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自由民主党・無所属の会参議院衆議院
総発言数
2,929
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
1986/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会88 件・88%
  • 予算委員会10 件・10%
  • 憲法審査会2 件・2%

※ 全 2,929 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,929 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1986/02/21

104衆議院 商工委員会 第3号

○野田委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡辺嘉藏君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/21

104衆議院 商工委員会 第3号

○野田委員長 後藤茂君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/21

104衆議院 商工委員会 第3号

○野田委員長 後藤君、ちょっと待ってください。木下長官から補足答弁をひとつ。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/21

104衆議院 商工委員会 第3号

○野田委員長 小川次長、再答弁。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/21

104衆議院 商工委員会 第3号

○野田委員長 ただいまの御発言の中で、現地調査の件については理事会で協議いたしたいと思います。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 ————◇————— 午後二時十七分開議

自由民主党・新自由国民連合1986/02/21

104衆議院 商工委員会 第3号

○野田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。長田武士君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/21

104衆議院 商工委員会 第3号

○野田委員長 宮田早苗君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/21

104衆議院 商工委員会 第3号

○野田委員長 奥野一雄君。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/21

104衆議院 商工委員会 第3号

○野田委員長 次回は、来る二十五日火曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十七分散会

自由民主党・新自由国民連合1986/02/13

104衆議院 本会議 第6号

○野田毅君 ただいま議題となりました特定中小企業者事業転換対策等臨時措置法案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 御承知のとおり、近年における中小企業をめぐる経済環境は、国際的には、近隣諸国の追い上げ、先進諸国における保護貿易主義の高まり、また、国内的には、技術革新の進展、経済のソフト化、サービス化等大きく変化してきておりますが、加えて、昨年秋以降の円相場の高騰は、輸出型産地の中小企業を中心に大きな…

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 商工委員会 第2号

○野田委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件、私的独占の禁止及び公正取引に関する件並びに鉱業と一般公益との調整等に関する件について調査を進めます。 この際、通商産業大臣から、通商産業の基本施策について所信を聴取いたします。渡辺通商産業大臣。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 商工委員会 第2号

○野田委員長 次に、経済企画庁長官から、経済の計画及び総合調整について所信を聴取いたします。平泉経済企画庁長官。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 商工委員会 第2号

○野田委員長 以上で両大臣の所信表明は終わりました。 この際、田原通商産業政務次官、大坪通商産業政務次官並びに熊谷経済企画政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。田原通商産業政務次官。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 商工委員会 第2号

○野田委員長 大坪通商産業政務次官。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 商工委員会 第2号

○野田委員長 熊谷経済企画政務次官。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 商工委員会 第2号

○野田委員長 なお、この際申し上げます。 昭和六十一年度通商産業省関係予算及び昭和六十一年度経済企画庁関係予算につきましては、お手元に配付してあります関係資料をもって説明にかえさせていただきますので、御了承願います。 次に、昭和六十年における公正取引委員会の業務の概略について説明を聴取いたします。高橋公正取引委員会委員長。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 商工委員会 第2号

○野田委員長 次に、昭和六十年における鉱業等に係る土地利用の調整に関する事務の概要について説明を聴取いたします。大塚公害等調整委員会委員長。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 商工委員会 第2号

○野田委員長 以上で両委員長の説明は終わりました。 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 商工委員会 第2号

○野田委員長 次に、内閣提出、特定中小企業者事業転換対策等臨時措置法案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。渡辺通商産業大臣。 ————————————— 特定中小企業者事業転換対策等臨時措置法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1986/02/12

104衆議院 商工委員会 第2号

○野田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 この際、暫時休憩いたします。 午後一時二分休憩 ————◇————— 午後六時開議