逢澤寛
会議録に記録された「逢澤寛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,222 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/08/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会71 件・71%
- 災害対策特別委員会12 件・12%
- 建設委員会9 件・9%
- 本会議5 件・5%
- 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第41回 衆議院 商工委員会 第1号
○逢澤委員長 この際お諮りいたします。 小委員会設置並びに小委員及び小委員長の選任についてお諮りいたします。 先刻の理事会において御要望もありましたので、前国会通り小委員九名よりなる金属鉱山に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第41回 衆議院 商工委員会 第1号
○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長において指名することに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第41回 衆議院 商工委員会 第1号
○逢澤委員長 御異議なしと認めます。小委員長及び小委員は、追って指名の上、公報をもってお知らせいたします。 次に、小委員会において参考人から意見を聞く必要が生じました場合の手続、人選等に関しましては、すべて委員長に御一任を願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第41回 衆議院 商工委員会 第1号
○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、小委員及び小委員長の辞任の許可につきましては、委員長に御一任を願っておき、補欠選任に関しましては委員長において指名することに一任願っておきたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第41回 衆議院 商工委員会 第1号
○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次の開会日は明二十二日午前十時より開会することといたし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十八分散会
第40回 衆議院 建設委員会 第11号
○逢澤委員 ちょっと関連して、この機会に私……。今セメント事情が非常に不円滑になっておるということは関係各省が御確認になっておる。建設大臣も経済企画庁関係の方々も御確認になっておられるのですが、そこで先般も私ども委員のところに非常に広範な陳情が来ている。それは年度末に際して工事をやる材料が不足した、そこで工期が非常に遅延した、それで年度末に対する工期の遅延に対しては、政府として何らか考慮してもらいたいという陳情が来ておるのですが、これに…
第40回 衆議院 建設委員会 第11号
○逢澤委員 そこで建設省はどういうようなお考えでありますか。
第40回 衆議院 建設委員会 第9号
○逢澤委員 先ほど来大林参考人と辻参考人の方から、現行の請負単価の是正方のいろいろの角度からお話しになりましたが、そこで私は、大体の重要点はお話になっておりますから、それの漏れておる点について、二、三参考人の意見をお聞きしたいと思います。 ただいままでお話しになった中には、断片的にはだんだんあったけれども、具体的にこういうような点が官公庁における設計あるいは契約条件の中に漏れておる、区々になっておる——先ほど大林さんからもお話しになった…
第40回 衆議院 建設委員会 第9号
○逢澤委員 もう一点お尋ねしたいことは、先ほども、さきの質問者からお話がありましたように、今にも倒産しそうな状態だという世論があるのに、ひょろひょろしているが息を続けておるということ、そのようなことも私どもしばしば聞くのでありまするが、何ゆえにそういうような状態におるかということを、私どもに訴えてきておるものからいいますると、以下申し上げるようなことを訴えてきておるのですか、これは事実でしょうかどうでしょうか。それは先ほど参考人から述べ…
第40回 衆議院 建設委員会 第9号
○逢澤委員 今の問題について詳細なお答をいただいたのでありまするが、償却面のことについて一つ……。 それから、もう一点は、これはお答えいただかなくてもいいのですが、先ほど辻参考人からもお話しになったように、官公庁の発注に対してはなかなかお断わりがいたしかねる。安いと思ってもなかなか率直な拒絶ができない。単価が安くても、まあ長い間の得意先だから一つやってくれぬかと言って肩をたたかれると、どうも断わり切れない。これは一つは業界の伝統の長所か…
第38回 衆議院 建設委員会 第28号
○逢澤委員 関連して、私はおくれて伺ったから、すでにお話しになったかもしれぬと思いますが、今拝承いたしますると、市街地改造法によってこれを実施する場合に、結論からいうと、この事業主自体が全体の費用の中でやるのか、あるいは政府の方において何がしかの負担をするということになっている。道路についての買収をするということ、これは当然のことでありますが、そのほかの建造物とか、あるいは今お話しになっている営業権とか、こういうものに対して、市街地改造…
第38回 衆議院 建設委員会 第28号
○逢澤委員 もう一点だけ。そうしますと、この事業を遂行するにあたっては役所の強制力というものはあまり使わないと思いますが、そうでございますか。つまり言いかえれば、関係住民の意思によって——相互のいろいろの勧誘はするでしょうが——その地域の住民の承諾によってこれを実施する、こういうことになりますか。
第38回 衆議院 建設委員会 第18号
○逢澤委員 関連質問でありますが、ただいま中島委員の方から、地代家貸統制令の撤廃に対して時期尚早のようなお話がありました。私は拝聴いたしまして、残念ながらこの御意見に反対せざるを得ないと考えるのであります。中島君は土木建築のことについては非常に造詣深く、かつ常識的に非常な調査をいたしてきておる。私は常にそうした問題に対しては敬意を表しておる一人でありまするが、住宅事情が今日やや緩和しておるということは、これは中島君も認められるところであ…
第33回 衆議院 建設委員会 第1号
○逢澤委員 関連。ただいまの原形復旧とそれから関連したことについては、関連復旧として大体六—八%くらいな金額はこれを承認する、そういうような標準をもってこれをやっておる、こういうお話は、これでよくわかる。ところが、これはどこの席上であったか知りませんが、今回の災害復旧にあたって、原形復旧と改良復旧とのことについてこういうような例示があった、それはたとえていうと、木造の学校が破壊された、木造の学校では将来非常に危険性があるから、せめて危険…
第32回 衆議院 建設委員会 第8号
○逢澤委員 私は約束の時間もあるし、すでにもうだいぶ時間を経過しておりますから、問題点を二つにしぼってお尋ねしたいと存じます。従いまして、その関係するところが大蔵省、農林省、建設省、こういうことに分れますが、私のお尋ねしますことで、関係の方が大蔵省から見えておりませんならば、これは非常に重要なことでありますから、その点をまたよくお伝えをいただきまして、適切なる措置を講じていただきたい。 まず第一点は、これは歴年災害で起ってくる現象であり…
第32回 衆議院 建設委員会 第8号
○逢澤委員 五ヵ年計画によって、これから統一してやろうということはまことにけっこうなことで、私ども同感いたしまするが、ただ問題は、農林省の干拓で地方に補助をする部分がある。こういうようなものに対しても、やはり五ヵ年計画によってこれを施行するかどうか。干拓に対しては、そろばんをはじかなければいかぬ。理想だけ言ったのでは空論になる。しかしながら、先ほど申し上げたように、潮は工費をあまりかけていないところへもやんわりはこない。同じ速度で潮を持…
第32回 衆議院 建設委員会 第7号
○逢澤委員 先般の十五号台風に対する本院の申し合せによりまして、私ども一行は、建設委員会からは羽田委員長、中島委員、さらに私、農林関係からお二人等々が、去る九月二十六日の本邦を襲いました台風十五号につきまして調査をいたしました。その報告をこれから簡単に申し上げたいと存じます。 この台風は、全国各地に甚大な被害を引き起したのでありますが、特にその中心である東海地方のうち愛知、岐阜の両県につきまして、四日から昨日まで三日間、建設、農林連合で…
第32回 衆議院 建設委員会 第4号
○逢澤委員 私先ほどちょっと席をはずしておりましたのですが、月に一回くらいの建設委員会でありますので、この際一言だけお伺いしておきたい。それは、この委員会でもう数年にわたって問題になっております小災害の問題——十万円と十五万円とのあの問題でありますが、今回生じました特に福岡県の問題が非常にいい例を示しておるのであります。そこで、これは福岡県を契機とするわけではありませんが、すでに小災害に対しては一応の検討の時期が来ておると思うのです。こ…
第32回 衆議院 建設委員会 第4号
○逢澤委員 適正な答弁をいただきましたので、感謝したいと思います。 もう一点だけ申し上げておきたいことがありますが、それは、これはやっていただくとしても、現実に直面しておる、今災害の生じておるものの処置の問題なんです。この処置には、あるいは時間的に間に合わぬかもしれない。そこで今回の、特に福岡県のあの一部の災害は、これは特殊性があるのです。それは、雨量が短時間の間に三百ミリも三百五十ミリも降ったということと、それから土質が、これは建設省…
第31回 衆議院 建設委員会 第16号
○逢澤委員 関連して。先ほど住宅政策の根本について検討すべきだというお話があったのですが、私もぜひ必要だと思う。特に今質問者の方からいろいろの御質問があるのを拝聴しておりまして、現行の住宅政策というものに非常に欠陥があるのではないかということを痛感しておるのです。それは、今質問者のお話の中にもありましたように、自力建築というものはきわめて困難であるということをいっておる。特に戦前の貸家といいますか、貸住宅というものについては、相当日本で…