鈴木恭一
会議録に記録された「鈴木恭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,858 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/10/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会93 件・93%
- 国際労働条約第87号等特別委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,858 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第8回 参議院 電気通信委員会 閉会後第3号
○鈴木恭一君 予算の問題についてちよつと聞きたいことがあるのであります。実は電波監理委員会が新しくできまして、その電波監理法に基きまして、いろいろ設置基準等をお作りになつておられるのでありますが、最近新聞を見ますと、殊に水産関係の水産経済新聞の十月三日の記事などを見ると詳しく出ておるのでありますが、何か漁業関係の無線局を設置するという意味で、この電波法から切り離して新たな法案を作るということが載つております。九月七日の日本水産新聞ですか…
第8回 参議院 電気通信委員会 閉会後第3号
○鈴木恭一君 まだそこまで行つておらないということを聞きまして、私も実は安心するのでありまするが、実は新聞によりますと、電波の割当は農林大臣が行うとか、農林大臣又は知事は組合の海岸局の監督をさせるために出張させるとか、補助金を出すとか、まあ補助金の問題は別個農林行政の面からも問題になることはこれは問題がないとしましても、こういうふうな面がありますため、電波法というものが非常に愼重に審議されており、電波監理委員会が極めて民主的な方法で行政…
第8回 参議院 電気通信委員会 閉会後第1号
○鈴木恭一君 只今新谷委員から申されましたことは、私も常々考えておるところでありまして、今年計上されておりまする八十億で本当に補充取替というものができるかどうかということは、過去の実績に徴しまして私不安に思うのでございます。これが従来とも確実にこういうふうな形において補充取替というものが行われておりまするならば、それでよろしいかと思うのでありますが、そうでない、今日こういうふうなものが計上されましても、私は非常にこれは不足しておる額では…
第8回 参議院 電気通信委員会 閉会後第1号
○鈴木恭一君 只今のお答えによつて、大体補正予算というものは来国会、或いは臨時国会がありますれば臨時国会、或いは通常国会ということになろうかと思うのでありますが、仮に今日になりますると、補正予算の審議というものは相当遅れて参るのではないか、そうした場合に六十億の本年度の補正予算というものは、仮に最惡の場合としましても来年の二月頃に通常国会で成立いたしましたら、これはもう全然使えないわけであります。ところで今度出されておりまする二十六年度…
第8回 参議院 電気通信委員会 閉会後第1号
○鈴木恭一君 甚だくどいようでありますが、私は事業官庁といたしまして、年度内の予算或いは来年度の予算というものを作ります場合に、特別の災害復旧等のことがあつて補正予算ができるというなら、これは私といたしましては申しませんが、或る一つの計画というものがあるはずでございます。その計画の中に来年度は二百九十一億ということを計上されております。補正予算には六十八億、合わせて三百六十億というものが一つの今後の計画の中に新たに加つて来ておるのであり…
第8回 参議院 電気通信委員会 閉会後第1号
○鈴木恭一君 甚だ小さい問題で相済みませんが、実は我々官庁会計の下で仕事をしておりますと、予算單価ということが実際非常に問題になるわけなんであります。恐らく今度の朝鮮問題以来相当物価は上つて来ております。少くとも電気通信に関係する建設勘定に影響することは非常に大きいと思うのでございますが、仮に三割の値上げをしますと、恐らく二百億としても六十億の工事しかできないという結果が出て参りますので、そういうふうな点について今度の補正予算にはこうい…
第8回 参議院 議院運営委員会 第12号
○鈴木恭一君 私は詳しく今までの慣習については存じませんですが、委員長のような問題につきましては、運営委員会の方で審議するのもよろしいのでありますけれども、各特別委員会の構成をする理事等につきましては、委員長が決定された以上は、その委員会 で決定するのが当然な措置であるので、先般或いはお話があつたかも知れませんが、保留というものも、そういう意味で、本委員会として運営の対象として話をすることが妥当でないというので、一保留になつたと私は思つ…
第8回 参議院 議院運営委員会 第11号
○鈴木恭一君 ちよつとこの際お聞きしたいのですが、この全国選挙管理委員会法の第六條に「国会における同一党派の各所属国会議員数の比率による政治的実勢に基き、各党派の推薦した者につき、」、こういうように第六條の二項が一応なつております。今度民主党の方で野村秀雄氏が退職したわけでございますか、この第六條の規定は、こういう場合には適用されないわけでございますか。この点を一つお伺いしたいと思います。
第8回 参議院 議院運営委員会 第11号
○鈴木恭一君 只今委員長から、切実な委員長の御要望という言葉がございましたが、私も聞きまして、委員長といたしましては、会期も切迫いたしておりまするし、本法案の国民に対する我我の責任ということも考え合わせなければならないので、国会の期日を三十一日に決められたのも、要するにこの問題の関係が大きな原因をなしておるとも考えておりますので、今までのお話を承つて、やはり一日くらいの余裕をここに置くということは、当然私共国会を運営する上においては必要…
第8回 参議院 議院運営委員会 第11号
○鈴木恭一君 私昨日その場所におりましたから申上げますが、散会後、五時頃だつたと思いますか、その頃に委員長から、そういう申出のあることを聞きました。併し私は率直に申しまして、本日どういうふうな法律案が上るかということも承知いたしておりませんでした。現に委員長もその点について御存じないようでありましたので、我々といたしましては、それ程本日開くということが重要でないと思いましたので、たまたま私そこにおりましたので、開く必要はないのではないか…
第8回 参議院 議院運営委員会 第10号
○鈴木恭一君 お願いしたらどうですか。
第8回 参議院 議院運営委員会 第8号
○鈴木恭一君 どうせ社会党としては決議案としてお出しになるので、そこで事務当局に聞きたいのは審査省略を、こういう決議案で否決した例はないとおつしやつたのですが、事実どうなんですか。
第8回 参議院 議院運営委員会 第8号
○鈴木恭一君 先程の緊急失業措置に関する決議案の問題でありますが、我我は趣旨としては別に異存はないわけでございますが、この中に盛られておりまする先程の失業者の数であるとか、或いは追加予算の即時提出、而もそれを九十億田一と実数を出して、その即時提出を要求されている。而もその予算も失業対策審議会案によるものであるというふうなことにつきましては、我々は具体的な数字の内容を検討しなければなりませんし、又国会といたしましても、審議会案によるものを…
第8回 参議院 議院運営委員会 第8号
○鈴木恭一君 そういうことになりますると、自由党といたしましてはですね、同じ決議案の題でありますが、緊急失業措置に関する決議案といたしまして先程私が読みました決議案を同時に提出したいと思うのであります。
第8回 参議院 本会議 第8号
○鈴木恭一君 只今の動議に賛成いたします。
第8回 参議院 議院運営委員会 第7号
○鈴木恭一君 ただそこで国有鉄道の組織の問題ですので、国有鉄道としては取る計画に基いてその実施をしようとしておるのではないかと私は思うのです。これは私この知識はないのですけれども、そういう際に国会として党としてこれを延期しようとするその理由については特に私共聞きたいのでございます。 そこで我々が持ち帰りますにしても何か書いたものございますですか。
第8回 参議院 議院運営委員会 第6号
○鈴木恭一君 私は前の経過を知りませんが、やはり今の緑風会の方がおつしやつたことは何か私の気持としては正しいような気がするんですが、併しそれを改めて各会派別に自動車を提供するということになれば、これは又別ですが、少くとも委員会に配属しておる以上は、多少の何があつてもやはりそうするのが筋じやないのでございましようか。
第8回 参議院 議院運営委員会 第4号
○鈴木恭一君 そうすると今の在外同胞はどういうことになりますか、従来やつておつたものと全く同じものであるか……。
第8回 参議院 議院運営委員会 第4号
○鈴木恭一君 趣旨は…。
第7回 参議院 内閣委員会 第6号
○説明員(鈴木恭一君) この点につきましては、すでに電波監理委員会設置法のときに御説明申上げておることと思うのでございまするが、只今莊事務官から申上げましたように、電波利用というものが非常に多岐多様に亘つております。そうして今後の通信の上におきまして、電波の作用というものが、恐らく私は非常に大きなものを社会に及ぼすであろうと思うので、これを公平に、最も電波が有効適切に国歌で使用されなければならない、そういう場合に、例えば電気通信省が仮に…