鈴木隆夫
会議録に記録された「鈴木隆夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 685 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国立国会図書館長
- 直近の発言日
- 1959/06/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会図書館運営小委員会66 件・66%
- 科学技術振興対策特別委員会31 件・31%
- 議院運営委員会3 件・3%
※ 全 685 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第32回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○鈴木事務総長 では、最初に助川さんの弔詞文から朗読いたします、 衆議院は議員正五位勲三等助川良平君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます。 次に、芦田さんの弔詞文を朗読いたします。 元民主党総裁衆議院議員従二位勲一等芦田均君は多年憲政のために尽力し特に院議をもつてその功労を表彰されました君は特別委員長として日本国憲法の制定に力をいたし再度国務大臣の重任にあたりまた内閣の首班として多難な国政を統理されましたその功績まことに偉大でありま…
第31回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○鈴木事務総長 ないと思います。
第31回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○鈴木事務総長 これは先例によりまして、辞表が提出されますと同時に、議長さんはわざわざ御本人をお呼びになりまして、留任勧告をせられた。しかし、御本人から、それに応じないというかたい決意を議長に示されたようでございます。
第31回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○鈴木事務総長 これは規定によりまして、辞職願を参事が朗読いたします。規定上、読まなければならないことになっております。
第31回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○鈴木事務総長 読みましようか。
第31回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○鈴木事務総長 それでは読みます。 辞任の件願自由民主党公認候補として当選した私が今般自由民主党を除名されました以上衆議院の議席に留ることは選挙民を欺くものと考へますので衆議院議員を辞任致し所要の手続をもって許可せられ度御願致します 昭和三十四年四月三十日 辻 政信 衆議院議長加藤鐐五郎殿
第31回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○鈴木事務総長 その点でつけ加えますが、辞表が提出された際に、議長さんから、政党の所属が変つても、無所属においておとどまりいただくことはできないかということを申し上げておられます。しかし、それにも応じられないということでございました。
第31回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○鈴木事務総長 請願の趣旨について朗読いたします。 請願の趣旨 戦前の永年(十年以上)勤続、国会議員の処遇に関する請願 請願の理由 昭和三十三年四月一日より「国会議員年金法」が実施されて居るが、本制度は米、英、仏、オーストラリア、など欧米諸国では、既に広く採用されて居り、多年国政に参画し殊に公選による幾多の苦闘を重ねて来た人達の老後の安定を期する点において洵に機宜の制度と存じられます。しかるに、現行のわが「年金法」は戦前の議員なるが故に…
第31回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○鈴木事務総長 ただいまここで御協議いただきました辻さんの辞職願の件が、もし本日の本会議に諮られるということになれば、劈頭に議長よりお諮りすることになります。それから日程第一は、選挙の手続を省きまして、議長の指名でございます。それから第二は、両党が同意のようでございますので、異議なしでお諮りいたします。それから日程第三は、全会一致でございます。これは、内閣委員会の理事の平井さんから御報告になることになっております。それから、日程の請願の…
第31回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○鈴木事務総長 これは今のお話で御説明申し上げませんでしたけれども、回付案との関連がございますので、第三だけは、これは私の方で申し上げることではないのでございますけれども、国家公務員に対する寒冷地手当と石炭の手当は、次の回付案との関連もございますので、これがどうなるかは御協議いただいて……。
第31回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○鈴木事務総長 朗読いたします。 天皇陛下に差し上げる賀詞 皇太子明仁親王殿下には、きょうのよき日にあたり、御結婚の式典をあげさせられ、 国民のひとしく慶賀にたえないところであります。 ここに衆議院は、国民を代表して、うやうやしく慶祝の誠を表し、あわせて皇室の御 繁栄を祈り上げます。 ………………………………… 皇太子殿下に差し上げる賀詞 皇太子殿下には、きょうのよき日にあたり、御結婚の武典をあげさせられ、国民のあ げて歓喜にたえないと…
第31回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○鈴木事務総長 各回付案のおもな内容について御説明申し上げますと、文部省設置法の一部を改正する法律案、総理府設置法の一部を改正する法律案、大蔵省設置法の一部を改正する法律案につきましては、各原案は、本年の四月一日から施行することになっておりますが、その期日をすでに経過いたしておりますので、いずれも公布の日から施行することに修正いたしたものであります。 揮発油税法の一部を改正する法律案につきましては、第一点は、原案は現行の揮発油税の税率が…
第31回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○鈴木事務総長 まず劈頭に、皇太子殿下御結婚につき賀詞を差し上げるの件を議長発議でお諮りいたしまして、次に、九州地方開発審議会委員の選挙をお諮りいたします。それが終りまして、参議院から参っております回付案の八案につきまして、一括議題に供しまして、ただいま委員長から御説明にありましたように、最初の五案、すなわち、社会党反対の回付案につきましては起立採決、その他の三案につきましては、異議なしでお諮りを願います。それから日程に入りまして、日程…
第31回 衆議院 議院運営委員会 第31号
○鈴木事務総長 読みます。 議員水谷長三郎君は、衆議院議員に当選すること十一回、在職二十五年に及び、常に 憲政のために尽し、民意の伸張に努められた。 よって衆議院は、君が永年の功労を多とし、特に院議をもってこれを表彰する。
第31回 衆議院 議院運営委員会 第31号
○鈴木事務総長 まず劈頭、議長より、議員水谷長三郎さんの永年在職表彰の件をお諮りいたしまして、次いで、水谷さんから謝辞がございます。それが終りまして日程に入りまして、日程第一は全会一致でございまして、大蔵委員会の委員長の早川さんが御報告に相なります。それから、日程第二と第三は一括いたしまして、社会労働委員会の理事の大坪さんが御報告に相なります。両案とも全会一致でございます。以上でございます。 —————————————
第31回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○鈴木事務総長 従来、事務局、法制局、訴追委員会、弾劾裁判所の事務局の職員の任免につきましては、議院運営委員会におきまして、主事以下の職員については議長に全部一任することに決定され、参事以上の任免について当委員会にかけて承認を願って参ったのでありますが、今回両院を通過してすでに公布されました国会職員法等の一部を改正する法律により、参事、主事、調査員、調査主事の区別を廃止して参事、調査員に統一されました関係から、今後は、職員の任免につきま…
第31回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○鈴木事務総長 まず、最初に米価審議会委員任命の件をお諮りいたしまして、それから緊急質問に入りまして、最初に清瀬一郎君、その次に加藤勘十君の順で質問をお願いいたします。それから緊急上程の、内閣委員会から上って参っております、農林漁業基本問題調査会設置法案と厚生省設置法の一部を改正する法律案、これは各案とも全会一致でございまして、内閣委員会の理事の高橋禎一さんが御報告に相なります。それから次に、社会労働委員会から上って参っております、社会…
第31回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○鈴木事務総長 御説明申し上げます。日程第一は、ただいま御説明がありましたように、伊藤さんが岸内閣不信任決議案の趣旨の説明をなさいます。その採決は記名採決でございます。日程第二も、記名採決でございまして、この報告は予算委員長の楢橋さんがおやりになります。それから日程第三から日程第十二までは、各案とも全会一致でございまして、これは商工委員会の理事の中村幸八さんが御報告に相なります。以上でございます。 —————————————
第31回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○鈴木事務総長 まず最初に、議長発議で回付案の取扱いについてお諮りをいたします。次に、内閣委員会から、防衛庁設置法の一部を改正する法律案と、自衛隊法の一部を改正する法律案が上って参っておりますが、これは両案とも社会党が反対でございますので、その採決は、起立にいたしますか、あるいは記名投票にいたしますか、一つおきめいただきたいと思います。
第31回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○鈴木事務総長 それでは場内交渉でお願いいたします。なお、ただいまの報告は、内閣委員会の委員長の内海さんがなされる御予定になっております。次に、大蔵委員会から、揮発油税法の一部を改正する法律案、地方道路税法の一部を改正する法律案、物品税法の一部を改正する法律案が上って参っておりますが、この三案とも、社会党が反対でございますので、これは起立採決でお願いいたしたいと存じます。