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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,222
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1962/08/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会71 件・71%
  • 災害対策特別委員会12 件・12%
  • 建設委員会9 件・9%
  • 本会議5 件・5%
  • 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,222 20 を表示
自由民主党1962/08/28

41衆議院 商工委員会 第4号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1962/08/28

41衆議院 商工委員会 第4号

○逢澤委員長 次に、私的独占禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許可いたします。板川正吾君。

自由民主党1962/08/28

41衆議院 商工委員会 第4号

○逢澤委員長 次会は明日午前十時より開会することといたし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十九会散会

自由民主党1962/08/22

41衆議院 商工委員会 第2号

○逢澤委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済総合計画に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許可いたします。板川正吾君。

自由民主党1962/08/22

41衆議院 商工委員会 第2号

○逢澤委員長 休憩前の質疑はこの程度にとどめまして、この際、前委員長の早稻田柳右エ門君より発言を求められておりますので、これを許可いたします。早稻田柳右エ門君。

自由民主党1962/08/22

41衆議院 商工委員会 第2号

○逢澤委員長 次に田中武夫君より発言を求められておりますので、これを許可いたします。田中君。

自由民主党1962/08/22

41衆議院 商工委員会 第2号

○逢澤委員長 それでは午後二時まで休憩をいたします。 午後零時五十四分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十一分開議

自由民主党1962/08/22

41衆議院 商工委員会 第2号

○逢澤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件について、質疑の通告がありますので、これを許可いたします。始関伊平君。

自由民主党1962/08/22

41衆議院 商工委員会 第2号

○逢澤委員長 ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1962/08/22

41衆議院 商工委員会 第2号

○逢澤委員長 速記を始めて下さい。

自由民主党1962/08/22

41衆議院 商工委員会 第2号

○逢澤委員長 次会は明後二十四日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することといたし、本日はこれにて散会をいたします。 午後三時三十八分散会

自由民主党1962/08/21

41衆議院 商工委員会 第1号

○逢澤委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私は、はからずも皆様方の御推挙によりまして、本委員長に就任いたしました。 山積する貿易問題を初め、国内産業の一転機とも申しますこの時期にあたりまして、当委員会の責務の重大なることをひしひしと感ずるものであります。従来、当委員会に席を置いてはおりませんでしたが、微力ながら円満なる委員会の運営に努力を尽くす所存でございます。 幸いにいたしまして、練達た…

自由民主党1962/08/21

41衆議院 商工委員会 第1号

○逢澤委員長 まず理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 去る七月三十日に内田常雄君が、八月四日に長谷川四郎君がそれぞれ委員を辞任されたのに伴いまして、理事に欠員を生じておりますので、その補欠選任を行ないたいと存じますが、選任の方法につきましては、委員長において指名するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/08/21

41衆議院 商工委員会 第1号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、小川平二君及び首藤新八君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1962/08/21

41衆議院 商工委員会 第1号

○逢澤委員長 次に国政調査承認要求の件についてお諮りいたします。 本委員会の活動を円滑ならしめるために、議長に国政調査承認の要求をいたしたいと存じます。 まず調査する事項といたしまして、 一、通商産業の基本施策に関する事項 二、経済総合計画に関する事項 三、公益事業に関する事項 四、鉱工業に関する事項 五、商業に関する事項 六、通商に関する事項 七、中小企業に関する事項 八、特許に関する事項 九、私的独占の禁止及び公正取引に関する事項 …

自由民主党1962/08/21

41衆議院 商工委員会 第1号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1962/08/21

41衆議院 商工委員会 第1号

○逢澤委員長 次に、通商産業大臣より、通商産業の基本施策について所信を承わることにいたします。福田通商産業大臣。

自由民主党1962/08/21

41衆議院 商工委員会 第1号

○逢澤委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/08/21

41衆議院 商工委員会 第1号

○逢澤委員長 それでは速記を始めて。 以上で通商産業大臣の所信の陳述は終わりました。 なお、質疑は後日に譲ることといたします。 次に、経済企画庁長官より、経済総合計画等について所信を承ることにいたします。宮澤経済企画庁長官。

自由民主党1962/08/21

41衆議院 商工委員会 第1号

○逢澤委員長 以上で経済企画庁長官の所信の陳述は終わりました。 なお質疑は後日に譲ることといたします。 次に、公正取引委員会委員長より発言を求められておりますので、これを許可いたします。