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自由民主党衆議院
総発言数
2,289
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1953/07/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
  • 内閣委員会40 件・40%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,289 20 を表示
自由党1953/07/31

16衆議院 文部委員会 第22号

○辻委員長 他にございませんか。——なければ本案に対する質疑はこの程度で打切りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議な上」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/31

16衆議院 文部委員会 第22号

○辻委員長 御異議なしと認め、質疑は打切ることに決しました。本案に対する討論は省略いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/31

16衆議院 文部委員会 第22号

○辻委員長 御異議なしと認めます。よつて討論を省略してただちに採決いたします。 本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1953/07/31

16衆議院 文部委員会 第22号

○辻委員長 起立総員。よつて本案は原案通り可決いたしました。 なお報告書の提出等につきましては委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/31

16衆議院 文部委員会 第22号

○辻委員長 御異議なしと認め、さようにとりはからうことに決しました。 —————————————

自由党1953/07/31

16衆議院 文部委員会 第22号

○辻委員長 次に当委員会は請願の審査をなすため委員十一名よりなる小委員会を設置いたしたいと存じますが、小委員会を設置することに決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/31

16衆議院 文部委員会 第22号

○辻委員長 御異議なしと認めます。よつて小委員会を設置することに決しました。 なお小委員長に 伊藤郷一君 小委員に 天野 公義君 原田 憲君 田中 久雄君 中嶋 太郎君 高津 正道君 野原 覺君 前田 榮之助君 松平 忠久君 中村 梅吉君 小林 信一君以上十一名を指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/31

16衆議院 文部委員会 第22号

○辻委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 —————————————

自由党1953/07/31

16衆議院 文部委員会 第22号

○辻委員長 この際お諮りいたします。当委員会は閉会中もなお審査を行いたいと存じます。ただいまその審査申出書を朗読いたします。 閉会中の審査申出書 一、閉会中審査すべき事件 一、学校教育、社会教育及び教育委員会制度に関する件 一、文化財保護に関する件 一、宗教情操教育に関する件 一、教育施設の復旧及び接収解除に関する件 一、僻地教育に関する件 一、閉会中審査の目的 文部行政及び教育制度の調査を行い、その対策の樹立に資するため右により閉会中…

自由党1953/07/31

16衆議院 文部委員会 第22号

○辻委員長 御異議なしと認め、さように決しました。なお承認を得ましたならば、委員を派遣して調査の必要ができました場合、委員派遣承認申請書の提出等については理事と御相談してきめたいと存じますので、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/31

16衆議院 文部委員会 第22号

○辻委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時一分散会

自由党1953/07/29

16衆議院 本会議 第31号

○辻寛一君 ただいま議題となりました高等学校の定時制教育及び通信教育振興法案並びに私立学校教職員共済組合法案につきまして、両案を一括して御報告申し上げます。 まず、高等学校の定時制教育及び通信教育振興法案について申し上げます。 高等学校の定時制課程は、中学校卒業後なお働きながら高等学校の課程の勉学を続けたいと希望する青年のために、昭和二十三年に開設された制度でありますが、年々非常に入学者が増加いたしまして、本年度定時制課程が五十八万人、…

自由党1953/07/28

16衆議院 文部委員会 第21号

○辻委員長 これより会議を開きます。 高等学校の定時制教育及び通信教育振興法案を議題といたします。 本法案に対する修正案が天野公義君から提出せられておりますので、この際修正案の説明を求めます。天野公義君。

自由党1953/07/28

16衆議院 文部委員会 第21号

○辻委員長 お諮りいたします。本案並びに修正案に対する質疑はこれにて打切りたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/28

16衆議院 文部委員会 第21号

○辻委員長 御異議なしと認めます。よつて質疑はこれにて打切ることに決します。 これより本案並びに天野君提出の修正案を一括して討論に付します。野原覺君

自由党1953/07/28

16衆議院 文部委員会 第21号

○辻委員長 前田榮之助君。

自由党1953/07/28

16衆議院 文部委員会 第21号

○辻委員長 採決いたします。まず天野公義君提出の修正案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1953/07/28

16衆議院 文部委員会 第21号

○辻委員長 起立多数。よつて天野公義君提出の修正案は可決せられました。 次にただいま、可決せられました修正案中の修正部分を除く原案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1953/07/28

16衆議院 文部委員会 第21号

○辻委員長 起立多数。よつて原案は修正議決するに決しました。 なお報告及び報告書の提出については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/28

16衆議院 文部委員会 第21号

○辻委員長 御異議なしと認め、さように決しました。