委員会から、去る九日、委員派遣承認申請が提出されて参りました。社会労働委員会につきましては、派遣の目的は、夕張における炭鉱災害及び労働者災害補償に関する調査のためでありまして、派遣委員の氏名は、大石武一君、五島虎雄君、本島百合子君の三名でございます。なお、商工委員会につきましては、派遣の目的は、夕張における炭鉱爆発の実情調査のため、派遣委員の氏名は、始関伊平君、田中武夫君、武藤…
第34回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○鈴木事務総長 御説明申し上げます。 まず最初に、外務委員長辞任の件をお諮りいたしまして、引き続きまして外務委員長の選挙の件に入りまして、それが終わりまして、特別委員会設置の件を諮りいたします。それから日程一、二の順序に従って緊急質問を行なう、以上でございます。 —————————————
第34回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○鈴木事務総長 御報告申し上げます。 去る五日、自由民主党の幹事長川島正次郎君から、加藤鐐五郎君が同党に入党された旨の届出がありました。 以上、御報告申し上げます。
第34回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○鈴木事務総長 御説明申し上げます。 まず最初に、副議長辞職の件を議院にお諮りいたしまして、院議で許可になりますと、直ちに日程第二の副議長の選挙に移ります。これは単記無名投票でございますので、従いまして、二名以上連記したものは無効でございます。それから、本院議員でない者の氏名を記載したものも無効でございます。また、本院議員の中に同姓者がある場合には、姓のみを記載いたしましたものも無効でございますから、念のために各党において御注意を願いた…
第34回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○鈴木事務総長 先ほど正木清さんから、辞職願といたしまして、「今般辞職いたしたいので御許可願います」というのが議長の手元に提出いたされましたので、御報告申し上げます。
第34回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○鈴木事務総長 御報告を申し上げます。 去る二十五日、民主社会党の国会議員団長水谷長三郎君から、去る二十四日民主社会党を結成したので、会派の名称民主社会クラブを民主社会党に変更し、代表者伊藤卯四郎君を水谷長三郎君に変更する旨の届出がありましたので、御報告申し上げます。 また、去る二十五日、民主社会党国会議員団長水谷長三郎君から、山下榮二君が民主社会党に入党した旨の届出があり、去る二十六日、日本社会党書記長淺沼稻次郎君から、山下君の離党を…
第34回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○鈴木事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律第五条の規定によりまして、当委員会の議決によって決定することに相なっておりますが、今般民主社会党が結成され、その代表者から所定の届出がありましたので、当委員会の認定をお願いいたしたいと存じます。
第34回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○鈴木事務総長 朗読いたします。 第三十四回国会開会式式辞案 天皇陛下御臨席を仰ぎ、第三十四回国会の開会式をあげるにあたり、衆議院及び参議院を代表して、式辞を申し述べます。 今や世界の平和と繁栄とが人類共通の強い念願である新しい時代を迎えて、われわれは、外に対しては、広く諸国との友好親善の関係を深め、内においては産業の振興、社会福祉の充実、貿易の伸張等各般にわたり適切な施策を推進し、もって、国際間の崇高な理想の達成に寄与するとともに、わ…
第34回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○鈴木事務総長 今の配分の問題につきましては、実は列国議会同盟会議とか七十年式典については、大蔵省としては、国会としてやるのだから、一本の予算計上でいいんじゃないかというお話もあったのですが、やはり両院の予算が独立しているので、両方に折半してほしいという参議院の要望もあって、こういうものについてはあえて反対しなくてもいいんじゃないかということで、列国議会同盟会議の方の関係については私の方が少しよけい取っておりますけれども、七十年の方は同…
第34回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○鈴木事務総長 裁判官、訴追委員会及び裁判官弾劾裁判所の予算につきまして、便宜私から御説明申し上げます。 裁判官訴追委員会における昭和三十五年度歳出予定経費要求額は七百六十九万二千円でありまして、これを前年度予算額七百四十四万九千円に比較いたしますと、二十四万三千円の増加と相なっております。 この経費は、裁判官訴追委員会における委員及び事務局職員の給与に関する経費、訴追事件の審査に要する旅費その他の事務費でありまして、前年度に比し増加と…
第33回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○鈴木事務総長 社会クラブの方は午後四時十五分、社会党の方は十時十五分でございます。
第33回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○鈴木事務総長 これは、今までの先例によりまして、同趣旨の決議案が出て参りましたときには大会会派の順によるのであります。
第33回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○鈴木事務総長 そういうことでやるのです。
第33回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○鈴木事務総長 先例がみなそうでございます。会派が違いまして、不信任案が三本出た場合でありましても、たとえば共産党が少なければ、共産党が一番早く出しても、あとになります。
第33回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○鈴木事務総長 ここでもって上程することにきまって、日程に掲げる場合には、さようでございます。
第33回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○鈴木事務総長 ちょっと御説明申し上げますが、今、北條さんがおっしゃった通りだと私は思うのです。日程にある場合に、ここでどっちをやるかということをおきめになっても、日程第一と掲げてあるものについては、これを延期するか、あるいはあと回しにするという動議がなければ日程第二から入るわけには参らない。その点は、ここできめていただいたことによりまして、本会議でもう一ぺん諮るわけです。
第33回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○鈴木事務総長 両方とも衆議院の解散を要求している決議案ですから、理由は違っても、目的は解散という目的でございますから、どっちか一つ採決されれば、他の方は必要がなくなるわけです。ただ、日程に掲げているものですから、ここで日程第二の方を先にやれといっても、第一の処置をどうするかということをきめてからでなければ入れないということを申し上げたわけであります。
第33回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○鈴木事務総長 ですから……。
第33回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○鈴木事務総長 事務的解釈を申し上げます。法案が出て参りますと、規則に、各常任委員会の所管事項というものが規定されております。それによって法案は付託されるのでありますが、当議院運営委員会におきましても、その所管事項がきまっております。それから地方行政委員会においてもきまっておりまして、ただいま社会党さんの方からお話がありましたように、地方行政委員会の第三号に「公安委員会の所管に属する事項」というものが確かにございます。そこで事務局といた…