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自由民主党衆議院
総発言数
2,289
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1953/07/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会55 件・55%
  • 内閣委員会40 件・40%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 2,289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,289 20 を表示
自由党1953/07/27

16衆議院 文部委員会 第20号

○辻委員長 大学局長が参りましたから……。

自由党1953/07/27

16衆議院 文部委員会 第20号

○辻委員長 本案に対する質疑は本日はこの程度にとどめ、次に私立学校教職員共済組合法案を議題とし、質疑に入ります。中村梅吉君。

自由党1953/07/27

16衆議院 文部委員会 第20号

○辻委員長 本日はこの程度にとどめます。明日は午後一時半から開会の予定です。 なお先刻当委員会より一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案に関しまして、人事委員会に対し連合審査の申入れをいたしましたが、明日午前十時より開会の旨人事委員長から回答がございましたので、振つて御出席を願いたいと思います。 これにて散会いたします。 午後五時八分散会

自由党1953/07/25

16衆議院 文部委員会 第19号

○辻委員長 これより会議を聞きます。 青年学級振興法案を議題とし、審査を続行いたします。この際本案に対する修正案が前田榮之助君より提出せられておりますので、その趣旨説明を求めます。前田榮之助君。

自由党1953/07/25

16衆議院 文部委員会 第19号

○辻委員長 本案並びに前田榮之助君提出の修正案に対して、質疑があればこれを許します。相川勝六君。

自由党1953/07/25

16衆議院 文部委員会 第19号

○辻委員長 これにて本案並びに前田榮之助君提出の修正案に対しましての質疑を打切りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/25

16衆議院 文部委員会 第19号

○辻委員長 御異議なしと認めます。よつて質疑は打切ることに決しました。 これより本案並びに前田榮之助君提出の修正案を一括して討論に付します。天野公義君。

自由党1953/07/25

16衆議院 文部委員会 第19号

○辻委員長 次に田中久雄君。

自由党1953/07/25

16衆議院 文部委員会 第19号

○辻委員長 野原覺君。

自由党1953/07/25

16衆議院 文部委員会 第19号

○辻委員長 北れい吉君。

自由党1953/07/25

16衆議院 文部委員会 第19号

○辻委員長 小林信一君。

自由党1953/07/25

16衆議院 文部委員会 第19号

○辻委員長 これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。まず前田榮之助君提出の修正案について採決いたします。右修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1953/07/25

16衆議院 文部委員会 第19号

○辻委員長 起立少数。よつて前田榮之助君提出の修正案は否決せられました。 次に本案について採決いたします。本案を政府原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1953/07/25

16衆議院 文部委員会 第19号

○辻委員長 起立多数。よつて本案は、原案の通り可決いたしました。(拍手) なお報告及び報告書の提出については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/25

16衆議院 文部委員会 第19号

○辻委員長 御異議なしと認め、さように決します。 ―――――――――――――

自由党1953/07/25

16衆議院 文部委員会 第19号

○辻委員長 次に、高等学校の定時制教育及び通信教育振興法案を議題とし、質疑に入ります。天野公義君。

自由党1953/07/25

16衆議院 文部委員会 第19号

○辻委員長 本日はこの程度で散会いたします。 午後零時三十六分散会

自由党1953/07/24

16衆議院 文部委員会 第18号

○辻委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。坂田道太君より、一時理事を辞任いたしたいとの申出があります。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/24

16衆議院 文部委員会 第18号

○辻委員長 御異議なしと認めます。よつて理事辞任の申出を許可するに決しました。 これより理事の補欠選挙を行います。理事の選挙は、その手続を省略し、先例により委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/24

16衆議院 文部委員会 第18号

○辻委員長 御異議なしと認め、私より伊藤郷一君を理事に指名いたします。 —————————————