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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,222
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1963/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会71 件・71%
  • 災害対策特別委員会12 件・12%
  • 建設委員会9 件・9%
  • 本会議5 件・5%
  • 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,222 20 を表示
自由民主党1963/03/22

43衆議院 商工委員会 第20号

○逢澤委員長 起立総員。よって、修正部分を除く原案は可決され、本案は、首藤君外四名提出の修正案の通り修正議決いたされました。 この際、通商産業大臣より発言を求められておりますので、これを許可いたします。福田通産大臣。

自由民主党1963/03/22

43衆議院 商工委員会 第20号

○逢澤委員長 お諮りいたします。 本日の議決いたしました二法案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/03/22

43衆議院 商工委員会 第20号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十七分散会

自由民主党1963/03/20

43衆議院 商工委員会 第19号

○逢澤委員長 これより会議を開きます。 私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正法律案を議題として、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許可いたします。田中武夫君。

自由民主党1963/03/20

43衆議院 商工委員会 第19号

○逢澤委員長 板川正吾君。

自由民主党1963/03/20

43衆議院 商工委員会 第19号

○逢澤委員長 お諮りいたします。 本案についての質疑を終局するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/03/20

43衆議院 商工委員会 第19号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1963/03/20

43衆議院 商工委員会 第19号

○逢澤委員長 次に、討論に入るのでありますが、通告もありませんので、直ちに採決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/03/20

43衆議院 商工委員会 第19号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 採決いたします。 本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1963/03/20

43衆議院 商工委員会 第19号

○逢澤委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決いたされました。 —————————————

自由民主党1963/03/20

43衆議院 商工委員会 第19号

○逢澤委員長 次に、本案に対して、自由民主党、日本社会党及び民主社会党を代表して、首藤新八君外八君より附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を聴取することといたします。板川正吾君。

自由民主党1963/03/20

43衆議院 商工委員会 第19号

○逢澤委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1963/03/20

43衆議院 商工委員会 第19号

○逢澤委員長 起立総員。よって、本動議の通り、附帯決議を付するに決しました。 この際、徳安総務長官より発言を求められておりますので、これを許可いたします。徳安総務長官。

自由民主党1963/03/20

43衆議院 商工委員会 第19号

○逢澤委員長 なお、本案に関する委員会の報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/03/20

43衆議院 商工委員会 第19号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1963/03/20

43衆議院 商工委員会 第19号

○逢澤委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。佐藤公正取引委員長が退任されますので、一言ごあいさつを申し上げたいと存じます。 佐藤委員長は、在任中、不当景品類及び不当表示防止法の制定、独禁法の食品等の特殊指定など、大任を果たされ、本委員会にもよく御出席をいただきました。近く退任されることは、はなはだ惜しまれるものでございますが、今後の御活躍を期したいと存じます。 以上、ごあいさつ申し上げます。(拍手)

自由民主党1963/03/20

43衆議院 商工委員会 第19号

○逢澤委員長 この際、申し上げておきたいことがございます。 去る十五日の本委員会において、石油政策に関する問題についての中川委員の書簡を引用した発言につきましては、理事会の御了解もありましたので、委員長において取り消すことにいたしますから、以上御了承願いたいと存じます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1963/03/20

43衆議院 商工委員会 第19号

○逢澤委員長 速記を始めて。暫時休憩いたします。 午前十一時二十四分休憩 ————◇————— 午前十一時二十七分開議

自由民主党1963/03/20

43衆議院 商工委員会 第19号

○逢澤委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 内閣提出、中小企業振興資金等助成法の一部を改正する法律案、中小企業近代化促進法案、中小企業指導法案、及び中小企業信用保険法の一部を改正する法律案、以上四案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告があります。これを許可いたします。中村重光君。

自由民主党1963/03/20

43衆議院 商工委員会 第19号

○逢澤委員長 次会は、明後二十二日、金曜日、午前十時より理事会、理事会散会後委員会を開会することといたし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十六分散会