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自由民主党衆議院
総発言数
2,289
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1953/11/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
  • 内閣委員会40 件・40%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,289 20 を表示
自由党1953/11/04

17衆議院 文部委員会 第2号

○辻委員長 辻原君、ちよつと御了解を得たいと思います。坂田委員から出席の要求がありました理財局長が出て参りましたので、後ほどにしてください。坂田君。

自由党1953/11/04

17衆議院 文部委員会 第2号

○辻委員長 小林君。

自由党1953/11/04

17衆議院 文部委員会 第2号

○辻委員長 大体一時半という向うの予定ですが、二時までは何とかしてくれるように言うてあります。しかしそれでは山崎君の時間がありませんから、大体それくらいにしてください。

自由党1953/11/04

17衆議院 文部委員会 第2号

○辻委員長 山崎始男君。

自由党1953/11/04

17衆議院 文部委員会 第2号

○辻委員長 ちよつと山崎さんに御了解を得たいと思いますが、実はきようの理事会におきまして、会期もきようで一応終ることでありますし、一時半か二時までやれば大体お申出の御質問も終ると思いましたので続けたのであります。会期が延長になつても文部委員会はこれでおこうということに一応なつておりますが、どうやら会期も延長になる形勢でありまして、あなたの御質問は中途ではありますが、一ぺん理事の方に御相談して、その都合によつては開いてもいいと思います。実…

自由党1953/11/04

17衆議院 文部委員会 第2号

○辻委員長 それでは本日はこの程度で散会いたします。 午後一時三十五分散会

自由党1953/11/02

17衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 これより会議を開きます。 まず理事の補欠選挙を行います。理事辻原弘市君が委員を辞任されましたので理事が欠員になつておりますが、理事の選挙はその手続を省略し、先例によりまして委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/11/02

17衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 それでは私より委員に選任されました辻原弘市君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1953/11/02

17衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 次に派遣委員より報告を聴取いたします。松平忠久君。

自由党1953/11/02

17衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 田中久雄君。

自由党1953/11/02

17衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 次に高津正道君。

自由党1953/11/02

17衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 次に国政調査承認要求に関する件を議題といたします。 本会期中も衆議院規則第九十四条により国政に関する調査の承認を得ておきたいと存じますので、ただいまその承認要求書の案文を朗読いたします。 国政調査承認要求書 一、調査する事項 学校教育、社会教育、教育施設、教育委員会制度及び文化財保護に関する事項。 二調査の目的 文部行政の実情を調査し、その適正を期するため。 三、調査の方法、関係当局より説明聴取並びに参考資料の要求等。 四、…

自由党1953/11/02

17衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 御異議なしと認めます。よつてさよう決しました。 —————————————

自由党1953/11/02

17衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 次に文部行政に関する説明聴取の件を議題といたします。本件に関しまして文部当局に対し、今度の学校災害並びに文教予算等に関する質疑を許します。質疑は通告順にこれを許します。坂田道太君。

自由党1953/11/02

17衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 田中君。

自由党1953/11/02

17衆議院 文部委員会 第1号

○辻委員長 本件に関する残余の質疑は、明後四日午前十時から続行することにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後四時十九分散会

自由党1953/08/07

16衆議院 文部委員会 第24号

○辻委員長 開会いたします。 当委員会は請願審査のためにさきに小委員会を設置いたしました。この際小委員長より小委員会における審査の結果報告を聴取いたすことにいたします。請願審査小委員長伊藤郷一君。

自由党1953/08/07

16衆議院 文部委員会 第24号

○辻委員長 ただいま伊藤小委員長より御報告がありました。この際お諮りいたします。委員会としては小委員長の報告の通り決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/08/07

16衆議院 文部委員会 第24号

○辻委員長 御異議なしと認めます。よつてさように決しました。 なお陳情書の日程についてはその審査を延期いたすことにいたしたいと存じまするから、御了承をお願いいたします。 —————————————

自由党1953/08/07

16衆議院 文部委員会 第24号

○辻委員長 次に義務教育費国庫負担法の臨時特例に関する法律案を議題といたします。これより提案理由の説明を聴取いたします。人達文部大臣。