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自由民主党参議院
総発言数
1,858 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会93 件・93%
  • 国際労働条約第87号等特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,858 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,858 件中 20 件を表示
自由党1950/12/10

第10回 参議院 議院運営委員会 第1号

○鈴木恭一君 自由党はまだはつきりきまつておりませんので、これを持ち帰りましてあとで……。 —————————————

自由党1950/12/08

第9回 参議院 議院運営委員会 第10号

○鈴木恭一君 鈴木君のお話、別に誤解していないのです。それはそれとして官房長官のお話は今呼びに行つてもらつても結構ですが、それがなければこの会期の問題に入れないと、こうおつしやるわけですか。

自由党1950/12/08

第9回 参議院 議院運営委員会 第10号

○鈴木恭一君 小笠原さんのお話よくわかるのです。まさにそういうふうな経路をとつてきまつたことは事実です。併し私どもも最後は九日までやろう、こういうことで皆同調して、全会一致そうきまつて衆議院へ申込んだのも事実なんです。私たちはその結論をそのまま今日実行しつつあるわけなんです。従つていろいろ衆議院がこうきめたとか、政府がどうだとかいうこともよくわかりますよ。わかりますが、どうせここへ来て九日でなければ審議できないということを我々が認めた以…

自由党1950/12/07

第9回 参議院 議院運営委員会 第9号

○鈴木恭一君 私今ここに手許に材料を持つておらないけれども、昨日ですか一昨日ですか、漁業用無線海岸局のことで、水産協同組合法を改正する法律が出たのですが、これはどうして別に出したのですか。

自由党1950/12/07

第9回 参議院 議院運営委員会 第9号

○鈴木恭一君 これは昨日の本会議で決定されたのですね。今ここですぐ同じように関係法律の改正をやるというわけですな。

自由党1950/12/07

第9回 参議院 議院運営委員会 第9号

○鈴木恭一君 我々の委員会では内容を検討する必要がないわけですが…、この議員提出の法案というものは委員会を省略するという場合にどの程度の内容のものを委員会を省略するか、こういう問題から論議すべきだと思います。それでその当該委員会の委員の方方が全部協議の結果提案したという場合には、今中村君が言われたように委員会を開けばすぐこれは形式的には委員会の審議を省略して来るとこういう形になるわけで、その場合にそういうように委員会の委員が提案者である…

自由党1950/12/06

第9回 参議院 議院運営委員会 第8号

○鈴木恭一君 中村君のおつしやることよく我々にもわかるのでありますが、総理はこの問題について二回も出て説明を願い、努力するという御言葉もあつたわけでございまして、その努力されておる経過を今お尋ねしようとするのでございまするから、総理に出て来て頂ければそれにこしたことはないのでありまするけれども、大体総理に対してはこの問題については十分議院運営委員会としてはお尋ねしたと私は思つております。そこでその努力の経過を尋ねられておるわけでございま…

自由党1950/12/06

第9回 参議院 議院運営委員会 第8号

○鈴木恭一君 中村君から私の言葉を引用されてお話がございましたが、どうも中村君らしくないような言葉を聞いて、非常にがつかりしておるのですが、(笑声)要するにこの問題は私極めてはつきりしておるので、自分たちがただ総理を呼んだから総理が出て来なければならないということをあなたがおつしやるように聞えるので、非常に遺憾なのであります。そうじやないので、要するに今までのポ政令の問題について、政府の動き方を真面目にお聞きしておるのが私たちの態度だろ…

自由党1950/12/06

第9回 参議院 議院運営委員会 第8号

○鈴木恭一君 今中川君のお話なんですが、私はこの問題で総理を議運としてはもう引張り出す必要がないんじやないかということを、私はこれはもう率直に考えておるんです。又前の言葉を繰返すようですが、二回も出て来られて大体のあれはわかつておるので、まあ衆議院で逆なことを言われたということも聞いておりますが、それは官房長官なり、副総理なりおいでになつておることですから、そこらの点を諒得できる常識は持つておられると思うんですが、そういうわけだから何で…

自由党1950/12/06

第9回 参議院 議院運営委員会 第8号

○鈴木恭一君 鈴木君のお話はわからないこともないんです。わからないこともないんですが、私は議運として議事を円満に運行するようにすればいいと思う。先ほど中村君がちよつと申しましたが、併し議運が何といいますかね、議事の内容に入つて来ておるような気が私はする。私はまだ経験がありませんからそこで総理は努力すると言われておるんですが、その後我々は努力されておることを率直に受取ればいいので、(「反対じやないか、衆議院で何を言つておるのだ」。と呼ぶ者…

自由党1950/11/30

第9回 参議院 電気通信委員会 第2号

○鈴木恭一君 水産業協同組合法の一部を改正されますれば、私共といたしましても、電波法に則つてそれが作られるものと一応考えられます。そうすれば問題は解消するのではないかと思われるのでありますが、電波監理委員会ではどういうふうにお考えでありまするか。

自由党1950/11/30

第9回 参議院 電気通信委員会 第2号

○鈴木恭一君 その手続につきまして私ども、どの程度に進んでおるかよく詳細承知しておらないのでありまするが、今臨時國会には必ず間に合うでしようか。と申しますのは、御承知のように、この再免許の期限が十二月三十一日までになつておりますから、是非とも本國会に改正されないとやはり問題は残ることになるのでありますが、くどいようでありますけれども、その点を今一度確かめたいと思いますので、如何でございましよう。

自由党1950/11/30

第9回 参議院 電気通信委員会 第2号

○鈴木恭一君 ああそうですか。

自由党1950/11/30

第9回 参議院 電気通信委員会 第2号

○鈴木恭一君 只今の問題、私も実は非常に心配しておるのでありますが、私まだ、今度できまする法律の内容を存じておりませんので、どういう点で電気通信省の従業員に対する号俸が不利になるという理由をつまびらかにしておりません。併し、只今新谷委員から申されましたように、電気通信、従来の逓信省の従業員と鉄道の従業員とは大体同じような仕事をし、多少鉄道の勤務時間は逓信省のものよりも長かつた、そういうふうな関係で、最近も給与につきましては常に問題がそこ…

自由党1950/11/30

第9回 参議院 電気通信委員会 第2号

○鈴木恭一君 只今大臣のお話、誠に御尤もと拝聴いたしました。是非大臣が只今お考えのような線で進んで行つて頂きたいのでありまするが、ただ我我としては現在の給与というものがいろいろの事情から来ておるのでありまして、こうした際に少くともまあ一人当り千円昇給するというふうな際に、半分しか昇給できなかつたというふうな結果というものは、やはり従業員の士気に何か私は影響が非常に及んで来る問題だと思います。只今お話のありましたように、現業従事員というも…

自由党1950/11/30

第9回 参議院 電気通信委員会 第2号

○鈴木恭一君 私お尋ねするのは、現在貰つておる俸給というのは、公務員給与法ですか、給与法に基いて平穏当然に貰つておる俸給だと思うのですが……。そこに過去における調整俸給というふうなものはあり得ないと私は思つておるのです。従つて今度給与法で、今度の改正で、どういうふうにこれを解釈するのか、その点が私にわからないものだから、お尋ねしておるのです。現在の給与は暫定的に貰つておるというふうなことではないと思うが、過去に、法規上そうなつておるんで…

自由党1950/11/29

第9回 参議院 本会議 第6号

○鈴木恭一君 只今の鈴木君の動議に賛成いたします。

自由党1950/11/29

第9回 参議院 議院運営委員会 第5号

○理事(鈴木恭一君) 只今の常任委員長の辞任と常任委員の辞任及び補欠に関する件をお諮りいたすわけでございまするが、先ず常任委員長の辞任並びにその補欠についてお諮りいたします。

自由党1950/11/29

第9回 参議院 議院運営委員会 第5号

○理事(鈴木恭一君) 只今中村君の言われました通りに決定してよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/11/29

第9回 参議院 議院運営委員会 第5号

○理事(鈴木恭一君) それではさように決します。 次に常任委員の変更に関しまして、只今事務総長が説明いたしました通り決定してよろしうございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕