鈴木恭一
会議録に記録された「鈴木恭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,858 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/11/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会93 件・93%
- 国際労働条約第87号等特別委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,858 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第9回 参議院 議院運営委員会 第5号
○理事(鈴木恭一君) 御異議がないと認めます。さよう決します。 速記をとめて……。 〔速記中止〕
第9回 参議院 議院運営委員会 第5号
○理事(鈴木恭一君) 速記を始めて下さい。 法律案の提出予定に関しまして、官房長官よりその後の御説明を聽取したいと思います。
第9回 参議院 議院運営委員会 第5号
○理事(鈴木恭一君) 只今の官房長官の御説明、了承したということでよろしうございますか、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第9回 参議院 議院運営委員会 第5号
○理事(鈴木恭一君) 速記を止めて……。 〔速記中止〕
第9回 参議院 議院運営委員会 第5号
○理事(鈴木恭一君) 速記を始めて……。 会計検査官任命につき事後承認要求に関する件、これは承認してよろしうございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第9回 参議院 議院運営委員会 第5号
○理事(鈴木恭一君) 御異議がないようでございますので承認することにいたします。 —————————————
第9回 参議院 議院運営委員会 第5号
○理事(鈴木恭一君) 次は商品取引所審議会会長及び同委員任命につき事後承認要求に関する件をお諮りいたします。これは政府の提出いたしました通り承認することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第9回 参議院 議院運営委員会 第5号
○理事(鈴木恭一君) 御異議がないと認めます。承認することにいたします。 —————————————
第9回 参議院 議院運営委員会 第5号
○理事(鈴木恭一君) お諮りすることは一応終つたのでございますが、別に御発言ございませんか。
第9回 参議院 議院運営委員会 第5号
○理事(鈴木恭一君) それでは本日はこれを以て散会いたします。 午後一時四十五分散会 出席者は左の通り。 委員長 左藤 義詮君 理事 愛知 揆一君 鈴木 恭一君 中村 正雄君 鈴木 直人君 大隈 信幸君 委員 加藤 武徳君 江田 三郎君 高橋 道男君 小川 久義君 佐々木良作君 鈴木 清一君 兼岩 傳一君 委員外議員 大蔵委員長 小串 清一君 ————————————— 議長 佐藤 尚武君 副議長 三木 治朗君 ————————————…
第9回 参議院 議院運営委員会 第2号
○鈴木恭一君 只今再開して今中村君からの提案があつて、このまま散会ということに対して、山田さんの別な動議が出たのであります。それを議論しておるのであつて何ら差支えないと思います。
第9回 参議院 議院運営委員会 第2号
○鈴木恭一君 小川さん、兼岩さんのお話尤もだと思いますが、実は今、山田さんがおつしやいましたことは私共やはり参議院議員として当然考えて然るべきものと私は思つております。運営委員会に関する問題もすることながら、やはり国民は今日の総理の施政方針演説なり大蔵大臣の財政演説に対して待望いたしております。又我々といたしましても特にこういう機会におきまして、一日も早く総理の演説、大蔵大臣の財政演説を聞くのが趣旨でありまして、運営委員会の問題はありま…
第8回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○鈴木恭一君 これは前例はございませんか。
第8回 参議院 電気通信委員会 閉会後第6号
○鈴木恭一君 私は、今日の委員会は水産庁から来られるということで開かれたと思うのですが、長官以下一人も来れないというのは我々としては甚だ遺憾に感ずるわけであります。どうして来られないのですか。專門員のかたか委員部のかたで一つ……。
第8回 参議院 電気通信委員会 閉会後第6号
○鈴木恭一君 来られないのでは仕方がないので、今日あたり問題のあるところをはつきりしたいという私共の気持もあつたのですけれども、この問題は水産庁の人が来ておる際に話合うのが、研究するのが一番適切だと思うのですけれども、如何いたしましようか。今少し実は私も聞きたいことがあるのです。少しその問題に触れてもよろしうございますか。
第8回 参議院 電気通信委員会 閉会後第6号
○鈴木恭一君 それでは問題はこの次に延ばすことにしまして、当委員会として私共いま少し聞きたいと思つていることがありまするので、この際御答弁願いたいと思うのですけれども、この前はいろいろ立法などにつきまして、御質問もいたしたのでありますが、九月十一日の電波監理委員会規則として無線局の開通の根本的基準というのが交付されております。それも十二月三十一日までを有効期間として再免許を申請した場合は、これを再免許することができるというふうになつてお…
第8回 参議院 電気通信委員会 閉会後第6号
○鈴木恭一君 先ほど私質問しているのですが、御答弁願いたい。
第8回 参議院 電気通信委員会 閉会後第6号
○鈴木恭一君 監理委員会としてそういう方法をおとりになるということは、これは私止むを得ないと思うのであります。併しやはり問題はいわゆる公衆通信というものと専用通信というものの多少解釈の点もあろうかと思うので、その点やはりはつきりしないことには問題をどう持つて行くかということにも影響して参ります。実はこの前もこの点をお聞きしたのですけれども、どうも話が循環論法になつてしまうようで、専用通信を目的外に使用した場合には公衆通信になるというよう…
第8回 参議院 電気通信委員会 閉会後第6号
○鈴木恭一君 今のお話ですが、十八億は預金部から来るのですが、それが今のお話の一般会計から予算を繰入れるのだ、こういうのですか。
第8回 参議院 電気通信委員会 閉会後第6号
○鈴木恭一君 今の補正予算の問題ですが、七十三億に対しまして二十六億六千万円、これは非常な査定を受けておるわけでありますが、一方損益のほうを開くと、六十八億の要求は、仮に四億は建設に廻しても六十八億ですから、六十四億というものは損益のほうへ貰えるわけですね。非常に膨れておるので、損益勘定、これはそう膨らせる必要はないと思うのです。実際必要である限度でこれは十分賄えると思う。要は査定を受けた建設のほうに我々としては是非金を廻して貰いたいと…