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自由民主党参議院
総発言数
1,858 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1951/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会93 件・93%
  • 国際労働条約第87号等特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,858 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,858 件中 20 件を表示
自由党1951/03/30

第10回 参議院 運輸委員会 第14号

○委員外議員(鈴木恭一君) お説の通りに、実は私立案者としては考えているのでありまして、どこまでもそれが不当な料金制度であつてはならないと考えまするが、一般に行われておりまする割増賃金であるとか、或いはサービスの内容によつてその料金の額を変えるということはあり得ることと考えております。

自由党1951/03/30

第10回 参議院 運輸委員会 第14号

○委員外議員(鈴木恭一君) 私訓令的な規定だと申しましたが、勿論この二十二條によりまして、非常に不当ならば、まはり事業の停止とか、登録の取消処分というものは、これでもできないことはない、これだけ申添えて置きます。

自由党1951/03/30

第10回 参議院 運輸委員会 第14号

○委員外議員(鈴木恭一君) この場合の民法百九十二條の適用は何ら妨げないと考えております。

自由党1951/03/30

第10回 参議院 運輸委員会 第14号

○委員外議院(鈴木恭一君) 政府の事務官に御説明いたさせたいと思いますが、御了承を願いたいと思います。

自由党1951/03/30

第10回 参議院 運輸委員会 第14号

○委員外議員(鈴木恭一君) お話のように、実は戦争中港湾運送業等統制令の頃には百二十五しかなかつたのです。これがこの戦争後野放しの状態になりましたために、まあ千五百、千五百以上にもなつておるような状態で、非常にその基礎も薄弱になりまして、殆んど政府で考えておるいわゆる適正な業者というものは、横浜のごときは三〇%もないというふうなのでございまして、この法律が動き出すことによつて相当数、この数よりも減ずるであろうという見方でございます。相当…

自由党1951/03/30

第10回 参議院 運輸委員会 第14号

○委員外議員(鈴木恭一君) この本法におきまして規定しております通り、ブローカー的なものは是非排除しなければならん、相当今ブローカー的なものがあるのであります。電話一本、机一つで港湾運送事業をやつている者があります。これは当然排除されます。その他小さいものは恐らく組合とか、共同してやるとかいうような形になるのじやないかと思つております。

自由党1951/03/30

第10回 参議院 運輸委員会 第14号

○委員外議員(鈴木恭一君) 先ほども申上げました通り、登録制は自由営業というものを基礎に置いておりますが、実質は許可免許的な効果を発揮しております。と申しますのは、ここにこの三種の要件がございますが、この要件に脱落したものは入つて来ないわけでございまするので、そういうふうな意味においては、むしろ免許制に近い結果が出て来るのではないか、そうしてその料金等につきましても、単なる免許制ではないのでありまして、認可制ではないのでありまして、これ…

自由党1951/03/30

第10回 参議院 運輸委員会 第14号

○委員外議員(鈴木恭一君) これは一項、二項、三項、四項は、三十日という期限は全部その範囲の仕事になつておるのでございまして、結局最後の但し書で、予定の日から三十日をもう経過してしまつたという場合には、そのまま最初きめました運賃料金が確定されるという意味でございまして、結局この三十日の間にこれだけのことをしなければならない。いわゆる行政官庁を縛つた規定なんでございます。

自由党1951/03/30

第10回 参議院 運輸委員会 第14号

○委員外議員(鈴木恭一君) それを一応予定いたしております、主なるものは……。

自由党1951/03/30

第10回 参議院 運輸委員会 第14号

○委員外議員(鈴木恭一君) 先ほどちよつと私の説明が悪かつたと存じますが、最初その利害関係人が異議の申立をする日から三十日、そうしてその予定日から三十日を経過した後になれば無効になる、都合六十日ということでございます、その間はですね、従前の料金をやつておる。

自由党1951/03/30

第10回 参議院 運輸委員会 第14号

○委員外議員(鈴木恭一君) 新規の人はそのきまるまでですね、三十日間は当然これは予定日でございますから、そうすると、その三十日間の中で十日できまりますか、十五日できまりますか、その間はできない。

自由党1951/03/30

第10回 参議院 議院運営委員会 第35号

○鈴木恭一君 只今の委員長のお話もございますが、午後の衆議院からの申出によつて決定すると申しますよりも、只今中村委員の言われたように、今日では、参議院が三十一日で終るということは決定しておる。その変更を又問題にされるということと了解してよろしうございますか。

自由党1951/03/30

第10回 参議院 議院運営委員会 第35号

○鈴木恭一君 昨日以来中川さんからもお話がありました通りに、我が党としてはいろいろ衆議院のほうに折衝もいたしております。又今日議長のほうに重ねて衆議院議長から話もあつたのであります。そこでまあ一生懸命やるつもりであるということでありますから、いずれ午後には何とか様子がはつきりして来ると思います。皆さんもその点は十分おわかりになつておるのでありますが、午後一つなおこの議運は閉じないで、様子を見て頂きたいと思います。

自由党1951/03/30

第10回 参議院 電気通信委員会 第13号

○鈴木恭一君 私は自由党を代表いたしまして、有線放送業務の運用の規正に関する法律案、只今山田委員が修正されました修正案を含みまして、本法案に賛成いたします。

自由党1951/03/30

第10回 参議院 電気通信委員会 第13号

○鈴木恭一君 参議院は一応三十一日で自然休会に入るというふうなことをきめておりますので、成るべく本日中にこれをきめて頂いて、若し出し得るならば、明日の本会議に上程して頂きたい。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/03/30

第10回 参議院 電気通信委員会 第13号

○鈴木恭一君 それからちよつとお伺いしますが、この文句で最初から二行目の「役割をなすものであるが、わが国のそれは終戦以来中絶の状態にある。」というのですが、実はこれは終戦後も中国から南のほうへ放送しておつたのですが、これがいわゆるここに言う国際放送であるかどうかわかりませんが、少くとも電波は海外に飛んでおつたのです。ですからこれは「わが国のそれは終戦以来中絶の状態にある。」という言葉は要らないのじやないかと思います。

自由党1951/03/29

第10回 参議院 議院運営委員会 第34号

○鈴木恭一君 三月三十一日で参議院か終了しようということにきめましたが、政府のほうからそれに対して何か申入れがありりましたか。

自由党1951/03/28

第10回 参議院 議院運営委員会 第33号

○鈴木恭一君 自由党は六日まででよろしうございます。

自由党1951/03/27

第10回 参議院 議院運営委員会 第32号

○鈴木恭一君 予算は二十八日予算通りというのは、やはり十時から正式にやることですか。

自由党1951/03/27

第10回 参議院 内閣・電気通信連合委員会 第1号

○鈴木恭一君 只今御提案の趣旨の御説明がございまして、大体わかつたのでございますが、一つは他の委員会で恩給を出しておるのはどういう委員会があるか。それから今まで法律上電波監理委員会の委員長及び委員は、まさに私は一般の公務員と同じように考えて然るべきであると思うのでありますが、実際の勤務の状況はどういうふうになつておりますか。その点を伺いたい。