鈴木一
会議録に記録された「鈴木一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,972 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 東京大学公共政策大学院教授
- 直近の発言日
- 1957/02/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保16 件
- 社会保障・年金15 件
- 労働・賃金9 件
- 宇宙8 件
- 半導体4 件
- 防衛3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会27 件・27%
- 予算委員会公聴会23 件・23%
- 国際経済・外交に関する調査会13 件・13%
- 厚生委員会8 件・8%
- 社会労働委員会8 件・8%
- 建設委員会8 件・8%
※ 全 7,972 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 決算委員会 第5号
○鈴木一君 ちょっとお尋ねしますが、先ほどの随意契約ですね、あの払い下げの場合に、例の特売というのはこれのことですか。
第26回 参議院 決算委員会 第5号
○鈴木一君 随意契約イコール特売なんですね。
第26回 参議院 決算委員会 第5号
○鈴木一君 価格は一般の市場よりも安い場合が多いんじゃないですか、特売には。
第26回 参議院 決算委員会 第5号
○鈴木一君 国有林の多い地方の製材業者の意見を聞いてみますと、これがないと経営上成り立たないからやめてもらっちゃ困る、こういう意向の人がかなりあるんですが、いろいろこの歴史をたどってみると、かつて木材が売れないころ、無理に安い価格にして割引をするというような形でとってもらったといういきさつもあり、にわかにこういう状況だから強気に出てやめるわけにいかないんだ、過去にはいろいろわれわれとしては貸しもあるんだから、こういう制度が続いているとい…
第26回 参議院 決算委員会 第5号
○鈴木一君 もう少し地方の実情もいろいろ研究した上で、農林委員会なりでまたお尋ねいたします。
第25回 参議院 決算委員会 第8号
○鈴木一君 大体いつごろまでにこの資料はできますか。今まであったことをそのまま大体書けばいいことが多いのですから、できたところで現地調査をする。こういう段取りの問題じゃないかと思います。
第25回 参議院 決算委員会 第8号
○鈴木一君 できたら、この次の国会が二十日に始まるわけですから、始まってから休会に至るまでに資料を出してもらう、こういう段取りが大体妥当じゃないかと思います。
第25回 参議院 決算委員会 第8号
○鈴木一君 一週間くらいで……。
第25回 参議院 決算委員会 第8号
○鈴木一君 全部ないというのはどういうことですか。
第25回 参議院 決算委員会 第8号
○鈴木一君 出したもの全部ですよ。
第25回 参議院 決算委員会 第4号
○鈴木一君 大蔵省側にお伺いいたしますが、こういう払い下げとか、こういう問題に際して直接当事者が来ないで、大ていまあだれか紹介者、たとえば具体的に言えば、国会議員あるいは政党の幹部とか、大臣とか、そういったところの紹介なんか来るものだから、自然そういうもののために誘惑されて、公正な判断ができない。実情としては事務当局者としてはいろいろな不安な点がありながらやってしまうというようなことが、こんな事態が起る一つの原因じゃないかと私は考えるの…
第25回 参議院 決算委員会 第4号
○鈴木一君 これ以上は申し上げませんが、先に戻りますけれども、五十四号の例の東京電力の土地の問題ですけれども、私たち、しろうと考えでは、少し安過ぎはしないかという感じも受けます。実際見たわけではありませんから……。しかし、先ほどの会計検査院と大蔵省側の論争を聞いておると、どうも大蔵省は、完全に一本とはいかないまでも、わざありぐらいとったような感じを受けるのですが、会計検査院の方はあれでいいのですか。
第25回 参議院 決算委員会 第4号
○鈴木一君 これは、公共事業であるから安く売るとか、そういうふうなことはございませんか。そういうふうな基準で売るということは……。
第24回 参議院 本会議 第59号
○鈴木一君 もう時間は五時を過ぎております。私も全く疲れました。皆様もお疲れだろうと思います。私たちはなぜ、個人々々は、一人々々は、りっぱな良識を持ちながら、今日こういうような、子供でさえ笑うような会議をしなければならないかということに関しまして、お互いに反省をしてみたいと思うのであります。 私が申し上げたのでは、皆様たちもお聞き苦しいと思いますので、ちょうど五月三日、衆議院で小選挙区の法案が問題になりましたときに、自由民主党の幹部であ…
第24回 参議院 地方行政委員会 第38号
○鈴木一君 承知しております。 総理にお尋ねいたします。公職選挙法の一部を改正する法律案の提案理由の中に、「思うに現在のわが国の政治において最も必要なことは、政局を安定せしめ、国民多数の支持を保つ政党を基盤とする政府が、責任をもって内外にわたる政策を遂行することにあると信じます。しかして政府と致しまして小選挙区制の採用こそこの目的を達成する最大の要件であると考えるのであります。」こういうふうに言われておりますけれども、もちろんこの政局の…
第24回 参議院 地方行政委員会 第38号
○鈴木一君 私が今申し上げた政策の接近と申しますか、そういうことについては総理は御賛成のようでありますが、しかし一般的に、口で政策の接近ということは簡単に言えるわけでございますけれども、しかし具体的には、両党の間で共通の政治的な目標というものがここに確立されなければ、政策の接近ということは不可能だと思いますけれども、総理はそういうことが両党の間で可能であるかどうか、御見解を承わりたいと思います。
第24回 参議院 地方行政委員会 第38号
○鈴木一君 今、社会保障制度の問題を取り上げてのお話でありましたが、そういう個々の問題でなく、大きな政治目標として、基本的な問題として、いわば現在の敗戦小国である日本が、人口は極度に過剰であり・また資源も少い、こういう日本の将来の政治目標として、民生安定と申しますか、生活向上と申しますか、生活水準の向上と申しますか、そういう点に重点を置いて行くか、あるいはまた明治政府がやったような、富国強兵ということに重きを置いて、民生安定の方は従にす…
第24回 参議院 地方行政委員会 第38号
○鈴木一君 それは逆でしょう。
第24回 参議院 地方行政委員会 第38号
○鈴木一君 総理は話し合いのことを盛んに出されますけれども、先ほどから議論のありましたように、小選挙区制の問題については、ほとんど話し合いが行われていないし、また鈴木委員長からの申し入れに対しても、通り一ぺんのごあいさつ程度にあったということしか私は聞いておりませんけれども、そのとき、そのときの都合のいいような御答弁では国民が納得しないだろうと思います。ほんとうに話し合いをするなら、最後まで話し合いをする、もし話し合いがつかなければ、そ…
第24回 参議院 地方行政委員会 第38号
○鈴木一君 して参りたいと思うでなくて、しなければならないと思うのです。してないから、こういう問題が起るので。 それじゃ時間がありませんから最後にお伺いしますが、政策の問題から少し発展さしていただきまして、今の日ソ交渉の問題を総理はどう考えておられるか。ソ連は、河野農林大臣が行っての打診の結果でも、領土問題その他についても想像以上にきついものだということが言われておるわけであります。そういうふうなことは、われわれはっとに想像しておったわ…