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公明党衆議院
総発言数
3,136
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1994/11/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会46 件・46%
  • 財務金融委員会16 件・16%
  • 憲法調査会15 件・15%
  • 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会12 件・12%
  • 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会11 件・11%

※ 全 3,136 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,136 20 を表示
改革1994/11/11

131衆議院 税制改革に関する特別委員会 第10号

○遠藤(和)委員 行革のスケジュール、それから削減目標、経費を削減する目標、これを来年の三月三十一日までに出す、これを政府はできますか、できませんかということを聞いています。

改革1994/11/11

131衆議院 税制改革に関する特別委員会 第10号

○遠藤(和)委員 総理は、行革というのはこの内閣に課せられた最重要課題である、こういうふうに本会議で言っているのですけれども、これはもし行革ができなかったら、政治責任をとりますか。

改革1994/11/11

131衆議院 税制改革に関する特別委員会 第10号

○遠藤(和)委員 行革全部に対して三月三十一日までに結論を出すのは難しいと思いますね。それでは百歩譲って、総理がこの所信表明でおっしゃっている特殊法人、これについては三月三十一日までにきちっと見直しをし、方針を出されますか。1いや、総理が所信表明で言っているから、総理に聞いている。

改革1994/11/11

131衆議院 税制改革に関する特別委員会 第10号

○遠藤(和)委員 九十二ありますね。どういう方針で整理統合化するのか、そして具体的にどのくらいの数字が出るのか、こういうものが三月三十一日、これまでに出る、こう理解してよろしゅうございますね。

改革1994/11/11

131衆議院 税制改革に関する特別委員会 第10号

○遠藤(和)委員 それでは、中央省庁の再編の問題ですが、国土三庁の問題ですが、これについて、たしか野坂建設大臣はこんなことをおっしゃっていましたね。公社公団、北海道開発庁や沖縄開発庁などの整理統合化を検討してもらい、行財政に大なたを振るってもらう、こういうことを、これは九四年の二月ですから、ことしの二月、鳥取の県庁で記者会見をされたときにおっしゃっておるわけでございますが、その気持ちに今も変わりはございませんでしょうか。

改革1994/11/11

131衆議院 税制改革に関する特別委員会 第10号

○遠藤(和)委員 国土三庁の統合の行革、これはやはり山口総務庁長官のところにも関係するんだと思いますが、この国土三庁の統合をやはり優先課題にしていくのかどうか。その辺の考えはどうなんですか。

改革1994/11/11

131衆議院 税制改革に関する特別委員会 第10号

○遠藤(和)委員 それから、総務庁長官、特殊法人の見直しとともに、いわゆる天下りですね。高級公務員の天下りの実態、この調査、それから、天下ってまた渡っていくというやつですね、あるいは退職金をどこでもらう、こういうことは、やはり国民の目から見ると、この財政改革、行政改革というものをきちっとしなければ、税制改革はやはり理解をしていただくのが難しいと思うのですね。 あるいは、この特殊法人ばかりじゃないんですが、いわゆる行政にかかわる公益法人、…

改革1994/11/11

131衆議院 税制改革に関する特別委員会 第10号

○遠藤(和)委員 最後に、総理の行革に対する決意を聞きたいんですけれども、行革というのは、やはり政治のリーダーシップでやる以外にないと思うのですよ、結論は。武村さんもおっしゃっているけれども、やはり政治家が目標を示す、削減目標をきちっと決める、それによって官僚の皆さんがどういうふうなところをどうするかという議論をすると思うのですね。これを、官僚の皆さんにどこを切ればいいですかを御相談しますというんじゃ、行革にならないんですよ。だから、ま…

改革1994/11/11

131衆議院 税制改革に関する特別委員会 第10号

○遠藤(和)委員 終わります。

公明党1994/03/11

129衆議院 議院運営委員会 第10号

○遠藤(和)委員 本件に対する公明党の態度とその決定理由について申し上げます。 私ども公明党は、中村喜四郎君に対する逮捕許諾請求について、許諾を与えることに賛成いたします。 そもそも、憲法五十条に規定されている国会議員の不逮捕特権の趣旨は、政治的動機に基づく捜査当局からの不当な介入から自由な議会活動を守るものであると理解しております。また、不逮捕特権は、議員の刑事責任追及を阻むものではありません。 今回の中村喜四郎君に対する逮捕許諾請求…

公明党1994/03/01

129衆議院 議院運営委員会 第5号

○遠藤(和)委員 国立国会図書館の平成六年度歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成六年度予定経費要求の総額は、百五十一億七千五百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、一億九千五百万円余の増額となっております。 要求額の主なものについて、その概略を御説明いたします。 第一に、管理運営に必要な経費として、百三十億九千九百万円余を計上いたしております。これを前年度予算額と比較いたしますと、三億七百万円余の増額とな…

公明党1994/03/01

129衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○遠藤小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、平成六年度国立国会図書館予定経費要求の件について審査をいたしたいと存じます。 まず、加藤木図書館長の説明を求めます。

公明党1994/03/01

129衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○遠藤小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十時四十九分懇談に入る〕 〔午前十時五十一分懇談を終わる〕

公明党1994/03/01

129衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○遠藤小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、平成六年度国立国会図書館予定経費要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定し、議院運営委員会においては、勧告を付さないで議長に送付すべきものとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1994/03/01

129衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○遠藤小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本日の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から御報告いたしますので、御了承願いたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十二分散会 ――――◇―――――

公明党1993/08/25

127衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○遠藤小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 このたび、図書館運営小委員長に就任いたしました遠藤でございます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。 本日は、平成六年度国立国会図書館予算概算要求の件について御協議を願うことといたします。 まず、加藤木図書館長の説明を求めます。

公明党1993/08/25

127衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○遠藤小委員長 それでは、これより懇談に入りたいと思います。 〔午前十時四十九分懇談に入る〕 〔午前十時五十四分懇談を終わる〕

公明党1993/08/25

127衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○遠藤小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、平成六年度国立国会図書館予算概算要求の件につきましては、ただいま御協議いただきました方針に基づいて処理することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1993/08/25

127衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○遠藤小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十五分散会

公明党・国民会議1993/06/11

126衆議院 厚生委員会 第16号

○遠藤(和)委員 私は、公明党・国民会議を代表いたしまして、心身障害者対策基本法の一部改正案について賛成の討論を行い、かつ若干の意見を述べさせていただきます。 国際障害者年は、我が国のこれまでの障害者福祉の常識に衝撃を与え、大きな反省を迫るものであったと思います。それに続く国連障害者の十年にあっては、基本的人権の尊重に基づいたリハビリテーション体制の確立を初め、自立生活実現への施策の確立、在宅対策と施設対策のあり方の反省、多様なニーズに…