逢澤寛
会議録に記録された「逢澤寛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,222 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会71 件・71%
- 災害対策特別委員会12 件・12%
- 建設委員会9 件・9%
- 本会議5 件・5%
- 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 商工委員会 第18号
○衆議院議員(逢澤寛君) いろいろ御意見はあると思うのです。いろいろ御意見はあると思いまするが、さきに申し上げたようなことで、一応は基本的にはまず関係者の要望にこたえるということが一番の問題である。したがって、論議は残しておきませんと、論議が今お話しのような重要な論議になってくると、それを無視するということは、これはできないことなんです。したがって、それは論議は十分尽くして、その帰趨に問わねばならぬというようなことは、これは両院とも同じ…
第43回 衆議院 商工委員会 第21号
○逢澤委員長 これより会議を開きます。 理事諸君との御協議によりまして、暫時休憩いたします。 午前十一時二十五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなった〕
第43回 衆議院 本会議 第16号
○逢澤寛君 ただいま議題となりました私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案並びに緊急上程となりました中小企業振興資金等助成法の一部を改正する法律案、中小企業近代化促進法案、以上三案について、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 最初に、独占禁止法改正案について申し上げます。 本案は、第四十回国会の不当景品類及び不当表示防止法に対する当委員会の附帯決議を尊重するとともに、消費者物価対策の…
第43回 衆議院 商工委員会 第20号
○逢澤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の、中小企業振興資金等助成法の一部を改正する法律案、及び中小企業近代化促進法案、以上両案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許可いたします。小林ちづ君。
第43回 衆議院 商工委員会 第20号
○逢澤委員長 板川君。
第43回 衆議院 商工委員会 第20号
○逢澤委員長 多賀谷真稔君。
第43回 衆議院 商工委員会 第20号
○逢澤委員長 田中武夫君。
第43回 衆議院 商工委員会 第20号
○逢澤委員長 お静かに願います。——それでは速記をとめて。 〔速記中止〕
第43回 衆議院 商工委員会 第20号
○逢澤委員長 速記を始めて。田中君、お願いします。
第43回 衆議院 商工委員会 第20号
○逢澤委員長 これから励行します。
第43回 衆議院 商工委員会 第20号
○逢澤委員長 この際お諮りいたします。 両案についての質疑を終局するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 衆議院 商工委員会 第20号
○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第43回 衆議院 商工委員会 第20号
○逢澤委員長 次に、両法案のそれぞれに対し、自由民主党、日本社会党及び民主社会党の三派を代表して、首藤新八君外四名より修正案が提出されております。 ————————————— —————————————
第43回 衆議院 商工委員会 第20号
○逢澤委員長 まず、提出者より趣旨の説明を聴取することにいたします。首藤新八君。
第43回 衆議院 商工委員会 第20号
○逢澤委員長 以上で、両修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第43回 衆議院 商工委員会 第20号
○逢澤委員長 次に、両法案及び両案に対するそれぞれの修正を一括して討論に付するのでありますが、通告もありませんので、直ちに採決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 衆議院 商工委員会 第20号
○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これより順次採決いたします。 最初に、中小企業振興資金等助成法の一部を改正する法律案について採決いたします。 まず、首藤新八君外四名より提出された修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第43回 衆議院 商工委員会 第20号
○逢澤委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたされました。 次に、ただいまの修正部分を除く原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第43回 衆議院 商工委員会 第20号
○逢澤委員長 起立総員。よって、修正部分を除く原案は可決されました。 本案は、首藤君外四名提出の修正案の通り修正議決いたされました。 次に、中小企業近代化促進法案について採決いたします。 まず、首藤新八君外四名より提出された修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第43回 衆議院 商工委員会 第20号
○逢澤委員長 起立総員。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいまの修正部分を除く原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕