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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,222
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1963/05/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会71 件・71%
  • 災害対策特別委員会12 件・12%
  • 建設委員会9 件・9%
  • 本会議5 件・5%
  • 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,222 20 を表示
自由民主党1963/05/28

43衆議院 商工委員会 第30号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、この連合審査会は、明日午前中に開会いたす予定であります。 明日は、午前十時より農林水産委員会との連合審査会、連合審査会散会後理事会、午後一時より委員会を開会することといたし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時九分散会

自由民主党1963/05/23

43衆議院 本会議 第25号

○逢澤寛君 ただいま議題となりました中小企業投資育成株式会社法案について、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 中小企業の経営の安定と近代化の促進をはかることの重要性は、あらためて申すまでもないところであります。しかして、中小企業の経営の安定と近代化のためには、何よりもまず自己資本の充実をはかることが必要でありますが、中小企業の現状におきましては、自己資本の充実に必要な増資が困難であるのが実情であります。 かよう…

自由民主党1963/05/22

43衆議院 商工委員会 第28号

○逢澤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の計量法施行法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。板川正吾君。

自由民主党1963/05/22

43衆議院 商工委員会 第28号

○逢澤委員長 次会は、明後二十四日、金曜日、午前十時より開会することといたし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十一分散会

自由民主党1963/05/21

43衆議院 商工委員会 第27号

○逢澤委員長 これより会議を開きます。 去る五月七日より五日間にわたって、東北地方の金属鉱山等を実地に調査してこられました派遣委員より、報告を聴取することにいたします。派遣委員白浜仁吉君。

自由民主党1963/05/21

43衆議院 商工委員会 第27号

○逢澤委員長 以上で派遣委員の報告は終わりました。

自由民主党1963/05/21

43衆議院 商工委員会 第27号

○逢澤委員長 ただいまの報告に関連して発言を求められておりますので、これを許可いたします。松平忠久君。

自由民主党1963/05/21

43衆議院 商工委員会 第27号

○逢澤委員長 次に、去る十七日に付託になりました内閣提出の特定産業振興臨時措置法案、及び田中武夫君外十名提出の市場支配的事業者の経済力濫用の防止に関する法律案の同案を一括して議題といたします。

自由民主党1963/05/21

43衆議院 商工委員会 第27号

○逢澤委員長 まず、特定西北振興臨時措置法案について、通商産業大臣より趣旨の説明を聴取することにいたします。福田通商産業大臣。

自由民主党1963/05/21

43衆議院 商工委員会 第27号

○逢澤委員長 次に、市場支配的事業者の経済力濫用の防止に関する法律案につきまして、提出君より趣旨の説明を聴取することにいたします。提出者田中武夫君。

自由民主党1963/05/21

43衆議院 商工委員会 第27号

○逢澤委員長 次に、同じく去る十七日に付託になりました内閣提出の採石法の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります。

自由民主党1963/05/21

43衆議院 商工委員会 第27号

○逢澤委員長 まず、通商産業大臣より趣旨の説明を聴取することにいたします。福田通商産業大臣。

自由民主党1963/05/21

43衆議院 商工委員会 第27号

○逢澤委員長 以上で、本案についての趣旨の説明は終わりました。 ――――◇―――――

自由民主党1963/05/21

43衆議院 商工委員会 第27号

○逢澤委員長 次に、去る十五日に付託になりました内閣提出の下請代金支払遅延等防止法の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります。 ―――――――――――――

自由民主党1963/05/21

43衆議院 商工委員会 第27号

○逢澤委員長 まず、総理府総務長官より趣旨の説明を聴取することといたします。徳安総務長官。

自由民主党1963/05/21

43衆議院 商工委員会 第27号

○逢澤委員長 以上で、本案についての趣旨の説明は終わりました。 なお、ただいま説明を聴取いたしました各案についての質疑は、後日に譲ることといたします。 ――――◇―――――

自由民主党1963/05/21

43衆議院 商工委員会 第27号

○逢澤委員長 次に、内閣提出の中小企業投資育成株式会社法案を議題とし、審査を進めます。 質疑に入りまする前に、政府委員より前回の答弁について発言を求められておりますので、これを許可いたします。

自由民主党1963/05/21

43衆議院 商工委員会 第27号

○逢澤委員長 次に、質疑の通告がありますので、これを許可いたします。田中武夫君。

自由民主党1963/05/21

43衆議院 商工委員会 第27号

○逢澤委員長 それでは暫時休憩します。 午後零時四十六分休憩 ――――◇――――― 午後二時二十二分開議

自由民主党1963/05/21

43衆議院 商工委員会 第27号

○逢澤委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 中小企業投資育成株式会社法案についての質疑を続行いたしますのでありまするが、まず、休憩前に行なわれました田中武夫君及び久保田豊君の質疑に対する政府の答弁を聴取することにいたします。吉國法制局第三部、長。