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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,222
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会71 件・71%
  • 災害対策特別委員会12 件・12%
  • 建設委員会9 件・9%
  • 本会議5 件・5%
  • 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,222 20 を表示
自由民主党1959/03/10

31衆議院 建設委員会 第16号

○逢澤委員 今そういうようなお考えがあるということを聞きまして、私ども意を強うしておるのですが、特にこの機会に御注文申し上げておきたいことは、住宅をこしらえるにはどうしても金が要るのだから、税の問題ももとより必要でありますが、金融の面においても、ある程度の考慮を払うということになりますると、私は相当促進ができると思いますので、参考までに申し上げておきます。この点につきましても、一つ御考慮をいただきたいと存じております。

自由民主党1959/03/03

31衆議院 建設委員会 第13号

○逢澤委員 関連してちょっと建設局長にお伺いしたいのですが、今中島委員から御指摘になりました通りに、東京都があの戦災直後遠大な計画をしておるということは、われわれよくわかる。ところで一方、その所有者に対する権利を非常に抑圧しておる。というのは、まあ計画というものは五年とか十年という計画ならこれは話はわかる。ところが二十年も先の、まだ今ではほとんど計画できていない、ただ頭の中だけの計画で、土地の所有権を都が専断しておるようなことになってお…

自由民主党1959/03/03

31衆議院 建設委員会 第13号

○逢澤委員 そうしますと、結論としては、大体三年くらい待ったら一応大ざっぱのめどがつく、こういうように了解してよろしいですか。

自由民主党1959/02/25

31衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号

○逢澤委員 関連して。大へんの御苦労、感謝しております。ただいま私のお尋ねしようと思う同じことをお尋ねになったのだが、捜査について、あなたが牛や馬をときどき食糧のためにとりに出た、これにはどのくらいの時間がかかりましたか。私は、大体山の大きさというものが知りたいと思うのだが、それには時間がどれくらいかかったか。

自由民主党1959/02/25

31衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号

○逢澤委員 もう一つお願いします。あなたにぜひ案内人として行っていただくのが一番有効適切だと思うのだが、これは、一つには国の予算の面と、あるいは有志からそういうような資金を集めるというような方法もあるでしょう。それにしても、行っていただくということが一番のなにになると思いますが、あなた方の今までのいろいろの御苦労の経験からいって、人里離れて一日くらいな行程のところで今住居を転々としておるとか、あるいは二日ぐらいな行程のところに転々として…

自由民主党1959/02/25

31衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号

○逢澤委員 関連して。ただいまの茜ケ久保委員のお話は全く同感なんであります。そこで政府としては、その際に、それらに対する賠償の責任は日本政府が持つ、しかしながら生命に対関することは云々というような具体的なものをぶっつけねば、ただ頼む、頼むと言ったのでは、私は得心いかぬと思う。具体的に、賠償については日本政府が責任を持つから、人命については一応こういう手配をしてくれ、これが国民感情でもあるということをぶっつけてもらいたい。この委員会として…

自由民主党1958/12/19

31衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号

○逢澤委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、委員長が選任されますまで、衆議院規則第百一条第四項により、委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由民主党1958/12/19

31衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号

○逢澤委員 ただいま田中龍夫君より提出されました動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/12/19

31衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号

○逢澤委員 御異議なしと認めます。よって、田口長治郎君が委員長に当選されました。(拍手) 委員長田口長治郎君に本席を譲ります。 〔田口長治郎君委員長席に着く〕

自由民主党1958/11/04

30衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号

○逢澤委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長が所用のため出席できませんので、私が委員長の職務を行います。 これより海外同胞引揚及び遺家族援護に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますので、順次これを許します。辻政信君。

自由民主党1958/11/04

30衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号

○逢澤委員長代理 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1958/11/04

30衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号

○逢澤委員長代理 それでは速記を始めて下さい。 中山マサ君。

自由民主党1958/11/04

30衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号

○逢澤委員長代理 細田君。

自由民主党1958/11/04

30衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号

○逢澤委員長代理 受田君。

自由民主党1958/11/04

30衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号

○逢澤委員長代理 援護局長、何か話がありますか。

自由民主党1958/11/04

30衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号

○逢澤委員長代理 理事会等にもよく諮りまして、善処いたしたいと思います。

自由民主党1958/11/04

30衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号

○逢澤委員長代理 それでは、本日は、これで散会いたします。 午後零時一分散会

自由民主党1958/10/21

30衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号

○逢澤委員 この際動議を提出いたします。理事は、その数を八人とし、委員長において御指名せられんことを望みます。

自由民主党1958/10/17

30衆議院 建設委員会 第5号

○逢澤委員 関連質問。ただいまの質問の中に、私どもちょっとこの機会に、当局の方針なり意見を聞いておく必要があると思いますのは、土地収用法を強制的にというようなお話が今あった。それで私どもは、ある場合には、現下のいろいろの法規の上から、強制収用ということは困難だと思います。これはできぬ。しかし、これは、特にここにおられる建設委員の方々は、一番よくおわかりだと思う。それは、いろいろな事業をやる、たとえて言えば、道路の建設をやるという場合に、…

自由民主党1958/09/01

29衆議院 建設委員会 第8号

○逢澤委員 関連質問。ただいま江東地区の防潮堤のことについて議題になっておりますが、この間の十一号台風によって、あれだけの被害をこうむった、これに対する防潮施設の重要性ということは当然であります。しかし、ここに考えねばならぬことは、あの工業地帯が、この表によりますと、年々相当の地殻沈下をしておる、よってきた原因は何であるかというと、結局地盤沈下が重要な問題である。地盤沈下によるから、あれだけの台風でも浸水をするということになる。そこで、…