鈴木恭一
会議録に記録された「鈴木恭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,858 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/03/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会93 件・93%
- 国際労働条約第87号等特別委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,858 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 電気通信委員会 第5号
○鈴木恭一君 まだ私これを研究いたしておりませんので、これを研究して見たらわかると思うのでありますが、概要を一つお知らせ願いたい。これ此先に御質問もあつたかと思うのでありますが、今度結局十六億五千万円の増収入、即ち料金の値上りと純増加の四十五万円を見込まれておるようでありまするけれども、この十六億五千万円がどういう方面に使われておるか、簡単にお知らせ願いたいのが第一点。特に意見書にもございます通り放送番組の充実と刷新に重点が置かれておる…
第10回 参議院 電気通信委員会 第5号
○鈴木恭一君 そうすると番組の強化には大体どのくらい使われておるわけでありますか。十六億七千万円のうち半分くらい使われておるということになりますか。七、八億……。
第10回 参議院 電気通信委員会 第5号
○鈴木恭一君 それからこの放送協会の予算を人件費と物件費に仮に分けて見るとすると、昨年の人件費と物件費との割合と、今年度の新しい人件費と物件費の割合はどんなふうになりますか。
第10回 参議院 議院運営委員会 第20号
○理事(鈴木恭一君) これより会議を開きます。 参議院予備金の支出に関し承認を求むるの件を議題にいたします。
第10回 参議院 議院運営委員会 第20号
○理事(鈴木恭一君) 只今の事務総長の申された通り決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 議院運営委員会 第20号
○理事(鈴木恭一君) 御異議ないと認めます。さように決定いたしました。 —————————————
第10回 参議院 議院運営委員会 第20号
○理事(鈴木恭一君) 次は議員派遣要求に関する件を議題にいたします。
第10回 参議院 議院運営委員会 第20号
○理事(鈴木恭一君) 如何いたしましようか。只今の御説明によると、三月末日までというのがございますが、これは三月の中旬くらいまでにして頂きましたらどうかと思いますが……。在外同胞引揚委員会の三月末日までの分につきましては、一応この際留保いたしまして、その他の……三月中旬までに変更いたされるそうでありますので、全部を御審議願います。只今委員部長の説明いたしました通り決定して差支えございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり)
第10回 参議院 議院運営委員会 第20号
○理事(鈴木恭一君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたします。 —————————————
第10回 参議院 議院運営委員会 第20号
○理事(鈴木恭一君) 次は首都建設委員会委員任命につき同意を求める件を審議いたします。
第10回 参議院 議院運営委員会 第20号
○理事(鈴木恭一君) それでは従来の例によりまして各会派にお持ち帰り願つて、次回において決定いたしたいと思いますが、如何でありましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり)
第10回 参議院 議院運営委員会 第20号
○理事(鈴木恭一君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたします。 別に御発言もなければ本日はこれを以て会議を閉じます。 午前十時九分散会 出席者は左の通り。 理事 愛知 揆一君 鈴木 恭一君 大隈 信幸君 委員 上原 正吉君 木村 守江君 江田 三郎君 曾祢 益君 赤木 正雄君 小宮山常吉君 杉山 昌作君 境野 清雄君 三浦 辰雄君 兼岩 傳一君 委員外議員 水橋 藤作君 ————————————— 議長 佐藤 尚武君 ———————…
第10回 参議院 議院運営委員会 第19号
○鈴木恭一君 電通のほうも一班一名となつておりますが……。
第10回 参議院 議院運営委員会 第19号
○鈴木恭一君 それは先ほど申上げました通りダブつているのです。そのために落さざるを得なくなつて一人になつちやつた。行く人がほかの委員会で行きましたものですから……。
第10回 参議院 電気通信委員会 第4号
○鈴木恭君 今日ここに御配付になりまた昭和二十六年度の收支予算という表紙で出ておりますのは、日本放送協会の收支予算のようでありますし、又ここに意見書というものが出ておりますが、これは正規のいわゆる国会に提出された日本放送協会の收支予算計画書でございますか。
第10回 参議院 議院運営委員会 第16号
○鈴木恭一君 矢嶋さんのおつしやること、愛知さんのおつしやること、お互いおわかりになつてのお話のようですが、勿論外交問題については非常に国が関心を持つておる、だから本会議で成るべく時間を取つてというお話もわからないではございませんが、やはり外交問題というものは申上げるまでもなく相当デリケートな問題を起すので、勿論秘密会という方法もございましようが、やはり愛知君の言うように成るべく数を少くして、恐らく総理も十分と限定されておるのもそこいら…
第10回 参議院 議院運営委員会 第16号
○鈴木恭一君 中村委員の申されましたことに対しましては、我々は誠意を以て善処いたします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 議院運営委員会 第15号
○鈴木恭一君 小川君のおつしやるように賛成いたします。
第10回 参議院 電気通信委員会 第3号
○鈴木恭一君 只今新谷委員、平林委員から三十七條の承認の問題が提出されております。この問題は恐らくこの放送法を審議せられましたときに十分立法の理由については解明されておると私は思うのであります。当時私も立案の一人としておりましたのでありまするが、この問題につきましては相当苦労をいたしたのでございまして、勿論只今平林さんがおつしやいましたように、この承認を受けるに際しましては、十分誠意を以て国会の妥当な指導を受けるように心がけねばならない…
第10回 参議院 議院運営委員会 第14号
○鈴木恭一君 今の中村君のお話の二月中に緊急の場合には要求を出すようにというお話ですが、この前出ておりました数件、あれはどう処理されるですか。