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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,222
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1963/05/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会71 件・71%
  • 災害対策特別委員会12 件・12%
  • 建設委員会9 件・9%
  • 本会議5 件・5%
  • 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,222 20 を表示
自由民主党1963/05/31

43衆議院 商工委員会 第31号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1963/05/31

43衆議院 商工委員会 第31号

○逢澤委員長 次に、内閣提出の中小企業基本法案、永井勝次郎君外三十名提出の中小企業基本法案、及び中小企業組織法案、向井長年君提出の中小企業基本法案、並びに内閣提出の中小企業指導法案、同じく中小企業信用保険法の一部を改正する法律案、同じく中小企業等協同組合法等の一部を改正する法律案、同じく下請代金支払遅延等防止法の一部を改正する法律案、以上八案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許可いたします。小笠公韶君。

自由民主党1963/05/31

43衆議院 商工委員会 第31号

○逢澤委員長 次会は、来たる六月四日火曜日、午前十時理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十九分散会

自由民主党1963/05/29

43衆議院 商工委員会農林水産委員会連合審査会 第1号

○逢澤委員長 これより商工委員会農林水産委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が委員長の職をつとめます。 内閣提出の輸出硫安売掛金経理臨時措置法案を議題といたします。

自由民主党1963/05/29

43衆議院 商工委員会農林水産委員会連合審査会 第1号

○逢澤委員長 本案についての説明は、お手元に配付してありまする資料によって御了解していただくことといたし、質疑の通告がありますので、順次これを許可いたします。足鹿覺君

自由民主党1963/05/29

43衆議院 商工委員会農林水産委員会連合審査会 第1号

○逢澤委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1963/05/29

43衆議院 商工委員会農林水産委員会連合審査会 第1号

○逢澤委員長 速記を始めて。

自由民主党1963/05/29

43衆議院 商工委員会農林水産委員会連合審査会 第1号

○逢澤委員長 安井吉典君。

自由民主党1963/05/29

43衆議院 商工委員会農林水産委員会連合審査会 第1号

○逢澤委員長 以上で本連合審査会の質疑を終了するのでありますが、先刻の足鹿委員の質疑に対する農林大臣の答弁は、文書を提出していただくことといたしたいと存じますから、御了承を願います。 以上で本連合審査会を終了いたします。 午後零時四十五分散会

自由民主党1963/05/28

43衆議院 商工委員会 第30号

○逢澤委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任許可の件についておはかりいたします。 理事の田中榮一君より理事辞任の御申し出がございます。これを許可いたしますのに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/05/28

43衆議院 商工委員会 第30号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、許可することに決しました。 引き続き、ただいまの理事辞任に伴う補欠選任を行ないたいと存じまするが、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/05/28

43衆議院 商工委員会 第30号

○逢澤委員長 御異議なしと認め、岡本茂君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1963/05/28

43衆議院 商工委員会 第30号

○逢澤委員長 次に、委員派遣承認申請の件についておはかりいたします。 現在、当委員会に付託になっております内閣提出、中小企業基本法案、永井勝次郎外三十名提出の中小企業基本法案及び中小企業組織法案、並びに向井長年君提出の中小企業基本法案、以上四法案の審査のため、委員派遣の承認申請をいたしたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/05/28

43衆議院 商工委員会 第30号

○逢澤委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、委員派遣についての手続等は、すべて委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/05/28

43衆議院 商工委員会 第30号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1963/05/28

43衆議院 商工委員会 第30号

○逢澤委員長 次に、二十七日に付託になりました金属鉱業等安定臨時措置法案を議題といたします。

自由民主党1963/05/28

43衆議院 商工委員会 第30号

○逢澤委員長 まず、通商産業大臣より趣旨の説明を聴取することにいたします。福田通商産業大臣。

自由民主党1963/05/28

43衆議院 商工委員会 第30号

○逢澤委員長 なお、本案についての質疑は、後日に譲ることといたします。 ————◇—————

自由民主党1963/05/28

43衆議院 商工委員会 第30号

○逢澤委員長 次に、内閣提出の輸出硫安売掛金経理臨時措置法案を議題とし、質疑に入ります。久保田豊君。

自由民主党1963/05/28

43衆議院 商工委員会 第30号

○逢澤委員長 次に、連合審査会開会の件についておはかりいたします。 本案について、農林水産委員会から連合審査会開会の申し入れがありました。これを受諾するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕