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自由民主党・無所属の会参議院衆議院
総発言数
2,929
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
1986/02/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会88 件・88%
  • 予算委員会10 件・10%
  • 憲法審査会2 件・2%

※ 全 2,929 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,929 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 商工委員会 第2号

○野田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、特定中小企業者事業転換対策等臨時措置法案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤信二君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 商工委員会 第2号

○野田委員長 和田貞夫君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 商工委員会 第2号

○野田委員長 渡辺嘉藏君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 商工委員会 第2号

○野田委員長 赤羽局長。日本語で答えてください。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 商工委員会 第2号

○野田委員長 木内良明君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 商工委員会 第2号

○野田委員長 広海計画部長。簡潔に願います。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 商工委員会 第2号

○野田委員長 青山丘君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 商工委員会 第2号

○野田委員長 野間友一君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 商工委員会 第2号

○野田委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 商工委員会 第2号

○野田委員長 この際、特定中小企業者事業転換対策等臨時措置法案に対し、工藤晃君外一名から、日本共産党・革新共同提案による修正案が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。工藤晃君。 ————————————— 特定中小企業者事業転換対策等臨時措置法案に 対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 商工委員会 第2号

○野田委員長 これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。 この際、本修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣において御意見があれば発言を許します。渡辺通商産業大臣。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 商工委員会 第2号

○野田委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に付するのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、工藤晃君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 商工委員会 第2号

○野田委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 商工委員会 第2号

○野田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 商工委員会 第2号

○野田委員長 この際、本案に対し、佐藤信二君外三名から、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・国民連合四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。和田貞夫君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 商工委員会 第2号

○野田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本動議について採決いたします。 佐藤信二君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 商工委員会 第2号

○野田委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。渡辺通商産業大臣。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 商工委員会 第2号

○野田委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 商工委員会 第2号

○野田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 商工委員会 第2号

○野田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後十一時三十八分散会 ————◇—————