鈴木恭一
会議録に記録された「鈴木恭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,858 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/02/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会93 件・93%
- 国際労働条約第87号等特別委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,858 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 議院運営委員会 第14号
○鈴木恭一君 再提出するわけですか。
第10回 参議院 議院運営委員会 第12号
○鈴木恭一君 政府の提案につきましては、昨日の運営委員会でもいろいろ議論がございましたが、政府がこういうような委員の任命につきましては、内容を民主的にという考えを強く持たれまして、今後やつて頂きたいと思うのですが、今回は政府の提案通り承認して頂きたいと思います。
第10回 参議院 議院運営委員会 第11号
○鈴木恭一君 これは各会派に持ち帰りまして、一応決定して、次会に諮つて頂きたい。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 議院運営委員会 第11号
○鈴木恭一君 だんだん御議論がございますようですが、まあ結局それは今までの御議論も、結果が官僚であつたということが非常に御意見の出た基礎になつておるようでありますが、やはりこれは人格が高潔であつて、公共の福祉に関し公正な判断をすることができ、且つ法律又は経済に関する学識経験を有する者のうちから総理大臣が任命するのです。明らかに任命権者が内閣であつて、これが愼重に考えた結果、どうしてもこれが一番妥当であるということできまつている以上は、我…
第10回 参議院 本会議 第6号
○鈴木恭一君 小川君の動議に賛成いたします。
第10回 参議院 本会議 第6号
○鈴木恭一君 只今の小川久義君の動議に賛成いたします。
第10回 参議院 本会議 第6号
○鈴木恭一君 小川久義君の動議に賛成いたします。
第10回 参議院 電気通信委員会 第2号
○鈴木恭一君 私別に政府のやり方をどうこう言うのじやございませんが、さつき水橋君がお話になりました公衆電話でございますね。公衆電話の料金の收納率が五七%そうして都市では自動式は三三%、手動式の方が六三%、これは恐らく全国で公衆電話の料金というものは四千万円ぐらいなところとなりますか、そうすると、約その半分というものは、特にまあ都市では三分の二が料金の減收をしておるということになりますね。結局政府で調定せられましたものに対しまして三三%し…
第10回 参議院 議院運営委員会 第7号
○鈴木恭一君 私理事でありますが、代行する理事であるかどうかその点ははつきり存じておりません。併しあの晩にそういう御要求があるやも知れないということについては聞いておりますが、書画を以て要求されたという事実は私は聞いておりません。
第10回 参議院 議院運営委員会 第7号
○鈴木恭一君 私あの晩の運営委員会の前の理事会の席でいろいろお話があつたことも承知いたしております。併し私はあの案に対しましては自由党としては賛成ができないということを申上げて、実は党のほうに帰りましていろいろ打合せをいたしたのでありますけれども、党と一致することができませんで、そのまま私は理事会に行こうとしましたときに、もう理事会が散会いたしております。そこで本会議になりまして、中村君から理事会が全会一致できまつたというようなお話がご…
第10回 参議院 議院運営委員会 第7号
○鈴木恭一君 速記では今読まれたようにはつきりいたしておるようでございますけれども、私理事といたしましても、又本会議におきましても、この会派におきましても反対の意思を表示しておりました事実はお認め願えると思いますが、そこで私といたしまして、今中村君のおつしやるように成るべく私たちの決めますことを、本会議に特に自分たちの党に対しましては徹底するように了解ができるように努力いたしまして、そこでこの前の委員会の際にも、本会議を休憩して頂くよう…
第10回 参議院 議院運営委員会 第7号
○鈴木恭一君 今の中村さんのお話、或いは私の言葉といたしましては、給與法といろ問題も直接の話として申上げたがも知れません。併しあのときには、いろいろな問題を私党に持込みまして、なかなか話がまとまらないのです。そこで何とかここいらで休んで頂いて、私のほうの思想統一をしようというのが、私の実は本当の気持だつたのです。そこで参議院規則の問題をはつきり私が申上げなかつたということにつきましては、これは私遺憾と思つております。併し私の気持としては…
第10回 参議院 議院運営委員会 第7号
○鈴木恭一君 それはもうすでにあの小委員会で、本日の議事はそのまま進めるのだというお話でありましたので、もう休憩というものはしないで進んで行くと、もう仕方がないという私の気持だつたのです。
第10回 参議院 議院運営委員会 第7号
○鈴木恭一君 参議院規則の問題について、今とり上げられますことにつきまして私は御答弁を申上げるまで肚を決めておりません。併しながら委員長が申されたのは、先程来私も申上げておりますように、そういう形式だけでなしに、内容につきましても、我々としましてはできるだけの善処をいたしたい。但し運営委員会できまつたものは本会議で必ず通らなければならないというようなことになりますと、私としてもちよつとそれまでの自信はありませんが、運営委員会の委員といた…
第10回 参議院 議院運営委員会 第7号
○鈴木恭一君 どうもいろいろ自由党の議院運営委員の非常な攻撃がありましたが、これはまあ無理がなかつと考えております。実際あの当時の率直な話をしますと、私はこの委員会に出て来まして、理事会で決定したその内容においては、中村君のお話が、先ほど小川さんも申されたように余りよく我我にはわからなかつたという点もあるのですが、結局大体において理事会で決定したというような恰好で、まあ押付けられたような恰好であつたのですね。一応は反対したのですが、反対…
第10回 参議院 議院運営委員会 第7号
○鈴木恭一君 木村君のお話、又私が令まで申上げましたことで御了承を願えると思つておるのでありまするが、只今緑風会のほうからもお話があり、事実昨年末にああいう問題の起つたことは事実でありますから、これをどう解決するかということについては、私は誠心誠意を以てこの解決に当ります。これを以て御了承を願います。
第10回 参議院 議院運営委員会 第6号
○鈴木恭一君 私実はちよつとよそにいたために、理事会に出席しなかつたのですが、二十名になつたのは、理事会でおきめになつたんですか。
第10回 参議院 議院運営委員会 第6号
○鈴木恭一君 実は私のほうの関係で、給与の法案が済みましたらちよつと休憩して頂きたいのですが、選挙期日の問題で、ちよつと私のほうで党議をきめたいと思いますので、これをお諮り願います。
第10回 参議院 議院運営委員会 第3号
○鈴木恭一君 大体皆さんの御意見に私も賛成なのであります。殊に国会の開会中でもありますし、予算も非常に少くなつておるという現状から、実は私電気通信委員会に属しておるのですが、雪害対策についても非常に問題なんで、実際現地を調査したい気持もあるのです。あるのですけれどもこれは一つ次に小委員長と委員長と相談なすつておきめ願つて結構だろうと思います。(「異議なし」と呼ぶ者あり)
第10回 参議院 議院運営委員会 第3号
○鈴木恭一君 曾禰君のお話のようになさつたらどうでしようか。小委員長と委員長が、大体の線は皆わかつているのですから……。