野田毅
会議録に記録された「野田毅」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,929 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/03/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金18 件
- こども・子育て7 件
- 労働・賃金6 件
- 経済安保2 件
- 防災2 件
- デジタル行政2 件
- 半導体1 件
- 農業1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会88 件・88%
- 予算委員会10 件・10%
- 憲法審査会2 件・2%
※ 全 2,929 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 商工委員会 第2号
○野田委員 先般、石油のやみカルテル事件について最高裁の判決が出たわけであります。私もそれなりにいろいろ内容を見ておったのですが、最近の石油業界の不況というのは、恐らく業界始まって以来の大変なことだろうと思います。ただ、世上かつて十年ほど前にいろいろなことがあったものですから、何か知らぬけれども石油業界というのは悪いことをしてもうけているのではないかというある種の国民的な見方がある。全く石油業界もばかなことをしたものだ、こう思います。 …
第101回 衆議院 商工委員会 第2号
○野田委員 だんだん時間が迫ってまいりましたので、先に入りますが、最近、中小企業と大企業の経営の状況をいろいろ見ておりますと、ちょうど今から三十年余り前ぐらいですか、日本経済の二重構造問題、こういったことが非常に大きくクローズアップされたことがあります。最近のいろいろな数値を見てまいりますと、特にまた大企業と中小企業の格差がやや拡大をしつつあるような数値が出てきておるわけであります。そのよって来る原因は、いろいろな要素があろうと思うので…
第101回 衆議院 商工委員会 第2号
○野田委員 もう時間が参りましたので、では最後に簡単に申し上げますが、環境の問題についていろいろ論議がなされておるわけですが、十年前環境庁が誕生してから今日まで大分日がたってきたわけです。その当時は、確かに産業の分野からすれば公害問題というものは後ろ向きの、利益を生まない余分な経費であるという考え方がかなり強かった。しかしまた、政府あるいは野党の皆さんも御協力をいただいて、環境庁も大いに頑張った。こういった中で、産業活動にとってそういっ…
第101回 衆議院 商工委員会 第2号
○野田委員 終わります。
第101回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○野田委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、上坂昇君を委員長に推薦いたします。
第101回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○野田委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第98回 衆議院 商工委員会 第16号
○野田委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小林政子君。
第98回 衆議院 商工委員会 第8号
○野田委員 私は、自由民主党を代表いたしまして、本改正案の原案に賛成、修正案に反対の討論を行います。 御承知のとおり、現行特安法は、第一次石油危機による経済的事情の著しい変化に対処するため、構造不況産業について過剰設備の処理を行い、不況の克服と経営の安定を図る目的で昭和五十三年五月に制定されたもので、同法は、本年六月末をもって廃止される限時法となっております。 ところが、同法運用の途上で第二次石油危機が発生したため、構造不況業種のほとん…
第98回 衆議院 商工委員会 第6号
○野田委員長代理 水田稔君。
第98回 衆議院 商工委員会 第6号
○野田委員長代理 次に、中野寛成君。
第98回 衆議院 商工委員会 第6号
○野田委員長代理 次に、渡辺貢君。
第98回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○野田委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、武藤山治君を委員長に推薦いたします。
第98回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○野田委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第96回 衆議院 商工委員会 第18号
○野田委員長代理 中村重光君。
第96回 衆議院 商工委員会 第17号
○野田委員長代理 次回は、来る六日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十九分散会
第96回 衆議院 商工委員会 第14号
○野田委員長代理 宮田早苗君。
第96回 衆議院 商工委員会 第10号
○野田委員長代理 午後一時に再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 午後一時七分開議
第96回 衆議院 商工委員会 第7号
○野田委員長代理 榊利夫君。
第96回 衆議院 商工委員会 第7号
○野田委員長代理 発言のときは委員長の許可を得てください。 副総裁、続けてください。簡単にお願いします。
第96回 衆議院 商工委員会 第7号
○野田委員長代理 石原健太郎君。