遠藤和良
会議録に記録された「遠藤和良」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,136 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/02/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政23 件
- 宇宙14 件
- 社会保障・年金6 件
- こども・子育て5 件
- 半導体1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会46 件・46%
- 財務金融委員会16 件・16%
- 憲法調査会15 件・15%
- 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会12 件・12%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会11 件・11%
※ 全 3,136 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 建設委員会 第2号
○遠藤委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。野田実君。
第132回 衆議院 建設委員会 第2号
○遠藤委員長 次に、大口善徳君。
第132回 衆議院 建設委員会 第2号
○遠藤委員長 大口君に申し上げます。 質問の持ち時間が終了いたしておりますから、簡単にお願いします。
第132回 衆議院 建設委員会 第2号
○遠藤委員長 次に、山本幸三君。
第132回 衆議院 建設委員会 第2号
○遠藤委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後四時三十分休憩 ————◇————— 午後五時五十一分開議
第132回 衆議院 建設委員会 第2号
○遠藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。吉岡賢治君。
第132回 衆議院 建設委員会 第2号
○遠藤委員長 次に、玄葉光一郎君。
第132回 衆議院 建設委員会 第2号
○遠藤委員長 次に、中島武敏君。
第132回 衆議院 建設委員会 第2号
○遠藤委員長 次に、大矢卓史君。
第132回 衆議院 建設委員会 第2号
○遠藤委員長 次に、内閣提出、住宅金融公庫法及び北海道防寒住宅建設等促進法の一部を改正する法律案並びに本日付託になりました大都市地域における住宅及び住宅地の供給の促進に関する特別措置法の一部を改正する法律案及び都市再開発法等の一部を改正する法律案の各案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。建設大臣野坂浩賢君。 ————————————— 住宅金融公庫法及び北海道防寒住宅建設等促進 法の一部を改正する法律案 大都市地域にお…
第132回 衆議院 建設委員会 第2号
○遠藤委員長 これにて各案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後八時十四分散会
第132回 衆議院 建設委員会 第1号
○遠藤委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび建設委員長に就任いたしました遠藤和良でございます。まことに光栄に存じます。 御承知のとおり、本委員会の使命は、住宅・社会資本の整備など、二十一世紀に向けた国土づくりにあります。活力ある経済社会と真に豊かな国民生活の実現が重要な課題となっている今日、本委員会に寄せる国民の期待は、一層高まっております。 また、このたびの兵庫県南部地震につきましては、私も…
第132回 衆議院 建設委員会 第1号
○遠藤委員長 次に、去る一月二十日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更等に伴う理事の辞任並びに選任及び補欠選任を行います。 まず、理事の辞任についてお諮りいたします。 理事白沢三郎君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 建設委員会 第1号
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事の選任及び補欠選任についてお諮りいたします。 議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更並びにただいまの理事辞任及び私の委員長就任に伴い、現在理事が三名欠員になっております。その選任及び補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 建設委員会 第1号
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 太田 昭宏君 北村 直人君 及び 玄葉光一郎君を指名いたします。 ————◇—————
第132回 衆議院 建設委員会 第1号
○遠藤委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 建設行政の基本施策に関する事項 都市計画に関する事項 河川に関する事項 道路に関する事項 住宅に関する事項 建築に関する事項 国土行政の基本施策に関する事項以上の各事項について、本会期中国政に関する調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 建設委員会 第1号
○遠藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第132回 衆議院 建設委員会 第1号
○遠藤委員長 兵庫県南部地震により亡くなられました多数の方々に哀悼の意を表し、心より御冥福を祈り、黙祷をささげたいと存じます。 全員御起立をお願いいたします。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第132回 衆議院 建設委員会 第1号
○遠藤委員長 黙祷を終わります。御着席を願います。 ————◇—————
第132回 衆議院 建設委員会 第1号
○遠藤委員長 建設行政の基本施策に関する件及び国土行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 まず、建設行政の基本施策及び国土行政の基本施策について、建設大臣及び国土庁長官から、それぞれ所信を聴取いたします。建設大臣野坂浩賢君。