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自由民主党衆議院
総発言数
2,289
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/02/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
  • 内閣委員会40 件・40%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,289 20 を表示
自由党1954/02/15

19衆議院 文部委員会 第4号

○辻委員長 本日はこの程度にて散会いたします。 午後四時四十六分散会

自由党1954/02/13

19衆議院 文部委員会 第3号

○辻委員長 これより会議を開きます。委員町村金五君より理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と 呼ぶ者あり〕

自由党1954/02/13

19衆議院 文部委員会 第3号

○辻委員長 御異議なければさよう決します。 従いまして、理事が一名欠員になりました。理事の補欠選挙は、先例により委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と 呼ぶ者あり〕

自由党1954/02/13

19衆議院 文部委員会 第3号

○辻委員長 御異議なければ、田中久雄君を理事に指名いたします。 ―――――――――――――

自由党1954/02/13

19衆議院 文部委員会 第3号

○辻委員長 次に、学校教育法等の一節を改正する法律案(前田榮之助君外百二十五名提出)、教育公務員特例法の一部を改正する法律案(前田榮之助君外百三十五名提出)、右二案を一括して議題とし、提出者より提案理由の説明を聴取いたします。前田榮之助君。

自由党1954/02/13

19衆議院 文部委員会 第3号

○辻委員長 次に学校教育一部を改正する法律案、国立学校設置法の一部を改正する法律案、公立学校施設費国庫負担法の一部を改正する法律案の三案を一括して議題とし、政府より提案理由の説明を聴取いたします。大達文部大臣。

自由党1954/02/13

19衆議院 文部委員会 第3号

○辻委員長 さらに文部行政に関する件を議題とし、質疑を許します。田中久雄君。

自由党1954/02/13

19衆議院 文部委員会 第3号

○辻委員長 山崎始男君。

自由党1954/02/13

19衆議院 文部委員会 第3号

○辻委員長 本日はこの程度で散会いたします。 午後一時三十分散会

自由党1954/02/09

19衆議院 文部委員会 第2号

○辻委員長 これより会議を開きます。 議事日程に入るに先だち、欠員となつておりまする理事の補欠選挙を行います。天野公義君が委員を辞任され、前田榮之助君が一時委員を辞任され再び委員に選任されました。これに伴い、理事二名が欠員となつております。 この際お諮りいたします。先例により理事の選挙はその手続を省略し、委員長において指名いたすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/02/09

19衆議院 文部委員会 第2号

○辻委員長 御異議ないものと認めます。それでは 坂田道太君 松平忠久君 の両名を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1954/02/09

19衆議院 文部委員会 第2号

○辻委員長 次に文部行政に関する件を議題とし、二十九年度文部予算について説明を聴取いたします。内藤官房会計謀長。

自由党1954/02/09

19衆議院 文部委員会 第2号

○辻委員長 次に文部大臣から予算編成の基本方針について聴取いたします。大達文部大臣。

自由党1954/02/09

19衆議院 文部委員会 第2号

○辻委員長 これより質疑に入ります。御質疑はございませんか。——御質疑がなければ、本日はこの程度にとどめて散会をいたします。 午後三時一分散会

自由党1953/12/10

19衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求の件を議題といたします。当十九国会中も文部行政に関して国政に関する調査をいたしたいと存じます。従いまして衆議院規則第九十四条によりその承認要求書を議長に提出いたしたいと存じます。 ただいまその要求書を朗読いたします。 国政調査承認要求書 一 調査する事項 1 学校教育、社会教育、学術及び宗教に関する事項 2 教育施設に関する事項 3 文化財に関する事項 二 調査の目的 文部行政の実情…

自由党1953/12/10

19衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 御異議なしと認めます。よつてさように決しました。 —————————————

自由党1953/12/10

19衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 なおその承認を得ましたならば、委員派遣の承認申請をいたしたいと存じます。その申請書の提出、派遣委員の選任等に関しては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/12/10

19衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 それでは委員長に御一任願うことに決します。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十七分散会

自由党1953/12/08

18衆議院 文部委員会 第2号

○辻委員長 高津正道君。

自由党1953/12/08

18衆議院 文部委員会 第2号

○辻委員長 暫時休憩いたします。 午後四時二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕