鈴木一
会議録に記録された「鈴木一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,972 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 東京大学公共政策大学院教授
- 直近の発言日
- 1957/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保16 件
- 社会保障・年金15 件
- 労働・賃金9 件
- 宇宙8 件
- 半導体4 件
- 防衛3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会27 件・27%
- 予算委員会公聴会23 件・23%
- 国際経済・外交に関する調査会13 件・13%
- 厚生委員会8 件・8%
- 社会労働委員会8 件・8%
- 建設委員会8 件・8%
※ 全 7,972 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 農林水産委員会 第22号
○鈴木一君 それじゃ質問を変えまして、今のこういうことが問題になった場合、農林省側としてはこの問題に対してどういうような見解をとられるか。
第26回 参議院 農林水産委員会 第22号
○鈴木一君 地区指定がもめておるために、一年延ばそうかというふうな話もあったと言われておりますが、実際今局長のお話を伺って、むしろ早くやった方がかえって私はよかったろうと思います。この際お伺いしたいのは、地区指定を行う以前の集乳の実績というようなものと、指定した以後の集乳実績というふうなものはどういうふうに変化しているか、その点お伺いしたいと思います。
第26回 参議院 農林水産委員会 第21号
○鈴木一君 この連合会は、各土地改良区からぜひこういうものを作ってもらいたいという要望が強くて、それにこたえてやられたのですか。
第26回 参議院 農林水産委員会 第21号
○鈴木一君 実際、この下部の土地改良区の会員になっている農民は、なお一そう金のかかるようなこういうものができることは、決して私は望んでいないだろうと思うのですよ。技術の確保とか援助とかいうようなことは、当然これは国なり、県なり、市町村が積極的にやるべきで、今の陣容が足りなければそれだけの予算措置もしてやるべきであって、それを全部またこの農民の方にしわ寄せしていくというようなことは、少くとも私は下部の農民は要望なんかしていないだろうと思う…
第26回 参議院 決算委員会 第11号
○鈴木一君 大臣にちょっとお願いしますが、先ほどの御答弁で、民衆駅なんて最近に聞いたばっかりなのでよくわからないと、はなはだざっくばらんで、私はけっこうだと思いますが、しかしわれわれは、きのうもこの民衆駅の問題を取り上げるということは、日程にも上っておりますし、もう少しやはり大臣としても、あるいはまた大臣を補佐する側でも、こういう問題に対して十分検討されてここに出てきていただかなければ、当日の審議も進まないだろうと思うんです。いずれまた…
第26回 参議院 決算委員会 第10号
○鈴木一君 ただいまの問題に関連するのですが、一年々々決算をして事業を進めていくわけでございますから、事業の当初においては何をどの程度作る、何本作るということは、一応事業もくろみとか事業計画があると思う。それに立てば、それに見合ったように、葉タバコも少いものは生産する、あるいは輸入するということになると思います。今までの話を承わっておりますと、そういうふうな計画というのは全然、全然ないとは申しませんが、一応ばく然とはあると思いますが、は…
第26回 参議院 決算委員会 第10号
○鈴木一君 二十九年度の塩田補助金はどれくらい、件数にしてどのくらいとっていますか。
第26回 参議院 決算委員会 第10号
○鈴木一君 これだけの補助金を出されたあとの管理と申しますか、そういう点は十分行き届いていますか。というのは、特に農林省関係の土地改良事業については、相当にいろいろ問題があって、会計検査院が行かなければ、もうそのままふところに入れてしまって、ごまかしているというのが非常に多いわけですね。しかしそういうものに立ち至る原因というものについて、いろいろ私は生産者というか農家を責められない問題があるように思いますけれども、一応法の建前上、そうい…
第26回 参議院 決算委員会 第10号
○鈴木一君 もう一点、先ほど荒木さんからいつごろ元売の機構の整備に対する成案ができるかというふうな御意見があったと思いますけれども、大体いつごろできるのですか。
第26回 参議院 決算委員会 第10号
○鈴木一君 元売のサービスをよくするため、もう少し数をふやすというふうな考えはありませんですか。
第26回 参議院 決算委員会 第10号
○鈴木一君 この点もう少し三十年度のときにいろいろお伺いしたいと思いますので保留しておきます。
第26回 参議院 決算委員会 第7号
○鈴木一君 資料を要求したいのですけれども、今のこの利子補給の問題について、この次の三十年度のときでけっこうでございますから、そのときまでに今までおわかりになっている資料を、わかりやすく一つ提出してもらいたいと思います。なるべく詳しくですね。
第26回 参議院 決算委員会 第7号
○鈴木一君 そうです。それに関連した一切の資料を三十年度のときでけっこうですから、それまでに間に合うように出していただきたいと思います。
第26回 参議院 決算委員会 第6号
○鈴木一君 人事部長さんにお尋ねしますが、この前に鳩山内閣の当時、先ほど問題になりました特定局長の身分の変更の問題が、内部で取り上げられておったようなふうに承わっておりますけれども、これの郵政行務上の利害得失というか、そういう——どういう角度からあの問題が取り上げられたのか、事情をお聞きしたいと思います。
第26回 参議院 決算委員会 第6号
○鈴木一君 ええ、そうです。
第26回 参議院 決算委員会 第6号
○鈴木一君 それじゃ与党の方でああいう問題が取り上げられただけであって、郵政省の内部では与党から命令を受けるか何らかの形で、そういう問題は取り上げられたことはないのですね。
第26回 参議院 決算委員会 第6号
○鈴木一君 まあ、内閣がかわって大臣もかわったのでありますが、今の大臣からそういう内命とか、研究せよというようなことを受けたことはありませんですね。
第26回 参議院 決算委員会 第5号
○鈴木一君 これを実施してから十年もたってこのような状態になると、やっぱり制度そのものは非常にいい制度であるけれども、またむずかしい制度だと思います。これを完全に実施するということはなかなか困難だと思いますけれども、一々農林省が全国の一万幾らにわたる村の組合を指導するということはできない。結局、これは府県を通して指導して行くということになるだろうと思いますけれども、どうも私たち見たところで、府県の方は厄介視して、皆さんたちには必ずしもそ…
第26回 参議院 決算委員会 第5号
○鈴木一君 もう少し県段階の活用と申しますか、積極的に動くような態勢を作っていただいて、これに対する日常の間断ない啓蒙運動をやっていただきたいと思います。 それから、こんなことを言っちゃ悪いですけれども、共済関係の役員とかになりますと、府県の連合会の場合でも、信連、経済連というところに、一応いいところはそっちへ行って、一番よくない——、そんなことを言っては悪いですけれども、よくないというのは、別に道徳的に悪いという意味じゃないですよ。能…
第26回 参議院 決算委員会 第5号
○鈴木一君 制度そのものについては、これはまあ農林委員会でまた論議の対象になると思いますけれども、きのう岩間さんから、今いらっしゃらないので言うのもおかしいかもしれませんけれども、商業保険と国家補償の観念とごちゃまぜにしたヌエ的存在だというふうな御指摘がありましたけれども、そういう見方も確かに成り立つと思います。しかし、また現実の問題としては、なかなか両方の長所を取り入れていい一つの制度だと思う。ただこの運営がはなはだまずい点と、また中…