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自由民主党衆議院
総発言数
2,289
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1953/12/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
  • 内閣委員会40 件・40%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,289 20 を表示
自由党1953/12/05

18衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求の件を議題といたします。本会期中も前会期中と同様に、文部行政に関して調査承認の要求書を議長に提出しておきたいと存じます。ただいまその承認要求書を読み上げます。 国政調査承認要求書 一、調査する事項 学校教育、社会教育、教育施設、教育委員会制度及び文化財保護に関する事項 二、調査の目的 文部行政の実情を調査し、その適正を期するため 三、調査の方法 関係各方面より意見の聴取、報告及び参考…

自由党1953/12/05

18衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 御異議なしと認め、さように決しました。

自由党1953/12/05

18衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 次に文部行政に関する説明聴取を議題とし、質疑を許します。坂田道太君。

自由党1953/12/05

18衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 辻原弘市君。

自由党1953/12/05

18衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 自治庁はまだ来ておりません、おつて参ります。実は他の質問通告者からの出席要求もあります。それで他省の政府委員、説明員が出て来ておりますので、自治庁が来たらまた続けてやることにいたしまして、もうそのあたりでおかわり願いたいと思います。

自由党1953/12/05

18衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 大西正道岩。

自由党1953/12/05

18衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 きようは定刻一時より本会議が開かれる予定になつでおります。と同時に散会いたしましてから理事会をちよつと開きたいと思つておりまするので、もう時間がございませんが、松平若御通告になつておりまして、人事院からも出ておりまするが、時間は十分か十五分しかございませんが、次会になさいますか、きようなさいますか。

自由党1953/12/05

18衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 それでは簡単にやつてください。

自由党1953/12/05

18衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 本日はこの程度で散会いたします。 午後零時四十三分散会

自由党1953/11/07

17衆議院 文部委員会 第3号

○辻委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。閉会中審査に関して、ただいまその申出書を読み上げます。 閉会中の審査申出書 一、閉会中審査すべき事件 一、学校教育、社会教育及び教育委員会制度に関する件 二、僻地の教育及び学校給食に関する件 三、教育施設に関する件 四、文化財保護に関する件 一、閉会中審査の目的 学校教育及び教育制度を検討し、文部行政の適正をはかるため右により閉会中もなお審査をいたしたいから、しかるべくとりはからい…

自由党1953/11/07

17衆議院 文部委員会 第3号

○辻委員長 御異議なしと認めます。よつてさように決しました。 —————————————

自由党1953/11/07

17衆議院 文部委員会 第3号

○辻委員長 次にお諮りいたします。義務教育学校入学児童生徒数の異常増加に伴う教育施設の整備に関する決議をいたしたいと存じます。ただいまその決議の案文を朗読いたします。 義務教育学校入学児童生徒数の異常増加に伴う教育施設の整備に関する件 昭和二十九年度における義務教育学校、特に六大都市の新入学生徒児童が近来になく激増する実情にあるが、地方財政窮乏の現状にかんがみ、その収容施設を整備し、義務教育の遂行に支障なからしめるため、政府において緊急…

自由党1953/11/07

17衆議院 文部委員会 第3号

○辻委員長 御異議なしと認めます。よつてさように決しました。 —————————————

自由党1953/11/07

17衆議院 文部委員会 第3号

○辻委員長 次に、閉会中委員を派遣して調査するの必要が起つて来ると存じますので、衆議院規則第五十五条による承認申請書の提出、人選等に関しては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/11/07

17衆議院 文部委員会 第3号

○辻委員長 御異議なしと認めさように決しました。 —————————————

自由党1953/11/07

17衆議院 文部委員会 第3号

○辻委員長 次に文部行政に関する件を議題といたします。前回に引続き質疑を続行いたします。田中久雄君。

自由党1953/11/04

17衆議院 文部委員会 第2号

○辻委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選挙を行います。中村梅吉君が委員を辞任されましたので、理事が欠員となつておりました。この際前例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/11/04

17衆議院 文部委員会 第2号

○辻委員長 御異議なしと認めます。よつて私より池田正之輔君を理事に指名いたします。 次に辻原弘市君の理事辞任を許可し、高津正道君を理事に指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/11/04

17衆議院 文部委員会 第2号

○辻委員長 御異議なしと認めます。よつてさように決しました。 —————————————

自由党1953/11/04

17衆議院 文部委員会 第2号

○辻委員長 これより文部行政に関する件を議題とし、前会に引続き質疑を続行いたします。辻原弘市君。