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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,222
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1963/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会71 件・71%
  • 災害対策特別委員会12 件・12%
  • 建設委員会9 件・9%
  • 本会議5 件・5%
  • 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,222 20 を表示
自由民主党1963/03/19

43衆議院 商工委員会 第18号

○逢澤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の中小企業振興資金等助成法の一部を改正する法律案、中小企業近代化促進法案、中小企業指導法案、中小企業信用保険法の一部を改正する法律案、以上四法案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許可いたします。中村重光君。

自由民主党1963/03/19

43衆議院 商工委員会 第18号

○逢澤委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1963/03/19

43衆議院 商工委員会 第18号

○逢澤委員長 速記を始めて。

自由民主党1963/03/19

43衆議院 商工委員会 第18号

○逢澤委員長 次会は明日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十四分散会

自由民主党1963/03/15

43衆議院 本会議 第15号

○逢澤寛君 ただいま議題となりました金属鉱物探鉱融資襲業団法案について、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 わが国金属鉱業は、国民経済の発展に不可欠な鉱産物を供給する重要な基礎産業であり、かつ、雇用吸収率が高く、また、金属鉱山の立地条件等から見て、地域経済の振興に寄与するところがきわめて大きいことは、すでに御承知の通りであります。しかるに、わが国金属鉱業は、諸外国に比べ、鉱床規模、採掘鉱石の品位等、不利な点が多…

自由民主党1963/03/15

43衆議院 商工委員会 第17号

○逢澤委員長 これより会議を開きます。 まず、予備審査のため、去る十一日に付託になりました計量法施行法の一部を改正する法律案、及び同じく予備審査のため、去る十三日に付託されました高圧ガス取締法の一部を改正する法律案の両案を議題とし、審査に入ります。 —————————————

自由民主党1963/03/15

43衆議院 商工委員会 第17号

○逢澤委員長 まず、通商産業大臣より趣旨の説明を聴取することにいたします。福田通商産業大臣。

自由民主党1963/03/15

43衆議院 商工委員会 第17号

○逢澤委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 両案についての質疑は、後日に譲ることといたします。 ————◇—————

自由民主党1963/03/15

43衆議院 商工委員会 第17号

○逢澤委員長 次に、金属鉱物探鉱融資事業団法案を議題とし、審議を進めます。 お諮りいたします。 本案についての質疑を終了するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/03/15

43衆議院 商工委員会 第17号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1963/03/15

43衆議院 商工委員会 第17号

○逢澤委員長 次に討論に入るのでありますが、通告もありませんので、直ちに採決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ名あり〕

自由民主党1963/03/15

43衆議院 商工委員会 第17号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 採決いたします。 本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1963/03/15

43衆議院 商工委員会 第17号

○逢澤委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決されました。(拍手) —————————————

自由民主党1963/03/15

43衆議院 商工委員会 第17号

○逢澤委員長 次に、本案に対し、自由民主党、日本社会党及び民主社会党を代表して、白浜仁吉君外八君より附帯決議を付するべきの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を聴取することにいたします。田中武夫君。

自由民主党1963/03/15

43衆議院 商工委員会 第17号

○逢澤委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1963/03/15

43衆議院 商工委員会 第17号

○逢澤委員長 起立総員。よって、本動議の通り附帯決議を付するに決しました。 この際、政府より発言があります。福田通商産業大臣。

自由民主党1963/03/15

43衆議院 商工委員会 第17号

○逢澤委員長 なお、本案に関する委員会の報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/03/15

43衆議院 商工委員会 第17号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1963/03/15

43衆議院 商工委員会 第17号

○逢澤委員長 通商産業の基本施策に関する件について、調査を進めます。 本日は、石油政策に関する問題についての参考人として、植村甲午郎君並びに三和銀行頭取の上枝一雄君が御出席になっております。なお、出席を求めました和田完二君からは、病気のため出席できない旨の通知がありました。また太田垣士郎君からは、現在米国に滞在中の旨の連絡がございましたので、申し添えておきます。 この際、両参考人の方に一言ごあいさつを申し上げます。両君には、御多忙中のと…

自由民主党1963/03/15

43衆議院 商工委員会 第17号

○逢澤委員長 まだ十分くらいはいいですよ。