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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,222
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1963/05/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会71 件・71%
  • 災害対策特別委員会12 件・12%
  • 建設委員会9 件・9%
  • 本会議5 件・5%
  • 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,222 20 を表示
自由民主党1963/05/15

43衆議院 商工委員会 第25号

○逢澤委員長 松平忠久君。

自由民主党1963/05/15

43衆議院 商工委員会 第25号

○逢澤委員長 次会は、明後十七日金曜日午前十時より開会することといたし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十二分散会

自由民主党1963/05/14

43衆議院 商工委員会 第24号

○逢澤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の中小企業投資育成株式会社法案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許可いたします。松平忠久君。

自由民主党1963/05/14

43衆議院 商工委員会 第24号

○逢澤委員長 次会は、明十五日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十二分散会

自由民主党1963/05/10

43衆議院 商工委員会 第23号

○逢澤委員長 これより会議を開きます。 商業に関する件について調査を進めます。 百貨店に関する問題等について質疑の通告がありますので、これを許可いたします。板川正吾君。

自由民主党1963/05/10

43衆議院 商工委員会 第23号

○逢澤委員長 次会は、来たる十四日火曜日、午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することといたし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時一分散会

自由民主党1963/05/07

43衆議院 商工委員会 第22号

○逢澤委員長 これより会議を開きます。 まず、申し上げたいことがございます。 長らく本商工委員であられました石村英雄君が、去る四月二十四日逝去されました。この際、委員会といたしましても、つつしんで哀悼の意を表したいと存じます。 つきましては、ここに黙祷の上、御冥福を祈りたいと存じます。御起立をお願いいたします。 〔総員起立、黙祷〕

自由民主党1963/05/07

43衆議院 商工委員会 第22号

○逢澤委員長 御着席下さい。 ————◇—————

自由民主党1963/05/07

43衆議院 商工委員会 第22号

○逢澤委員長 次に、今般公正取引委員会の委員長に就任されました渡邊喜久造君を御紹介いたします。

自由民主党1963/05/07

43衆議院 商工委員会 第22号

○逢澤委員長 この際、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、現地に委員を派遣いたし、金属鉱山等の実情を調査するため、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/05/07

43衆議院 商工委員会 第22号

○逢澤委員 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、派遣委員の員数、人選、派遣地、派遣期間等は、すべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/05/07

43衆議院 商工委員会 第22号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1963/05/07

43衆議院 商工委員会 第22号

○逢澤委員長 次に、去る三月二十七日に付託になりました内閣提出、輸出硫安売掛金経理臨時措置法案を議題とし、審査に入ります。 —————————————

自由民主党1963/05/07

43衆議院 商工委員会 第22号

○逢澤委員長 まず、通商産業大臣より、趣旨の説明を聴取することにいたします。福田通商産業大臣。

自由民主党1963/05/07

43衆議院 商工委員会 第22号

○逢澤委員長 以上で説明は終わりました。 なお、本案についての質疑は、後日に譲ることといたします。 次会は、来たる十日金曜日午前十時より開会することといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十三分散会

自由民主党1963/03/28

43参議院 商工委員会 第18号

○衆議院議員(逢澤寛君) 中小企業振興資金等助成法の一部を改正する法律案及び中小企業近代化促進法案に対する衆議院修正の趣旨を御説明申し上げます。 ただいま議題となっております中小企業振興資金等助成法の一部を改正する法律案及び中小企業近代化促進法案は、両案とも衆議院において修正を行ないましたが、その趣旨を私から簡単に御説明申し上げます。 修正の要旨は、第一に、中小企業者の定義に関する規定あるいは改正規定を改め、「これらの法律において「中小…

自由民主党1963/03/28

43参議院 商工委員会 第18号

○衆議院議員(逢澤寛君) 今お尋ねの点は、さきに説明申し上げましたように、この第一は中小企業の定義の問題であります。それは、この法律が中小企業者また関係業者とすれば、非常に成立を期待しておる。期待しておりまするが、予算が伴っておる。そこで、これは早期に審議してやらぬと四月一日から実施することができない。そこで、この定義をはっきりすることによって、審議が非常に長引くということになる。その長引くということは、さきに申し上げましたように、社会…

自由民主党1963/03/28

43参議院 商工委員会 第18号

○衆議院議員(逢澤寛君) お答え申し上げます。それは、さきにも申し上げたように、やはり時間を要するものである。しかし、法律を制定するのでありますから、これは両院とも慎重に審議しなきゃいかぬ。そこで、一方には、関係者大衆からいくと、法律の制定を非常に期待しておる。そこで、一応これは通過しておいて、それで定義の問題については、さきに申し上げたように慎重審議をして、その帰結したところにそれを決定すると、こういうことでありまするから、衆議院でや…

自由民主党1963/03/28

43参議院 商工委員会 第18号

○衆議院議員(逢澤寛君) その点は私どもも同感な点であります。したがって、このことについては、衆議院において野党の諸君とも話し合いをして、野党の諸君のほうでも、この法律案の早期通過を要望しておる。そういうような話し合いによって、この定義の解釈についてはあとの政令に譲る、こういうことに了解の上で、これはできていると御了承いただきたいと思います。

自由民主党1963/03/28

43参議院 商工委員会 第18号

○衆議院議員(逢澤寛君) あとのほうから申し上げますが、その当局との打ち合わせばありません。それから前者につきましては、先にも申し上げたように、大体においてこれはいろいろ意見はあるでしょう。けれども、これは政令で定めるということにしておきますれば、最悪の場合にあなたの仰せのようなことがあるかもしらんけれども、それは大体ないという——大体においてこの原案の趣旨のようなことに成立するのではないかというような考え方が非常に多かった。そういうよ…