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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,222
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1963/06/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会71 件・71%
  • 災害対策特別委員会12 件・12%
  • 建設委員会9 件・9%
  • 本会議5 件・5%
  • 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,222 20 を表示
自由民主党1963/06/05

43衆議院 商工委員会 第33号

○逢澤委員長 次会は、明後七日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時十分散会

自由民主党1963/06/04

43衆議院 本会議 第29号

○逢澤寛君 ただいま議題となりました輸出硫安売掛金経理臨時措置法案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 硫安につきましては、昭和二十九年以来、肥料二法によって国内価格の公定を行なうとともに、これと輸出価格との差額、いわゆる輸出赤字は、運用上、硫安生産業者の日本硫安輸出株式会社に対する売り掛け金として処理してまいったのでありまするが、国際競争の激化に伴い、輸出赤字は年々累増し、昨年末において二百十五億…

自由民主党1963/06/04

43衆議院 商工委員会 第32号

○逢澤委員長 これより会議を開きます。 まず、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 理事会において御協議願いましたとおり、内閣提出の中小企業基本法案、永井勝次郎君外三十名提出の中小企業基本法案及び中小企業組織法案、並びに向井長年君提出の中小企業基本法案(予備審査)、以上四法案について、来たる六月十二日、参考人より意見を聴取することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/06/04

43衆議院 商工委員会 第32号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選、手続に関しましては、委員長に御一任願うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/06/04

43衆議院 商工委員会 第32号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1963/06/04

43衆議院 商工委員会 第32号

○逢澤委員長 内閣提出の中小企業基本法案、永井勝次郎君外三十名提出の中小企業基本法案及び中小企業組織法案、向井長年君提出の中小企業基本法案、並びに内閣提出の中小企業指導法案、中小企業信用保険法の一部を改正する法律案、中小企業等協同組合法等の一部を改正する法律案、及び下請代金支払遅延等防止法の一部を改正する法律案、以上八案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許可いたします。小笠公韶君。

自由民主党1963/06/04

43衆議院 商工委員会 第32号

○逢澤委員長 次会は、明日午前十時より開会し、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十六分散会

自由民主党1963/05/31

43衆議院 商工委員会 第31号

○逢澤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の輸出硫安売掛金経理臨時措置法案を議題とし、質疑を続行いたします。久保田豊君。

自由民主党1963/05/31

43衆議院 商工委員会 第31号

○逢澤委員長 ただいまの板川委員、また久保田委員のお話について、委員長からお答え申し上げます。 第一点の、委員会審議に対する政府側の資料に対しては、私も同感であります。したがいまして、御要求に対してそれを出すということはちろんでありまするが、提案をするに先立って、提案と並行して、できるだけの資料を提出するようには、私からも努力することをお約束申し上げます。 また、専門員に対するいろいろの御要望でございまするが、私どもも、つとめて努力して…

自由民主党1963/05/31

43衆議院 商工委員会 第31号

○逢澤委員長 他に本案についての質疑の通知はありませんので、おはかりいたします。 本案についての質疑を終局するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/05/31

43衆議院 商工委員会 第31号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、討論に入るのでありますが、通告もありませんので、直ちに採決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/05/31

43衆議院 商工委員会 第31号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。 採決いたします。 本案を原案のとおり可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1963/05/31

43衆議院 商工委員会 第31号

○逢澤委員長 起立総員、よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1963/05/31

43衆議院 商工委員会 第31号

○逢澤委員長 次に、本案に対し、自由民主党、日本社会党及び民主社会党を代表して、岡本茂君外六君より附帯決議を付すべきものとの動議が、提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を聴取することにいたします。板川正吾君。

自由民主党1963/05/31

43衆議院 商工委員会 第31号

○逢澤委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1963/05/31

43衆議院 商工委員会 第31号

○逢澤委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付するに決しました。 この際、通商産業大臣より発言を求められておりますので、これを許可いたします。福田通商産業大臣。

自由民主党1963/05/31

43衆議院 商工委員会 第31号

○逢澤委員長 なお、本案に関する委員会の報告書の作成に関しましては、委員長に御一任願うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/05/31

43衆議院 商工委員会 第31号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――◇―――――

自由民主党1963/05/31

43衆議院 商工委員会 第31号

○逢澤委員長 次に、内閣提出の金属鉱業等安定臨時措置法案を議題とし、質疑に入ります。松平忠久君。

自由民主党1963/05/31

43衆議院 商工委員会 第31号

○逢澤委員長 この際、おはかりいたします。 理事会において御協議願いましたとおり、本案を当委員会の金属鉱山に関する小委員会の審査に付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕